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数学 高校生

3次関数の因数分解についてです!赤で囲われてるこの式?は何をやっているのでしょうか。また、別解として下にのっていた青のアンダーラインを入れているとこはどうしてそのかたちに因数分解できるのですか??わかるほう片方だけでもいいのでお願いします🙇 また、別の解き方でもいいです!解... 続きを読む

ー10x+2であるから, 接線の よって, (*) は(x-3)(x+1)=0 と変形できる。 このような方法が早い。 3次曲線y=f(x) (x°の係数が a) と直線y=g(x) が x=αで接するとき, 等式 )-9(x) =a(x-a) (x18) が成り立つ。 前積を求める方針は れるから, ④ の定数項 -9cについて, -9c=9からと- .3次曲線と接線で囲まれた部分の面積では(x-α)°(x-B)dx=-(B-a)(積分の計算 基本 238,240 重要247 グラフをかく 2 積分区間の決定 3 上下関係に注意 本間では、 7章 41 面 積 曲線 y=f(x) 上の点 (a, f(a))における接線の 方程式は 6) 式は (-6)=(3-3-10-3+2)(x-3) なわち =ーxー3 の線と曲線の共有点のx座標は, -+2x+6=-x-3の解である。 れから -5x+3x+9=0(*) ソーf(a)=f"(a)(x-a) 0 x -3 -6 左辺が(x-3)*を因数にも つことに注意して因数分解。 えに よって たがって,図から,求める面積は x=3, -1 1 -5 3 9|3 3 -6 -9 -2 -3 0|3 S=((-5x°+2x+6)- (-x-3)}dx 3 3 1 1 0 -3)(x+1)dx -3)(x-3)+4)dx=_{(x-3)°+4(x-3)"ldx (x-)(x-) I の =(x-a){(x-a)-(8-α)} -1 (-3)°j3 +4 256 -64+ 3 64 x-a)"dx=D (x-a)* +C ニー 3 n+1 -1 のの形に因数分解さ 1 の曲線と接線で囲まれた部分の面積では「"cx-a)(x-B)dx=-立(8-a(積分の計算 12 Ja 1-3(x+1)dx=-("'(xー3)"(x+1)dx=-(-最)-1-3"=と計算できる。 241 めよ。 |N 1

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の実験のプリントです。 カルシウムと水の反応で、発生した水素の物質量を求めるのですが、どの値を入れて計算すればいいかよくわかっておらず、困っています。 よければ教えていただきたいです。

目的 Ca とH20 の反応で発生した気体の体積を測定し, 化学反応の量的関係から Ca の式量を求める。 3. メスシリンダー内の気体は,(水)と( 気)の混合気体であるから, それら混合気体と大気圧の elc900 1000 く準備物> 100mL メスシリンダー, 温度計, 水槽, マッチ, フェノールフタレイン溶液, 二股試験管, 誘導管 大気圧=(水)の分圧+(水蓋気圧 く実験方法> くぼみがあるほう 分ンダー 0.10n0.13 1.カルシウムをピンセットで約 0.100 g 測りとり, 正確な質量を記録する。 二股試 験管に入れ,もう片側にイオン交換水 10mL を入れて誘導管をつける。 ※カルシウムを素手で触らないよう注意! 実験時の水温から調べると, 水蒸気圧は()4.982) hPa とわかるので, 273 + 24.5 297.5 既導管 → (水素)の分圧= 1011-14.882 = 986.118 hPa 2 水槽に多めの水を汲み, 100mLのメスシリンダーを水で満たして水上置換の準備 をする。 ※気泡が入っていないか班員全員でよく確認する! 4. 気体は温度や圧力によって体積が大きく変化する。実験は標準状態で行ったわけではない(室温245℃)ので、 その点を考慮して水素の分圧から水素の物質量を求めよ。気体定数 :R=831×10' Pa·V (K. mol) 計算 電卓使月 ロx10 Mol PV-nRT 986118x0.071 =hx8.31x10°x 297.5 70014.378 3. 手順1.の誘導管の先端を水槽のメスシリンダーに入れ, 二股試験管を傾ける。反応が始まりすぐに気体が発 生するので,発生した気体をもれなくメスシリンダーに捕集する。 4. 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面を一致させ, メスシリンダーの目盛を目盛の 1/10 まで読み,結果を記録する。 それと同時に, 水槽中の水温を測定し記録する。 =nx2472.225X103 h = 2.8× /0-2 5. メスシリンダーのロ元を手で押さえながら取り出し, 実験台の上に立てる。ロ元にマッチの火を近づけて捕 集した気体に点火し, 気体の性質を確認する。 ※火を近づける際には,メスシリンダーを机上に置いてメスシリンダーのロ元にマッチの火を近づけること。 目の高さで実験しない!必ず胸より下の高さで火を近づける! 1:0x106x 6.反応後の二股試験管内の水溶液の様子を確認し, 記録する。 フェノールフタレインを一滴たらし, 色の変化 から液性を判断する。 5. 1. で書いた反応式を参考に,4. 水素の物質量と用いたカルシウムの質量から,カルシウムの式量を求め、 電卓 4成物 50ml試験管にうっす く結果> ( 0.109 )8 ( 71.0 (者をたてて爆発し、袋えた 気体の化学式 ( Hz ) (色北殿、白場色 1. で測定したカルシウムの質量 小数第3位まで記録する! 4. で測定した気体の体積 ) mL ( 21.0 )℃ 水温 ★教科書表紙裏のカルシウムの原子量と比較して相対誤差を求め,考察する。 く考察ポイント>実際の原子量より大きいか。小さいか。 5. で火を近づけたときの様子 *それはどうしてか,捕集した体積が大きかったのか。小さかったのか。実験手順に不手際はなかったか。ミスは 線値-真の位x100 真の値 6. 反応後の試験管内の様子(色, 沈殿物など) へ フェノールフタレイン滴下後の水溶液の色 そこから予想される生成物の化学式 (赤)魚:(塩塞)性 (CaloH2) く考察> - 上記5. 6. の結果から分かる生成物の化学式を参考に,カルシウムと水の化学反応式を記せ。 く実験の感想·反省および授業への意見,要望(あれば)> 50字以上 全員記入してください! 39 a+2H20 CalOH)-+ H2

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