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生物 高校生

答えが②と④なのですが考え方を教えてください🙇‍♀️

生物 問3 ある魚類(魚類R)では, 人為的な操作を行うことで, すべての遺伝子座の遺 伝子がホモ接合となった純系個体を得たり, 雌または雄だけを得たりすること ができる。魚類Rの雌は, 減数分裂が停止している二次卵母細胞を排卵する。 これに精子が進入することで減数分裂が再開し,第二極体が放出される。その 後,卵の核と精子の核が融合して受精が完了すると, 受精卵は卵割を開始する。 魚類Rに対しては, 次のような処理が可能であり, これらを組み合わせて行う ことができる。 すべての染色体を除いた精子をつくり, これを受精に用いることで二次卵母 細胞に刺激を与え, 第二極体の放出や第一卵割を開始させることができる。 すべての染色体を除いた二次卵母細胞をつくり, これに正常な精子を受精さ せることで第一卵割を開始させることができる。 第二極体の放出を阻収して娘細胞への染色体の分配を起こらなくすることで 卵の染色体数を倍加させることができる。 第一卵割を阻上して娘細胞への染色体の分配を起こらなくすることで, 染色 体数を倍加させることができる。 これらの処理を組み合わせて, 操作1~操作3を考えた。 操作1 排卵された二次卵母細胞に,すべての染色体を除いた精子を受精させ る。そして,第二極体の放出を阻止した後, 発生を進行させる。 操作2 排卵された二次卵母細胞に,すべての染色体を除いた精子を受精させ る。そして, 第一卵割を阻止した後,発生を進行させる。 操作3 すべての染色体を除いた二次卵母細胞に,正常な精子を受精させる (この操作では第二極体の放出は起こらない)。そして, 第一卵割を阻止した 後,発生を進行させる。 - 136 -

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生物 高校生

教えてください

10 体液 5分) 体液に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 血液には、有形成分である赤血球·白血球 血小板があり, それらを除いた後には血しょうが残 る。腎臓は、血液を浄化する器官で,単位となるネフロン (腎単位) という構造を, 腎臓一つあたり ヒトでは約100万個もつ。 ィネフロンでは, 血液がろ過され原尿ができ, その成分の一部が再吸収さ れた後に残されたものが、さらに濃縮されて尿となる。 問1 下線部アの働きに関連があるものを, 次の①~③のうちから二つ選べ。 ただし、 解答の順序は問わ ア 編 イー ない。 0 抗体 6 酸素 問2 下線部イの過程で, 健常なヒトの糸球体, ボーマンのう, 細尿管, 集合管の各部位の内部に存在する 液体に含まれる物質の組合せとして最も適当なものを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 3 食作用 8 免疫 2 アレルギー ヘモグロビン 6 血液凝固 7 フィブリン 9 二酸化炭素 糸球体 ボーマンのう 細尿管 集合管 0 グルコース グルコース タンパク質 老廃物 グルコース タンパク質 老廃物 水 無機塩類 無機塩類 3 タンパク質 の タンパク質 タンパク質 6 老廃物 6 老廃物 グルコース グルコース 老廃物 グルコース タンパク質 3 グルコース 老廃物 無機塩類 グルコース |第2実験·考察·計算問題対策一

