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理科 中学生

1枚目が問題で、塩酸を薄めるんですが 2枚目の解説で、塩酸を薄めたら×2分の1するのが理解できません。なぜ×2分の1するんですか、??

20 19 ある濃度の塩酸がある。 この塩酸40.0cm3にいろいろな量の石灰 石を加えたときに発生する気体の質量を測定したところ、右の表のよう になった。 この実験について,後の問いに答えなさい。 この実験で発生する気体は何ですか。 化学式で答えなさい。 問1 問2 この実験で発生する気体の性質にあてはまるものはどれですか。 次のアークから3つ選び記号で答えなさい。 ア 刺激臭がある。 イ うすい青色の気体である。 ウ 空気より重い気体である。 オ 水に溶けると弱酸性を示す。 キ 化石燃料を燃やすと発生する。 ク 火のついたろうそくを入れると,ろうそくの炎が大きくなる。 この塩酸 40.0cmと過不足なくちょうど反応する石灰石の質量は何gですか。 に反応させるのに,塩酸は何cm3 必要ですか。 問3 問4 石灰石の質量(g) 1.0 2.0 エ 水に溶けない。 カオゾン層を破壊する働きがある。 3.0 4.0 5.0 6.0 発生気体の質量( 0.40 0.80 1.20 1.60 1.80 1.80 68 % ス 82% セ 91% 完全に反応 したグラフ かくれている (2) この (3) 塩酸 (4) 石灰 (5) GE faj g この塩酸と水を,体積比1:1で混合した塩酸をつくった。 (1) このうすめた塩酸40.0cm3 と石灰石 2.0gを反応させるとき, 発生する気体の質量は何gですか。 (2) このうすめた塩酸 40.0cmと石灰石 4.0gを反応させるとき、発生する気体の質量は何gですか。 問5 石灰石の主成分は炭酸カルシウムであるが、この実験で用いた石灰石には塩酸と反応しない成分も不純物と して含んでいた。純粋な炭酸カルシウム 6.0g に充分な量の塩酸を加えると、炭酸カルシウムはすべて反応して け, 気体が 2.64g発生する。 この実験に用いた石灰石の炭酸カルシウムの含有率は何%ですか。 次のケーセから、 最も近いものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ケ 6.8% コ 8.2% サ 9.1%

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化学 高校生

2行目の式の、左右のPtは極板を表しているので合ってますか? また、⑴の負極での反応についてですが、負極の極板がPtで、イオン化傾向の小さい金属陽イオンがなく、溶液が酸の場合は、 2H⁺+2e⁻→H₂ だと習ったのですが、なぜこの解説では、 O₂+4H⁺+4e⁻→2H₂O... 続きを読む

MTI 一般的な燃料電池の構成は,次のように表される。 下の各問いに答えよ。 (-) Pt. H2/H3PO4aq | O2 ・Pt (+) OTS ① 放電するときに,正極と負極でおこる変化を,それぞれ電子 e" を含む式で表せ。 ②② 放電するときにおこる変化を、1つの化学反応式で表せ。 est (3) 1.93×10°Cの電気量を得るために消費される水素は,標準状態で何mL か。 考え方 (1) 燃料電池の正極 活物質は酸素 O2, 負極活物質は水素 見保 H2 である。 (2) (1) の各反応式を, 電子 e- が消えるよ うに組み合わせる。 (3) 負極の反応式か ら, H2 と e- の物質 量の関係を求める。 elmol の電気量は, 9.65×104C である。 問題 274 解答 R (1) 正極:O2+4H + + 4e → 2H2O 負極 : H2 2H+ +2e¯ ...2 (2) ① +②×2 から, 放電時の変化を表す反応式が得られる。 2H2+O2 2H2O ... ③ (3) 1.93×10°Cの電気量に相当する電子の物質量は, NHEYC =2.00×10-2mol 1.93 × 10°C 9.65×104C/mol ②式から, 2mol の電子が流れたときに消費される水素は1mol なので, 2.00×10-mol の電子を取り出したときに消費される水 素は1.00×10-2 mol である。 したがって, 標準状態における水素 の体積は,次のように求められる。 22.4×103mL/mol×1.00×10-2mol=224mL

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化学 高校生

(3)の問題についてです。 解説では、ヨウ素が1mol反応したとき水素イオンが4mol発生することはわかるのですが、 4×1.0×10^-3mol/L× x/1000L=1.0×10^-3mol/L×(30+x)/1000L この式がわかりません、、。 解説お願いします。

止めで いう ■177 二酸化硫黄の定量 CON 東京大改 硫黄分を含んだ化石燃料を燃焼させると,酸性雨の原因となる可能性が指摘されてい る。燃焼さじに少量の単体の硫黄をとり, バーナーの炎を近づけると,青白い炎をあげ, 刺激臭を放って燃焼しはじめた。 蒸留水を少量入れた集気瓶にこのさじを入れ,燃焼さ せ続けた。燃焼後ふたをしてよく振り混ぜ気体を溶かした。 この水溶液は弱酸性を 示した。 下線部 ① で得られた水溶液 30mLに1.0×10-3mol/L ヨウ素溶液を加えたところ, はじめは滴下したヨウ素溶液の色が消えたが, 〔mL]加えたところでヨウ素溶液の 色が残るようになった。 また,このときの溶液のpHは3.0であった。 次の各問いに答えよ。 33 大 (1) 下線部①で得られた溶液に硫化水素を導入したところ,溶液は白濁した。このとき の反応を化学反応式で示せ。 (2) 下線部②に関して, このときの反応を化学反応式で示せ。 (3) 下線部③のxの値を有効数字2桁で求めよ。 9

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