学年

質問の種類

化学 高校生

【有機化学】染料の合成の問題です。 この答えは合っていますか? また(エ)が分からないので教えていただきたいです🙇‍♂️

18 染料の合成 次の文中の(ア)~(エ)に適当な語句および構造式を入れよ。 反応経路に示したように, ベンゼンを出発物質として, 染料に用いられるオレンジⅡ を合成する。 【反応経路】 NH2 HNO3. H2SO4 A (1), HCI NaOH 還元 (ウ) B 置換 SOH Na2CO3 HCI, NaNO2 D NaOH C -N=N- -SO₂Na OH オレンジⅡ (1) ベンゼンを濃硝酸と濃硫酸の混合物と反応させると、ベンゼンの1つの水素原子が (ア)基によって置換され、 化合物 A が生じる。 化合物 A に金属の(イ)または鉄 を塩酸中で作用させると(ア) 基が還元され,引き続き水酸化ナトリウム水溶液を加 えると,化合物Bが得られる。 (2)化合物Bを(ウ)とともに加熱すると, スルファニル酸が生じる。 スルファニル 酸を炭酸ナトリウム水溶液に溶解し,これを氷冷しながら,塩酸と亜硝酸ナトリウム 水溶液を加えると,化合物Cが得られる。 (3)氷冷した化合物Cの水溶液に,化合物Dと水酸化ナトリウムを溶解した水溶液を 加えるとオレンジIIが得られる。 また、 化合物Dのかわりにフェノールを作用させ て得られる化合物の構造は (エ)である。 (12 慶應大)

解決済み 回答数: 1
歴史 中学生

文字いっぱいで分かりずらいと思うのですが⑨と⑩わかる方いたら教えてください😭教科書に載ってませんでした、

終戦に向けた様子をまとめよう。 インフルエンザ 戦死者900万人超 Ⅲ米の参戦以降、戦場でスペインかぜのパンデミックが起こり、 参戦国の被害が拡大した。 f 1918年、同盟国の降伏や、反戦による革命の発生により、 帝政が崩壊した独は。 あらたに 臨時政府を立ち上げて、連合国との休戦協定締結を進めた。 V 1919年、パリ講和会議が開催されて、 参戦国が 【⑦】条約を結んだ。 独はや本国の 一部を損失したほか、巨額の賠償金が課せられた。 g 日本は独から赤道以北の南洋群島の委任統治権と、 山東半島における利権を引き継いだ。 1917年 十四条 ✓ 米大統領 【⑧】 が提案した平和原則から、国際【⑨】軍縮・民族 【 ⑩】が戦後の新方針となった h独や墺が支配していた東ヨーロッパで、独立国が承認されるいっぽうで、アジアやアフリカは 植民地支配が続き、中の二十一ヵ条の要求に対する抗議も退けられた。 スイス I 1920年、戦後は⑩ため、米の影響力が拡大して、ウィルソン大統領の提案で、ジュネーフ 本部をおく、 国際 【1】 が設立された。 英・仏・伊・日本が常任理事国となったいっぽうで、米は議会の反対で加盟できず、や独も 不参加で、大国の不在や 13ため、機能不全に陥りやすい組織となった。 1 1921年、日本の成長を警戒する米の提案で、 軍縮に向けた 【14】 会議が開催された。 ワシントン海軍軍縮条約 四カ国条約 九カ国条約 主力艦保有量の制限や日英同盟の廃止、中の主権回復のために山東半島の権益返還など、 日本にとって厳しい条約を締結した。 1928年パリ会議 1930年ロンドン海軍軍縮会議 が反発したが政府は不戦条約や 海軍軍縮条約を結び、国際協調路線を継続

解決済み 回答数: 1