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理科 中学生

答えを全て教えてくださいm(_ _)m

V 火山や地層に関する次の問いに答えなさい。 1 河原で採取した岩石の表面をよく磨き, ルーペを使って観察した。 図1は, その スケッチである。 (1) 図1の岩石について説明した次の文の0. [2)に入る語句の組み合わ せとして適切なものを, あとのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図1の岩石について調べたところ,この岩石は火成岩であることがわかった。 また,図1のXのような部分を といい, このような岩石のつくりを (2)という。 ア O斑品 (2斑状組織 ウ の石基 (2斑状組織 (2) 図1の岩石の色は全体的に黒っぽく, Xの中には, 丸みのある短い柱状の形をしており黄緑がかった 褐色のYが見られた。 この岩石とYについて説明した文として適切なものを, 次のア~エから1つ選 んで、その符号を書きなさい。 ア 岩石は玄武岩で, Yはカクセン石である。 ウ 岩石ははんれい岩で, Yはカクセン石である。 図1 X イ の斑晶 2等粒状組織 I 0石基 2等粒状組織 ィ 岩石は玄武岩で, Y はカンラン石である。 岩石ははんれい岩で、 Yはカンラン石である。 エ 2 学校の近くにあるがけの地層を観察してスケッチすると, 図2のよう になった。また。地層Aはれき岩,地層B は砂岩, 地層Cは泥岩ででき ていた。さらに,地層Aからカキやシジミの化石が見つかり, 地層Cか らアンモナイトの化石が見つかった。 なお, 観察した地層は, 堆積した 当時の上下の順序を保っていることがわかっている。 (1) 図2の地層A~Cの堆積岩は, 構成している粒の大きさによって分 類されている。地層 A~Cについて, それぞれの地層の堆積岩を構成 している粒の大きなものから順に左から適切に並べたものを, 次のア ~カから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図2 山。 一地層C 泥岩 一地層B砂岩 一地層A れき岩 ウ B→A→C カ C→B→A アA→B→C イ A→C→B I B→C→A オ C→A→B (2) 下線部について, 地層Aが堆積した当時の環境として最も適切なものを、 次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 ア 大きな河川 (3) 地層Cで見つかったアンモナイトと同じ時代の示準化石として最も適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさい。 アキョウリュウ イ 河川と海水が混じる水域 ウ 海岸沿いの海 I 沖合の海 イ フズリナ ウ ビカリア Iマンモス

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国語 中学生

2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

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数学 高校生

こたえが3.4なんですけど、0〜5までどういうことか教えてください!

[2] 次の表1は、都道府県別の人口と農業従事者数を 表1 人口 (千人) 農業 従事者数 (千人) 人口に対す る農業従事 者数の割合 人口に対す 農業 る農業従事 都道府県 人口 (千人) 従事者数 者数の割合 都道府県 (千人) 40.5 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 1,412 2.9 1.8 北海道 5,286 96.8 2,591 38.0 1.5 82.9 6.6 青森県 1,263 8,813 19.6 0:2 8.3 岩手県 1,241 102.9 5,484 93.6 1.7 84.3 3.6 宮城県 2,316 28.5 奈良県 和歌山県 1,339 2.1 秋田県 981 80.7 8.2 935 44.8 4.8 山形県 75.4 6.9 1,090 560 37.8 6.8 6.3 鳥取県 福島県 1,864 117.5 島根県 680 40.7 6.0 4.3 茨城県 2,877 122.6 岡山県 1,898 74.1 3.9 栃木県 1,946 89.8 4.6 広島県 2,817 54.4 1.9 群馬県 1,952 53.2 2.7 埼玉県 1.1 山口県 1,370 36.7 2.7 7,330 78.0 千葉県 1.6 徳島県 736 37.3 5.1 6,255 97.7 東京都 13,822 0.1 香川県 962 44.4 4.6 12.5 神奈川県 9,177 30.0 0.3 愛媛県 1,352 55.9 4.1 高知県 福岡県 新潟県 2,246 127.4 5.7 706 32.6 4.6 富山県 1,050 39.1 3.7 5,107 72.7 1.4 石川県 1,143 26.1 2.3 佐賀県 819 38.1 4.7 福井県 長崎県 熊本県 774 31.1 4.0 1,341 48.6 3.6 山梨県 817 38.0 4.7 1,757 84.4 4.8 長野県 2,063 大分県 117.8 5.7 1,144 47.3 4.1 岐阜県 1,997 54.4 宮崎県 2.7 1,081 51.5 4.8 静岡県 3,659 70.2 鹿児島県 1.9 1,614 63.3 3.9 愛知県 7,537 85.1 沖縄県 1.1 1,448 23.3 1.6 重県 1,791 54.0 3.0 全国 126,443| 2,875.6 2.3 出典:総務省統計局 「平成30年人口推計」, 農林水産省「平成30年農業構造動態調査」 より作成 (数学I.数学A第2問は次ページに続く。) (第7回-9)

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