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理科 中学生

答えと解説をお願いします🙇‍♀️

4 ある地域で,地層のつながりを調べた。 図1は観察を行った地域の地形図で、図2 は地点A,Bのボーリング試料, 図3は地 点Cのがけの表面に見られた地層をもとに 作成した柱状図をそれぞれ表している。こ れについて,次の問いに答えなさい。 ただ し、この地域に火山灰の層は1つしかなく, だんそう 断層や地層の逆転はないものとする。 □(1) 地点Aの砂の層から, サンゴの 化石が見つかった。このように, かんきょう 地層ができた当時の環境を示す化 石を何というか。 図2 地表からの深さ m 20 図1 120 110 P 100 90 100、 B DC 数字は標高(m) を表す。 図3 LINGE B れきの層砂の層 oo 40 150 8070160 地表からの高さ m 〔m〕 130 30 20 10 北4 R □ (2) 地点Bの層の重なりXができた 30 当時、この地域の海の深さはどの ように変化したと考えられるか。 □ (3) 地点Cのがけの表面の岩石は,ぼろぼろにくずれていた。このように 岩石が気温の変化や水のはたらきでくずれていく現象を何というか。 □(4)層P,Q,Rを,できた年代が「古い→新しい」 の順に並べよ。 □(5) この地域の地層は,東,西,南,北のうち、どの方角が低くなるように |かたむ 傾いているか。 □ (6) 地点Dの地表から深さ10mのところには,何の層が見られるか。 泥の層火山灰の層 14 (1) (2) (3) (5) (6) 各4【24点】

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理科 中学生

回答を教えてください。解説も詳しく書いてくださると嬉しいです。

14 ある地域で,地層のつながりを調べた。 図1は観察を行った地域の地形図で,図2 は地点A,Bのボーリング試料, 図3は地 点Cのがけの表面に見られた地層をもとに 作成した柱状図をそれぞれ表している。 こ れについて,次の問いに答えなさい。 ただ し、この地域に火山灰の層は1つしかなく, だんそう 断層や地層の逆転はないものとする。 図2 □(1) 地点Aの砂の層から、サンゴの 地表からの深さ 0 〔m〕 10 20 図1 30 120 110 O TA A B P3 。 。 100 O 。。。。 。。 B D 数字は標高 (m) を表す。 図3 90 100. C 80 X -111 。。。 れきの層砂の層の層 70 地表からの高さ m 30 化石が見つかった。 このように, かんきょう 地層ができた当時の環境を示す化 石を何というか。 □ (2) 地点Bの層の重なりXができたも 当時,この地域の海の深さはどの ように変化したと考えられるか。 火山灰の層 (3) 地点Cのがけの表面の岩石は,ほろほろにくずれていた。このように, 岩石が気温の変化や水のはたらきでくずれていく現象を何というか。 口 (4) P Q R を,できた年代が「古い→新しい」 の順に並べよ。 20 10 0 130 かたむ 傾いているか。 コ (6) 地点Dの地表から深さ10mのところには、 何の層が見られるか。 -40 150 160 北4- t C R 。 。 この地域の地層は, 東, 西, 南, 北のうち, どの方角が低くなるように

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理科 中学生

問1がわからないです 地点Xと地点Zは海面からの高さが等しいのに、なぜ地層は全く一緒にならないのですか?

<観察1> 家の近くにある丘の,3つの地点X, Y, Zについて, 海面からの高さを調べた。 次に、近くにあ る自然科学博物館へ行き、この地域の地層の様子と、それぞれの地点をボーリング調査した資料を調 べて、 柱状図にまとめた。 海面からの高さ(m) 3 地層について,次の各問に答えよ。 <観察1 > を行ったところ, <結果1>のようになった。 <結果 1> 図1は,地点X~Zの海面からの高さの様子を表したもので,地点XとZの海面からの高さは同じ であった。 また、この地域の地層は,それぞれ均一の厚さで平行に重なり,すべて一定の方向に傾いていて、 断層やしゅう曲、地層の逆転をともなう大地の変動はなかった。 図2は, それぞれの地点について作 成した柱状図で、各地点の砂岩の層には,ある岩石のうすい層が含まれていた。ただし, 図2におい て、地点Zの柱状図についてはかかれていない。 図1 108 106 104 の 102 100 98 96 地点 X 4 -100m 地点 Y 100m 地点 Z 図2 地表からの深さ[m] -5- 0~ 2 6 深 10 12 14 16 地点 X 18 。 10 --** 0000 9000. 00000 10 次に,<観察2> を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > 地点 Y 00 〇〇 009 RAM れき岩 石灰岩 ある岩石の うすい ←1つの地 考えら <結果1>で、各地点の砂岩の層に含まれていた、 ある岩石のうすい層について調べたところ、 灰岩の層であることが分かった。 そこで,地点X~Z の周辺の地域についても、同様に調べた。 かいがん <結果2 > 地点X~Zのほかに, 周辺の地域でも凝灰岩のうすい層が見つかった。

