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日本史 高校生

《至急》空いている所と、間違ってる所教えて欲しいです!

年表で確認 0~①にあてはまる語句を答えなさい。 時代|年代 できごと 中国 710|平城京に都を移す。 743||( 0 )が出され,土地の私有が認められる。 752||( 2 )天皇の命令で東大寺の大仏が完成する。 奈良 唐 794||平安京に都を移す。 894||遣唐使が停止される。 国風 けんとうし 3 このころから( ③ ) 文化が栄える。 藤原頼通 せっしょう 1016 |( )が摂政となり,子の頼通とともに摂関政治の全 よりみち 炭政 清盛 平安 盛期をむかえる。 1086白河上皇の(⑤ ) が始まる。 しらかわ だいじょうだいしん 1167 |(6 )が太政大臣となる。 宋 だん のうら 1185壇ノ浦の戦いで(⑥)の一族がほろぶ。 6 みなしとのよりとも |せいいたいしょうくん 1192|源頼朝が征夷大将軍となる。 の六家鶏探題。 |じょうきゅう 1221|承久の乱がおこる。→京都に( ⑦ )が置かれる。 はうじょうやすとき 1232|北条泰時が裁判の基準として( ③ ) を定める。 胸成数式目 ぶんえい 1274|文永の役がおこる。 鎌倉 こうあん 1281|弘安の役がおこる。 こけにん 1297 |御家人を救うため,永仁の( 0 ) が出される。 元 9 かまくらばく 1333 |鎌倉幕府がほろぶ。 10 地図で確認 0~6にあてはまる語句を答えなさい。 1185年,(0)の戦いで,平、 氏がほろんだ。 TL おうしゅう 13世紀後半, (2 )の軍 が2度、攻めよ 奥州( )にある ちゅうそんしこんじきどう 中尊寺金色堂 平安京 3 せた。 、多賀城 平城京 りつりょう 律令にもとづき, 九州の政治や軍事 を行う(③ )が置かれた。 12世紀末, 源頼朝によって ( ⑤ ) 幕府が開かれた。 モンゴル帝国

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国語 中学生

6番がわからないので例として参考にさせてください。至急です。よろしくお願いします。

次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 世界はうつくしいと (数字は行番号を表す。) うつくしいものの話をしよう いつからだろう。ふと気がつくと、 3うつくしいということばを、ためらわず 口にすることを、誰もしなくなった 5そうしてわたしたちの会話は貧しくなった。 6うつくしいものをうつくしいと言おう。 風の匂いはうつくしいと。渓谷の一 8 石を伝わってゆく流れはうつくしいと 9午後の草に落ちている雲の影はうつくしいと 遠くの低い山並みの静けさはうつくしいと きらめく川辺の光はうつくしいと おおきな樹のある街の通りはうつくしいと 3行き交いの、なにげない挨拶はうつくしいと 花々があって、奥行きのある路地はうつくしいと 雨の日の、家々の屋根の色はうつくしいと。 太い枝を空いっぱいにひろげる 晩秋の古寺の、大銀杏はうつくしいと。 冬がくるまえの、曇り日の、 南天の、小さな果い実はうつくしいと。 20コムラサキの、実のむらさきはうつくしいと 過ぎてゆく季節はうつくしいと 22 さらりと老いてゆく人の姿はうつくしいと。 3 1体、ニュースとよばれる日々の破片が、 4 わたしたちの歴史と言うようなものだろうか 2 あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ 20うつくしいものをうつくしいと言おう 式トD-IIA( 6作者は、うつくしいものについて、どのようなものだ とうたっているか。「自然」「日常」「永遠」という語を一 使って、四十字以内で書きなさい。 幼い猫とあそぶ一刻はうつくしいと。 2シュロの枝を燃やして、灰にして、かく 何ひとつ永遠なんてなく、いつか 8 すべて康にかえるのだから、世界はうつくしいと 田) 20

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日本史 高校生

サとシに入るものがわかりません。わかる方お願いします。

日本史B 4 教科書 P19~22 資料集 P23~24 小国の分立 アジア地域 後漢(1 世紀) 三国時代 晋(3世紀) 中国 秦 → 前漢(紀元前3世紀) →王葬の新 記述の 1『漢書』地理だ" けんけん らくろう 夫れ楽浪海中に倭人有り,分かれて百余国と為る。歳時を以て来り、献見すと云う。 問題その1 当時日本は中国からどのように呼ばれたか? 年代を特定できる記述はどれか? 当時の日本にいくつの国があったか? の.当時の日本の使者は中国に対し何をしていたか ア 漫(面後)(紀え1位紀製 100 程度 エ組互をする(細封関後を筋ぶとと イ 2 ウ 使いを送ってタ外回の皇布などに貢で物を差し出す 2°後環書』更売伝 記述2 け、んむ 建武中完二年,倭の奴の国、賞を奉じて朝賀す。使人自ら大夫と称す。倭国の極南界 いんじゅ なり。光武、賜ふに印綾を以てす。 すいしょう 安帝の永初元年、倭の国王帥弁等,生口百六十人を献じ、請見を願ふ。 こもごもあいこうばつ 桓霊の間、倭国大いに乱れ、更相攻役して歴年主なし。 問題その2 ォ質にやってきた。 ①「朝賀す」の意味は? ② 奴国の使者と面会した皇帝は誰か? ③ 奴国の使者が皇帝から贈られたものは何か? カ キ れしう ④ 帥升が献じた生口とは何か? 6 更相攻伐して歴年主なしとはどのような状態か? * 中国の皇帝に遭使し,ある地域の王に任命される→サ ゼいンク ケ コ クニ同エの争いAある に組み込まれている状態 問題その3 0.これまでの史料で見られるように、日本の各指導者は中国の皇帝との関係を深めるために使者を 贈っていたが、それはなぜか? シ

