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生物 高校生

問4の⑵なんですが、脊索自身は退化して無くなるんですよね?誘導するのは原口背唇なのではないんですか?? (見づらくてすみません😭😭😭)

生で,( 1 )の近くに( 2 )が生じ,( 3 )が形態形成を導く能力をもつ( 陥入に際して,(2 )の内側にある細胞の一部が, 細長いびん型のびん細胞に変形。 歴の内側へともぐり込んでいく。 原腸陥入は, (-3 )からはじまり,外歴葉が外側を。 160 第2編 生殖と発生 「論述」 黒く色ん おうにつれて,側方と腹側の細胞も陥入していく(図2)。ト ひん糖 動物極 AMm C 精子 O 胞歴期 原腸歴初期 赤道面 Dsh 3 動物極の外側の 細胞質の移動 Dsh 受精 原腸歴中期 原腸歴後期 図2 ぞれは 問1.文章中の( 1 )~( 4 )に適切な語を入れよ。 問2. Dsh の移動は, その後の発生における体軸の確立に重要であると考えられてい。 Dsh が移動した部位は, 下記の体軸のうちのどれになるかを1つ選び, 記号で答え。 図1 (a) 頭側 (b) 尾側 (C) 背側 (d) 腹側 (e)左側 (f)右側 問3.シュペーマンは, イモリの2細胞期の歴を髪の毛で強くしばって2つに分けた (1)を2等分した場合どのような発生が起きたか, 下記から1つ選び記号で答え (a背側の構造をもつ歴が2つ形成された。 (b) 腹側の構造をもつ歴が2つ形成された。 (C)正常な歴が2つ形成された。 (d)一方から頭側の構造をもつ歴が, 他方から尾側の構造をもつ歴が形成された。 (e)一方から左側の構造をもつ歴が, 他方から右側の構造をもつ歴が形成された。 問4.(3 )から最初に陥入していく細胞は,頭部の中豚葉の形成に関わる。 (1)その次に陥入していく細胞は何を形成するか記せ。 (2) 形成された上記(1)は, 外歴葉から何の形成を誘導するか記せ。 明らかにしたか。130字以内で説明せよ。 Eント (10. 長崎大 問3.強くしばることで, 体軸の確立に重要な Dah 14nd

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国語 中学生

月曜までに教えて頂きたいです*。 ㅇ出来るだけ短い時間でどのように考えるのか ㅇ解答例(解答) ㅇもしもこの様な問題が入試に出た際、どのくらいの時間をかけて解けたら良いか 多いですがお願いします🙇🏻‍♂️💦! 答えを探しても見つからなかった為、質問しました*。

四一次の文章を読んで、問いに答えなさい。 マ4 古代の土器や銅鐸にきざまれた紋様をよく見ると、さまざまな渦が描かれています。それもよくよく見ると、渦の巻き方 が同じ方向ばかりのものと、互いに反対向きに巻く渦が対になっているものがあります。さらによく観察すると、その渦の 対にも、右の渦が時計回りで左の渦が反時計回りのものと、右が反時計回りで左が時計回りのものの二種類があることに気 がつくでしょう。いちど、図鑑や博物館で実際に確かめてください。 p 4 ところで渦は、どんなところで見られるでしょうか。有名なのは鳴門のうず潮ですね。他にも、台風や竜巻の渦、曲がっ た土手に沿って発生する渦、橋桁の丸い柱の後ろに次々と生まれる渦、ロから吐き出されたタパコの煙の渦、人工えいせい で撮られた巨大な渦巻く雲など、さまざまな渦を知っています。でもたぶん、その渦の巻き方にまで注意して見たことはな いと思います。 |古代の人たちは、そこまでしっかりと観察し、紋様に使っていたのです。古代の人々の社会は、荒々 しい自然に取り囲まれており、いたるところに渦が見られ、ときには渦に子供をさらわれたり、家が流されたりしたのでしょ う。だから、渦をしっかりと見つめていたのです。 このように、科学の出発点は、まず自然をくわしく観察することにあります。観察とは、「よく注意してくわしく見る」 ことです。漠然と見ていれば同じように見える現象でも、よく注意してくわしく見れば、渦の巻き方が異なっていたり、毎 日少しずつ変化していることに気づくようになります。それを根気よく続けると、そこに何らかの「規則性」があることが わかってきます。似た現象を集めてきて、共通する性質(渦を巻くということ)、異なった性質(渦が巻く方向)、変化してゆ く性質(川の流れの速さと渦の数)で分類していくのです。観察を通じて、自然の現象が気まぐれに起こっているのではなく 規則的であり、たんじゅんなパターンに分けられることを発見できるということが、科学が成立する最大の根拠なのです。 このような、現象の性質を観察し規則性を記述することを、「定性的」研究といいます。博物学は、いわば定性的研究の集 1~wへ 大成で、人々に自然の豊かさを実感させました。小学校の理科も、それを目的にして組まれており、理科が好きだった人も 多かったはずです。 N ~ 観察を、より一歩進めたのが「観測」です。自然が引き起こす現象の性質をくわしく見るだけでなく、「測る」、つまり何 らかの尺度を用いて性質を数値に置き換えるのです。渦の場合なら、渦の大きさ。回転する速さ。発生の頻度·消えてゆく までの時間などです。そのためには、測る尺度が決まっていなければなりません。もっとも基本的な尺度(単位)は、大きさ (サイズ)、重さ、時間ですね 時間は、屋の動き、月の満ち欠け、地面にさした棒の影の長さや方向を観察し、指 を使って規則的に変化する数を数え、一年、一月、一日と時間の尺度を確立しました。紀元前四○○○年ころのことです。 このように、自然現象の性質を、ある単位で測り、数値化することを「定量的」研究といいます。共通の単位で測ってお けば、異なった人の異なった場所での観測結果も、客観的に比較したり、整理したりすることができるでしょう。また、変 化の差や大きさが正確に決められ、系統だって現象が記録できるようになります。そして最終的には、数式を用いて表され る法則との照合が可能になります。法則はまだわかっていなくても、それがどのような条件を満たさねばならないかを推測 することが容易になります。中学·高校の理科では、この定量的な記述が始まります。なぜ、そのように表すのか、それに よって何が明らかになったかが明確にされないと、理科はおもしろくありません。この時点で理科蝶いが増えているのかも しれませんね。 いn 池内 了「科学の考え方·学び方」(岩波ジュニア新音) ||-

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