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生物 高校生

赤い線を引いたところについてです。 一枚目が問題、二枚目が解答です。 イの糖とリン酸と塩基が結合してアのヌクレオチドになる訳ではないのですか? 塩基がない理由を教えてください。

RNAの塩基には, (オ)がなく(ケ)(U) が含まれる。 [知識 計算 21. 核酸の構造 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 DNAとRNA は,いずれも(ア)が構成の基本単位で、これの(イ)とリン酸が交 互に結合することで, (ア)どうしが長い鎖状につながった構造をしている。 DNA は, 2本の(ア)鎖で構成されており、(ウ) 構造と呼ばれる特徴的な立体構造をしてい る。 また, DNA において2本の(ア) 鎖は, 塩基の部分でアデニンと(エ),グアニ ンと(オ)が互いに対になって結合している。 この性質を塩基の(カ)という。これ に対して, RNAは1本の(ア)鎖でできている。 問1.文中のア〜カに入る適切な語をそれぞれ答えよ。 Th (E) 問2. 下線部の構造の解明に関する次の記述 ①~④ のうち,正しいものをすべて選べ。 ① この構造のモデルは, DNAのX線回折データにもとづくものであった。 ② この構造のモデルは, ウィルキンスとフランクリンによって発表された。 ③ この構造のモデルは,シャルガフの発見と矛盾しないものであった。 (4) この構造のモデルは,遺伝子の本体がDNAであることを示唆するものであった。 問 3. ある DNA の全塩基のうちAが30%であった。 このDNAを構成する2本鎖のうち 片側1本鎖では、塩基の割合がA で45% Cで15%であった。この片側1本鎖に含まれ あ また, 塩基は、

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化学 高校生

Aが分かりません。 リン酸が希釈されているのは関係がないのでしょうか? 物質量を0.10mol/l×10ml=1.0×10^-3molとしているのは希釈してもその溶液の中に入っているリン酸の物質量は1.0×10^-3molだということでしょうか?

期 上 が存在する。 分子式が P』 と示される黄 リン(白リン)は、淡黄色のろう状の固体で反応性に富み, 空気中では自然発火する リンには、代表的な2種類の イ 中に保存する。一方, 多数のリン原子が共有結合した構造を持ち、 黄リンに比べて反応性が乏しい。 リン ため、通常は は赤褐色の粉末であり, が生成する。 この粉末に水を加えて加熱する を空気中で燃焼させると と、リン酸(H3PO4) が得られる。 リン酸は水中において3段階で電離する。 その 電離平衡および電離定数は、以下のように表される。 エ 10TH H3PO4 H+ + H2 PO4 (1 H2PO4H + HPO4 (3) コ Hd R 0 ア HPO H+ + PO (5) K3 = 1551 382 第1中和点 ウ 010 (OH) X K₁ = K2= 0.10mol/Lのリン酸10mL を純水で100mLに希釈した。この溶液を 0.10mol/L水酸化ナトリウム (NaOH) 水溶液で滴定する実験を行った。 この時の 滴定曲線を下図に示した。 01 (OTH&WAGU 千葉 [H+] [H2P04-] [H3PO4] 第2中和点 [H+] [HPO42-] [HPO4 ] [H+] [PO-] [HPO42-] 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 14H (4) WOR (6)

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生物 高校生

(1)から全く分かりません😭😭

[リード C 12.1 盟 45 DNAの複製モデルについて、以下の問いに答えよ。 かについては, 図1のような3つのモデルが提唱されていた。 第一は,一方のヌクレ DNA は複製され, 細胞分裂により分配される。 DNAの複製がどのように起こるの オチド鎖を鋳型として, もう一方のヌクレオチド鎖を新たに複製するAモデルであ る。 第二は,もとの二本鎖DNA を保存して,新たに二本鎖DNA を複製するBモデ ルである。 第三はもとの DNA鎖と新たな DNA鎖をモザイク状につなぎ合わせて 50 製するCモデルである。 メセルソンとスタールは,以下のような実験を行い, この 複製モデルの謎をひも解いた。 Aモデル DNA複製前 DNA複製後 wwwwww B モデル DNA複製前 DNA複製後 もとの DNA鎖 分裂前 DNA複製前 ア 軽 モデル 分裂1回目 図1 DNA複製様式を説明する3つのモデル 〔実験Ⅰ] 通常の窒素 (14N) よりも重い窒素 同位体 (15N) のみを窒素源として含む培 地で大腸菌を培養して, 大腸菌内の窒素 をすべて15Nに置きかえたのち,14Nの みを含む培地に移して培養を続けた。 そ の後, 1回分裂した大腸菌と2回分裂し た大腸菌からそれぞれ DNA を抽出して, 密度勾配遠心分離を行ったところ,図2 のような結果を得た。 なお,図2はDNAの重さと割合を示した模式図であり、 縦に分裂回数を, 横に重さを示したものである。図中の太い棒は,各世代での DNAの重さを位置で, その割合を太さで示している。 分裂2回目 50% 図2 中間 重 DNA複製後 □新たに合成されたDNA鎖 I 100% 50% オ J 100% エリード 46 いろいろな R112 ONA RIONA E (1) A モデルにおいて分裂5回目のDNAを調べた場合, DNA の分布とその割合(ア: イ:ウ:エ:オ) として適するものを, ①~⑥の中から1つ選べ。 ① 93.75% : 6.25% : 0% : 0% : 0% ② 93.75% : 0% : 6.25% : 0% : 0% ③ 87.5% : 6.25% : 6.25% : 0% : 0% ④ 87.5% : 12.5% : 0% : 0% : 0% ⑤ 87.5% : 0% : 12.5% : 0% : 0% ⑥ 75% : 12.5% : 12.5% : 0% : 0% (2) A~Cの3つのモデルのうち, 複製モデルとして正しい仮説はAモデルであった。 BモデルとCモデルはそれぞれ何回目の分裂の結果によって否定されるか。 ① 1回目 ② 2回目 ③3 回目 ④ 4 回目 ⑤ 5回目以降 発展 (3) 実験 Iの15NはDNA分子の構成単位のどれに取りこまれたか。次の①~③のうち から1つ選べ。 ① デオキシリボース ② リン酸 ③ 塩基 [20 九州工大改] ヒト

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