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理科 中学生

2の問4のところで具体的にどのような組み合わせになるのかが分からないので教えて下さい

[2] 一卵性の双子でない限り, 兄弟であっても形質は異なる。 これは父親, 母親の それぞれから遺伝子を受け継ぐ際に, それぞれから受け継ぐ遺伝子の組み合わせ が異なるためである。ハエの場合, 図3のように染色体は4対8本であり, それ ぞれの対から1本ずつの計4本が片方の親から受け継がれる。その結果, 両親そ れぞれから4本ずつもらい, 子は再び4対8本となる。 問 3 図3 (問3)ヒトやハエにみられる父親,母親のそれぞれから遺伝子を受け継ぐなかまのふやし方を何というか答えな さい。 (問4)ハエの親がつくる精子の染色体の組み合わせは何通りあるか答えなさい。 (問5)精子や卵ができるときの細胞の分裂は, 体細胞の分裂とは異なり, 染色体の数がもとの細胞の半分になる。 このような分裂を何というか答えなさい。 (問6)受精卵から, 成体になるまでの過程を示した次の文中の ( ① ), ( ② )に当てはまる最も適当な語 句をそれぞれ答えなさい。 受精卵から成体がつくられていく過程を ( ① ) といい, 動物の受精卵が細胞分裂を はじめてから,自分で食物をとりはじめる個体となる前までを ( ② ) という。

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生物 高校生

分かる方教えてください。 5 密度管理と木材の形質です。2枚目の写真の語群から選ぶ形式です。 お願いします。

5.密度管理と木材の形質 木材の輸入自由化を契機として林業が衰退の道をたどる以前は日本各地に独自の林業が発達し、利 用目的にかなった形質の木材を生産するための密度管理体系が確立されていた。例えば人口が密集し、 建築用の(59)の需要の高かった東京近郊で発達した(60)林業では、植栽密度を(61)本/ha と多めにすると同時に、弱度の間伐によって高密度を維持しながら管理し、(62)年という短伐期で収穫 を繰り返していた。 これと対照的なのが造船用材生産に特化した鉄肥林業である。ここでは植栽密度を(6 3)本/ha 程度に抑えて単木の生長を促すと同時に、60 年以上という長伐期で充分太くなった木を収穫 していた。このような管理の違いはプリント@の多くの図に示したように両林業地で生産される木材の形 質に大きな違いをもたらしていた。例えば、形状比は(60) >低肥であるが、これは(60)では幹の 形が(64)で(59)に適しているのに対し、低肥では(65)であることを示す。また、年輪密度が (60)>妖肥であることは、 低密度管理の低肥において、 相対的に直径生長が速く、 その結果、 材の(6 6)が小さくなり、造船用に適した形質となっていることを示す。

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