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物理 高校生

光の干渉に関する問題です。 問4のVの向きがx方向正の向きになる理由が知りたいです。 よろしくお願いします。

次の文を読み、以下の問いに答えよ.して 身近にあるものを使って光の実験を行うため、次のA,B,Cを準備した。 A: 透明なアクリル樹脂の平板(厚み 5.0mm) を2枚重ねて留め具で固定したもの B:牛乳を少量混ぜて少し白濁させた水を入れた透明なペットボトル AMA C: レーザーポインター (波長532nmの緑色レーザー光を出す. 1nm =1×10~9 部屋を暗くしてBのペットボトルにCのレーザーポインターが発する光線を入射して みると, 液体全体が淡い緑色に光った. これは,水を白濁させている粒子によって入射し | され,いろいろな向きに進む光を生じた結果と考えられる 次に,図1のように B の光るペットボトルを A のアクリル板に映してみると,ペット ボトルの像に重なって明暗の縞(しま)模様が見えた.Aに対するBからの光の入射角と反 射角がほぼ0であるような配置で観察すると,図2に示す楕円のような形をした縞模様が 見えた.このとき,アクリル板どうしが密着するようにAを両面から指で押すと,縞模様 の位置や形に変化が生じた.アクリル板1枚だけを用いて実験した場合には縞模様は現れ なかった. B C 図 1 I 図2 cook m) このような縞模様が現れた原因として,2枚のアクリル板の間に薄い空気層があり,空 気層の厚さが場所によって変化していることが考えられる.図3のように、アクリル板1 の中を進んできた入射光は,一部が空気層との境界Iで反射され、残りの一部が空気層に 進みアクリル板2との境界Jで反射される。観測者はこれら2つの反射光の重ね合わせを 見ることになるが, 2つの反射光には経路差による位相の差が生じている.また, 空気と アクリル樹脂の屈折率はそれぞれ 1.0 と 1.5 なので イで反射するときにウ [rad] の位相の差が加わる.このように, 複数の波動が重なり合い特定の場所で強め合う (または弱め合う)現象を という.

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物理 高校生

赤丸の問題が分かりません。答えはm=2です。 私はΔl=3√3d/2(=定数)であることから714(m+1/2)=429(m+3/2)と立式したのですが、答えが求まりませんでした。

薄膜における光の干渉は, シャボン玉の色付きなどに見られる身近な現象であるとともに、 膜厚計測など工学的にも重要な現象である。 図1のように, 屈折率 n, 厚さdの透明なフィ ルムに対して,入射角 Q1で波長の単色平面波の光が入射する場合を考える.ただし 262 n> 1 とし,nは波長によらず一定とする. 経路 Ⅰ 経路ⅡI 日 2 B 図 1 C 検出器 BY フィルム 0JJS bar ASTRO AR TEKS TERRES OD TUALE (い)の [1] 下記の経路I, 経路ⅡI を進む光について考える. フィルム周囲の媒質は屈折率 1.00 の空気とする. 以下の問いに答えよ. 経路 Ⅰ : 点Aで屈折し, 点 B で反射し、点Cで屈折して点Dに達する経路 経路ⅡI: 点A'を通り, 点Cで反射し、 点Dに達する経路 (1)経路Iの点Aで屈折した光は,屈折角 62 の方向に進んだ. sing を n, Q を用い て表せ. (2) 経路Iの各点 A, B, C および経路ⅡIの点Cを光が通過する前後における波長および 位相の変化について,最も適切な選択肢を以下の①~⑥の中から選べ.同じ選択肢を複 数回選択してもよい。 波長は長くなり, 位相は変わらない. (2) 波長は長くなり,位相は 180° ずれる . (3) 波長は変わらず、 位相も変わらない. (4) 波長は変わらず, 位相は 180° ずれる . (5) 波長は短くなり, 位相は変わらない. (6) 波長は短くなり,位相は180° ずれる.

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