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数学 高校生

ここは自然数と書かないとダメですか? ダメな場合は理由教えて欲しいです。

考え方 実数は"有理数(整数と分数)”と“無理数”で構成されているので,無理数であることを (2)/3 が無理数であることを用いて,4-V3 は無理数であることを 2つの自然数mとnが1以外に公約数をもたないとき, mとnは互いに素という。 Check 背理法(1) 160 例題 (お茶の水女子大 次の問いに答えよ。 (1)/3 は無理数であることを証明せよ。 証明せよ。 考え方 実数は"有理数(整数と分数)”と“無理数”で構成されているので 否定すると有理数になる。 (p.419 参照) 結論の否定を仮定 「無理数でない」は 「有理数である」 解答(1)/3 が有理数であると仮定すると, V3=4(かとqは互いに素な自然数) p とおける。両辺を2乗して分母を払うと, +3が=q° ① 9は既約分類 p …D +5 3がは3の倍数だから, q°も 3の倍数である。 したがって, qも3の倍数となり,q=3r(rは自然 数)とおける。 のに代入して、 これから,が=3r? 3rは3の倍数だから, がは3の倍数 つまり, pも3の倍数となる。 したがって, p, qがともに3の倍数となり,かとq が互いに素な自然数であることに矛盾する. よって,/3 は無理数である。 い) 「が3の倍数なら。 qも3の倍数」 (例題159参照) 3が=9r? ともに3の倍数の場 本3が公約数となる。 w

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数学 中学生

(2)の②についてなんですが、 往復分の8cmを使わずに、 2(速さ)✖️x-2(秒数)✖️2(高さ)✖️½—として 答えがy=2x-4になったのですが、 この場合②のグラフもあっていなくて、 どう考えればいいのでしょうか??

9 やってみよう! 応用問題 (愛媛) 必 動く点と三角形の面積 D 図のような AB=4 cm, AD= 2 cmの長方形 ABCD と,辺上 を動く点P, Qがある。点P, Qは, Aを同時に出発して, それ ぞれ次のように動く。 【点P】 Aを出発して毎秒2cmの速さで辺AB上をBに向かっ て進み,Bに到着すると, 毎秒2cmの速さで辺 BA上 をAに向かって進み, Aを出発してから4秒後に, Aに 戻り停止する。 2cm Q A P→ B 4cm 【点Q】 Aを出発して毎秒1cmの速さで辺 AD上をDに向かっ AB間の往復の長さは 8 cm。点Pは毎秒2cmの 速さで動くから, 2<x<4 のとき、底辺APの長さは、 (8-2c)cm て進み,Dに到着すると, 毎秒2 cmの速さで辺 DC上 をCに向かって進み, Aを出発してから4秒後に, Cで停止する。 点P, QがAを出発してからェ秒後の△APQの面積をy cm?とする。ただし, エ=0, 4のとき, y=0 とする。 このとき,次の問いに答えなさい。APを底辺とみる。 (1) エ=1のときとx=3のときのyの値を, それぞれ求めよ。 =1のとき,底辺は2×13D2, 高さは1×1=1 y= ×2×131 エ=3のとき,底辺は8-2×3=2 Qは DC上にあるから高さは2(cm) エ=1 のとき y= 1 y=ー×2×2=2 2 =3 のとき (2) 次のそれぞれの場合について, yをェの式で表し,そのグラフをかけ。 Y= 2 0 0SrS2のとき 1 y=;×2x×x=z° 2 ① y= 2 2SrS4のとき 2) リ= -2c+8 リ=す×(8-2c)×2=8-2z=-2.ェ+8 6 5 (3) 0<ェ<4で, △APQ が QA=QP の二等辺三角形になるとき, rの値を求め 4 よ。 3 Qが DC上にあって, DQ=-AP となる。 2 このときのェの変域は, 2Sz<4 Qは DC上では毎秒2cmの速さで進むから DQ=2(r-2)=2r-4 1 0 2 AP=8-2r 8 3r=8 = て 3

