87 右の図のように,
2つの関数
y=ar² (aは定数)...... ア
y=-x….... ①
のグラフがある。
点Aは関数のグラフ
上にあり, Aの座標は
(44) である。 2点 B, C
は関数のグラフ上にあ
-2 0
a=
りBのx座標は2で, 線分BC は x軸と平行である。
また, 点Dは線分BC とy軸との交点である。
このとき、次の各問いに答えなさい。
熊本
(1) α の値を求めなさい。
BD
(2) 直線 AC の式を求めなさい。
させ
しらせた。ただ
それぞれ
y=
Hote
(3) 点Aからy軸にひいた垂線とy軸との交点をH
とする。 線分AH上に点Pを,線分 AC上に点 Q
を, QA = QP となるようにとるとき, Pのx座標
として,
①点Qのx座標を, tを使った式で表しなさい。
とする。
ゲートがスタ
右の図1
とりの
たもので
ある。 ま
Bについ
ボー
△ QHD の面積が △PHQの面積の3倍とな
るようなの値をすべて求めなさい。