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現代文 高校生

合ってますか!?

次の漢字のうち、正しいものを選び、それぞれ○で囲め。 正しい漢字 (10点) (徐・除)行運転。 ② 温暖な気候・候) ⑥途中で道を尋訪ねた。 客 観 迎する。 県庁・丁・町)所在地。 ③機械を治・直)す ⑨ 交通事故(妨防止。 ⑨(深・信・真剣なまなざし。 (架 仮化)空の人物。 ⑤ 固個己) 有名詞。 5 次の線部と同じ漢字を使うものを下から選び、それぞれ○で囲め。 同音の漢字 (2点×10) タン的 (タン純先タンタン泊) テキ (テキ発・テキ対・テキ切) (待グウ・一グウグウ数) イン果大原イン・イン刷・インカ) (ソウ談・予ソウソウ飾 栽(洋サイ・盆サイ・サイ能) 境環(カン全・カン落・循カン) ⑧ トウ難皿(鉄トウ・トウ惑・トウ塁) カイ (紹カイ・カイ勤・カイ段) ⑩ ジュウ軟 (墨ジュウ・野ジュウ・シュウ道) 青木 umbet ₁ 次の――線部のカタカナを漢字に直し、後ろの解答欄に書け。 長文での書き取り (2点×10) 昔の日本人は今の日本人とは違った歩き方をしていたというと、た いていの人はオドロく。昔の日本人は、手足を互い違いに出す今のよ うな歩き方はしていなかった。右手右足を同時に出す、いわゆるナン バのかたちで歩いていたのである。コシから上を大地に平行イドウさ せるようにして、すり足で歩いていた。いまでも、ノウや歌舞伎、あ るいはケンドウなどにはこの歩き方が残っている。 なぜこのような歩き方をしていたかといえば、セイサンの基本が ノウギョウ、それも水田イナサク にあったからである。稲のセイイ クを注意深くミマモるためには、 走ったり跳んだりすることは無用 だった。事実、いまでも、浮き足 立つとか跳ね上がるとかいう言葉 は、日本語では悪い意味である。 みうらまさし (三浦雅士 「考える身体』) STE 生産 見守る の 2 6 動 農移 箱能 8

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物理 高校生

なんの公式を使ってとけばいいのか1問ずつ教えていただきたいです

(3) (8) 野球の投手が時速 108[km]のポールを投げるとき、この投手がボールに対してする仕事はいくらか。 ボールの質量を0.150kg] とする。 30m/s (9) 速さ 30 [m/s]で水平に飛んできた質量0.2[kg] のボールをグラブで 受け止めた。 グラブからボールには450[N]の一定の力がはたらい ていたとき、グラブを手前に引いた距離を求めよ。 5. 以下の問いに答えよ (重力加速度の大きさはことわりがないかぎり 9.8[m/s]とする) 2m/s 静止 ( 1 ) 水平な床の上で質量 5[kg]の物体に2[m/s] の初速度を与 えたところ一定の動摩擦力を受けて、 4 [m] すべって静止した。 ① 物体がはじめにもっていた運動エネルギーを求めよ。 ② 静止するまでに、物体にはたらく動摩擦力を求めよ。 ③物体にはたらく垂直抗力のした仕事を求めよ。 (2) なめらかな水平面ABと曲面BC (BC間の高さ 0.4[m]) が続いている。 0.4m Aにばね定数 9.8 [N/m] のばねをつけ、 その他端に 0.01[kg]の小球を おき、0.02[m]縮めた。 A ① このとき、 ばねに蓄えられる弾性エネルギーを求めよ。 ②小球から手を離したところ、Bの方向に小球が飛び出した。Bにおいて小球が蓄えている運動エネ ルギーを求めよ。 ③小球はBを通る水平面から何[m]の高さまで上がるか求めよ。 ④ ばねを0.1 [m] 縮めて離すと、小球はCから飛び出した。 このときの小球の速さはいくらか求めよ。 14m

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