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数学 高校生

青チャート 数Ⅱ 例題203(2)矢印で指してあるところの質問です Yダッシュのグラフの書き方がわかりません Yダッシュのグラフが0と3でゼロになるところは分かるのですが グラフの形がなぜこのような形になるのか…… なぜこのような形のグラフになったのか教えて下さい

CHART 関数の極値グラフ J、の符号の変化を調べて, 増減表を作る 指針 4次関数であっても,A.316, 317 で学習した3次関数の極値やグラフと同し方気で。 OO0。 本例題 203 4次関数の極値, グラフ 次の関数の極値を求め,そのグラフの概形をかけ。 (1) y=3rー16x"+18x"+5 318 基本 関数 基本 201,202 指針 よって、次の手順による。 1を求め、まず、 ゾ=0となるxの値を求める。 2 の符号の変化を調べる(増減表 を作る)。 3 作成した増減表をもとにしてグラフをかく。 解 ソ=x 解答 2=y=12x(x-1)(xー3。 (1) =12xー48x°+36x =12.x(x°-4r+3) =12x(x-1)(x-3) y=0 とすると yの増減表は次のようになる。 グラフ 24 10 x=0, 1, 3 5 3 0 11 x 3 y 『ラ て X 0 1 3 0 0 0 極小 5 極大 10 極小 -22 -22 よって =0 で極小値5, x=1 で極大値10, =3 で極小値 -22 (2 か所で極小となる。 をとる。また, グラフは 右上の図 のようになる。 (2) yゾ=4x°-24x+36x=4x(x°-6x+9) =4x(x-3)? yー0とすると yの増減表は次のようになる。 る=y=4x(x-3)°のグラフ x=0, 3 16 0 3 0 0 極小 3 0 x 3 X 11 よって x=0 で極小値 -11 をとる。また, グラフは 右上の図 のようになる。 注意(2) で,x=3のとき極値はとらない。なお, 前ページの例題 202 (2) 同様, グラフ上のx座標が3である点における接線 傾きは0である。 小値のみをとる。 の間当nt ○ nよ 0

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数学 高校生

ここの変形の仕方を詳しく教えてください!

(a-26)°の展開式で, α'b の項の係数はTD, a'bの項の係数は コである。 例題2 二項展開式とその係数 13 また、(x*ー)の展開式で,x*の項の係数はク, 定数項は でのる 1St よい。 指針> 展開式の全体を書き出す必要はない。求めたい項だけを取り出して考える。 (京都産大) 1章 基本1 11 (a+b)"の展開式の一般項は まず,一般項を書き,指数部分に注目してrの値を求める。 C,a"" (ウ)、() 一般項はC.(x")""(-2)-.C,x"-r, ここで、指数法則 α"-a"=a"-n を利用すると x2-2r =x2-2r-r=x2-3r したがって、指数 12-3rに関し、問題の条件に合わせた方程式を作り,それと 2 解答 (a-26)°の展開式の一般項は Cra°T(-26)"=.C,(-2)"α"-"b" abの項はr=1のときで,その係数は 6C.(-2)=7-12 a'b* の項はr=4のときで,その係数は CA(-2)*=(240 4C.=6 4C=Ca=15,(-2)*=16 2 また,(x°--)の展開式の一般項は x x12-2r x" 1(*)の形のままで考えると (ウ) xの項は x2-2r 合 ラ JF =C,(-2)"x12-2r-r =x 0 回 x ゆえに x2-2r=x** よって 12-2r=6+ の類は、 x6 の項は,12-3r=6 より r==2のときである。 その係数は,①から 定数項は,12-3r=0より r=4のときである。 したがって,①から Ca(-2)°="60 こ これを解いてr=2 () 定数項は x12-2r=xとすると 12-2r=r こ C(-2)=240 S0p これを解いて r=

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