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現代文 高校生

補充問題3について、 波線部1の「類推による不滅」とありますが、 「類推による」のは人間ではないのでしょうか。 なぜ答えは「金閣寺が…」とあるのでしょうか。

d アシスト編 みし 会 1三島由紀夫「金閣寺」 - 金閣の美と人間の生を対比して独自の哲学を構築する青年を拍した小詰 確認問題| ★ 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 傍線部a~dの本文中での意味として最 (語り手は地方の寺の住職の息子で、父の意向により中学を中退し、金閣寺の 徒弟となる。 金閣の美を崇拝するあまり、金閣を焼くべきかどうかという問題に到達する。] ……私はこの窓辺で、又さきほどの想念を追いはじめた。なぜ私が金閣を焼こうという考え 適なものをそれぞれ次から選べ。 徒弟 ト 養子 H 小僧 より先に、老師を殺そうという考えに達しなかったのかと自ら問うた。 2 それまでにも老師を殺そうという考えは全く浮ばぬではなかったが、忽ちその無効が知れた。 (出一) b ト まさか * すぐに 何故なら よし老師を殺しても、あの坊主頭とあの無力の悪とは、次々と数かぎりなく、闇の ェ たぶん かりに 地平から現われて来るのがわかっていたからである。[ © ] 伝播 3おしなべて生あるものは、金閣のように厳密な一回性を持っていなかった。[ @ ]人間 ト 波動が広がっていくこと ト 教義を広めて信仰を促すこと 思想を伝えて広めていくこと は自然のもろもろの属性の一部を受けもち、かけがえのきく方法でそれを伝播し、 ハン殖す るにすぎなかった。殺人が対象の一回性を滅ぼすためならば、殺人とは永遠の誤算である。私 工 悪事の報いとして罰せられること はそう考えた。そのようにして金閣と人間存在とはますます明確な対比を示し、一方では人間 ペ の滅びやすい姿から、却って永生の幻がうかび、金閣の不壊の美しさから、却って滅びの可能 アアわかりきっていること (型へ) 性が漂ってきた。人間のようにモータルなものはコン絶することができないのだ。そして金 自然に移り変わること 閣のように不滅なものは消滅させることができるのだ。[ @ ]私の独ソウ性は疑うべくも ウ未来に向けて明るいこと なかった。明治三十年代に国宝に指定された金閣を私が焼けば、それは純粋な破壊、とりかえ 工 自分だけが知っていること しのつかない破滅であり、人間の作った美の総量の目方を確実に減らすことになるのである。 の 考え進むうちに蓄 的な気分さえ私を襲った。「金閣を焼けば」と独言した。「その教育的 5 二重傍線部「永遠」の類義語を、同じ段 落から三つ抜き出せ。 効果はいちじるしいものがあるだろう。そのおかげで人は、類 スイによる不滅が何の意味も もたないことを学ぶからだ。ただ単に持続してきた、五百五十年のあいだ鏡湖池畔に立ちつづ 永生 不ル1不程 けてきた ということが、何の保証にもならねことを学ぶからだ。われわれの生存がその上に乗っ かっている自明の前提が、明日にも崩れるという不安を学ぶからだ』 O m 補充問題 5 そうだ。たしかにわれわれの生存は、一定のあいだ持続した時間の凝固物に囲まれて保たれ ていた。たとえば、ただ家事の便に指物師が作った小袖斗も、時を経るにつれ時間がその物の 波線部1 「類スイによる不滅」とはどう いうことか。最適なものを次から選べ。 S4 条 形態を凌駕して、数十年数百年のちには、逆に時間が凝固してその形態をとったかのように なるのである。一定の小さな空間が、はじめは物体によって占められていたのが、凝結した時 ア 人間が金閣を愛する気持ちが強ければ 失われても再建されると考えること。 間によって占められるようになる。それは或る種の霊への化身だ。〔 © ]中世のお伽草子 金閣は現実に失われてもその美によっ と和n 0vp てずっと心に刻まれると考えること。 の一つ「付喪神記」のボウ頭にはこう書いてある。 (州m) 6「陰陽雑記云、器物百年を経て、化して精霊得てより、人の心を 証 す、これを付喪神と号す ゥ 人間はいつか命が尽きるが金閣は国宝一 たぶらか として輝きを保ちつづけると考えること。 といへり。是によりて世俗、毎年立春にさきたちて、人家のふる具足を、払いだして、路次に C 金閣は五百五十年存在しつづけたので」 すつる事侍り、これを媒払といふ。これ 則、百年に一年たらぬ付喪神の災難にあはじとなり」 Z 私の行為はかくて付喪神のわざわいに人々の目をひらき、このわざわいから彼らを救うこと一 未来にも当然存在しつづけると考えるこ N~ J° になろう。私はこの行為によって、金閣の存在する世界を、金閣の存在しない世界へ押しめぐ 整品2「AS行」

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