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物理 高校生

②のイメージが全くわかなくて解説を見ても❓ってなってしまいますこのまま分からないままは嫌なので教えてください😭😭🙇‍♀️ まずどうしてAが0 +0が0なのかその0がどこから出てきたのかもわかんないしどういう考え方❓って思っちゃいます(><)(><)(><)(><)

定滑車に糸をかけ, 両端に質量mおよびM (M> m) の小球 A, Bを取りつけた。 Aは水平な床に接し, Bは床からんの高さに保持 されて糸はたるみのない状態になっている。 いま, Bを静かにはな すとBは下降を始めた。 重力加速度の大きさをgとし, 床を高さの 基準とする。 (1) Bが床に衝突する直前の A, B の速さをvとする。 このとき, A, B がもつ力学的エネルギーはそれぞれいくらか。 (2) Bが床に衝突する直前のA,Bの速さはいくらか。 簪 (1) Bが衝突する直前の力学的エネルギ ーはそれぞれ A : 12/2mvi+mgh 盲針 A, B には,重力 (保存力) のほかに糸の張力 (保存力以外の力) もはたらくが, 張力が A, B にする仕事は,正, 負で相殺するので,力学的エネルギーは保存される。 ⑨ なんで? -Mv² +0==Mv² Mv². 2² B: (2) 最初 (Bをはなした直後)の力学的 エネルギーはそれぞれ 説動画 AO A: 0+0=0 B : 0+Mgh=Mgh A, B をあわせて考えると、 全体の力学的 エネルギーは保存されるので VAN 01x0+Mgh=mv² + よってv= h = (1/2mv² +mgh) + +1/+Mv³² 2(M-m)gh M+m 回 基

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物理 高校生

(5)解説で「⑤式において、θ=135°にもかかわらずΔλ≒0となるのは〜」とあるのですが、なんでΔλが0に近づくとX線強度が跳ね上がるのですか? (出典:難問題の系統とその解き方)

(i) 電圧 くなり ・飛び のよう たの) 傾きこん Wo h ら, 例題 コンプトン効果 電子の質量をm, プランク定数をん, 光速をcとして、以下の設問 に答えよ。なお, (1), (2) 以外は解法も簡潔に記すこと。 [A] 1923年, コンプトンは波長入のX線を金属薄膜に照射し、散乱さ れたX線の強度の角度分布を測定した。その結果の一部を模式的 に示したのが図1であり,X線が散乱されてもとの波長より長く なっている成分のあることが観測されている。 コンプトンはこの現象を,X線を粒子と考え、この粒子すなわ 光子と静止している電子との衝突と考えて解明した。 図1(a) X線強度 (X線の散乱角80°) 入 X線波長 図 1 (b) X線強度 (X線の散乱角0=135°) M 入。 入 X線波長 図2 入射光子 (19) O- 散乱光子 (1) O 反跳電子 (0) (1) 光子のエネルギーEと運動量P を,h, c, およびX線の波長入のう ち必要なものを用いて, それぞれ表せ。 (1-cos 0) を導け。 ただし、 (2) 散乱前後の光子の波長をそれぞれ入, 入] とし, 反跳電子の速さをか とし,入射方向に対するそれぞれの散乱角を,図2のように0.④と する。このとき,入射方向とそれに垂直な方向の運動量保存則を それぞれ記し,さらに、エネルギー保存則を記せ。 h (3) 41 (=A₁-A)=- 4 « 1 として、 do mc 近似を用いること。 (4) 反跳電子の運動エネルギーの最大値T maxをm,hcおよびふを用 いて表せ。 (50=135°の図1(b) では, 波長入。 付近にもピークが見られる。波長の ピークが光子と金属中の電子との散乱によるのなら、山のピーク は光子と何との散乱と考えられるか。 理由も述べよ。 [B] 一方、電子の波動性については, 1924年ド・ブロイが予想し, 1927年デヴィッスンとジャーマーが検証した。 彼らは格子間隔dの 2-1 原子の構造 263

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化学 高校生

(4)の回答でアンモニアは水素結合によって分子間の引力が大きくなるから。はダメでしょうか?

例題 44 右の図は,3つの異なる温度 a,b,c において1molのメタンの 関係を示した図である。 (1) a~c のうちで最も温度の低いとき のものはどれか。 (2) P=0のとき, PV RT とPの よるか。 2つ選べ。 (イ) 分子の質量 (分子自身の体積 ホ 分子どうしの衝突 PV RTの値はいくらか。 400 800 1200 P〔×105 Pa〕 (3) 実在気体が理想気体からずれるのは,次のうちのどの影響に PV RT (3) (0), () ここが ポイント 0 N 気体の性質 理想気体 (ロ)分子間の引力 (二) 分子の運動エネルギー (4) アンモニアはメタンに比べて理想気体からのずれが大きい。 その理由を簡潔に述べよ。 (群馬大) (1) 温度が低いほど, 圧力が高いほど, 理想気体からのずれは大きくなる。 全体として最も理想気体 (水平線) からのずれが大きいaが,最も低温で ある。 (2) 極めて低圧(P=0) になれば,分子間の距離が大きくなるので,分子間 の引力が無視でき, また分子自身の体積も無視できるので, すべての気体 は理想気体としてふるまう。つまり, PV = nRT が成立する。 PV PV = nRT に n=1 を代入すれば,PV = RT∴ RT =1 理想気体は, ①分子自身の体積がゼロ ② 分子間の引力がゼロ (4) アンモニア分子は大きな極性をもち,分子間に働く引力が大きいから。

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