数学 高校生 6ヶ月前 正領域、負領域の考え方を使って解く問題を、実際に交点を求めてそれが線分PQ上に存在する条件を考える解き方で解こうと思いましたが、 答えは「-1<=a<=1,2<=a<=3」 ですが私の答えは2<=a<=3が2回出てきました。 どこで間違えていますか。 直線 l : y=ax-a2+1と2点P(1, -1), Q (44) がある。 直 PQ (両端点を含む)と共 有点をもつような実数 αの値の範囲を求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 6ヶ月前 (1)分からないです。なぜ、➖0.85と図から分かるのですか? 負の相関関係はあるのが分かりますがそしたら、−0.19も候補に入るのではないでしょうか?教えてください 34 (1) これらのデータについて, 0.72, -0.19, 右の表は、 2つの変量 x, yのデータである。 x 80 70 6272 90 78 -0.85 のうち, xとyの相関係数に最も近いも のはどれか。 y 5872 83 71 5278 (2)表の右端のデータのyの値を68に変更すると, xとyの相関係数の絶対値は 大きくなるか、それとも小さくなるか。 Op.293 EX129 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 6ヶ月前 │x-3│+│x+2│=6x の場合分けについて 蛍光ペンでなぞってある方程式を解いた時、黒ペンで書いてある式にならないのは何故ですか? また正式な式はどのようにしてなるのですか? x <-2の場合 x-3とx+2は両方とも負の値になります。 方程式はー(x-3)(x+2)=6xとなりま す。 -x+3-x-2=6x この方程式を解くと、 x-3+ x + 2 = -6x と なります。 2x-1=-6xとなります。 8x=1となります。 x = となります。 と この解はx <-2という条件を満たしません。 -2<x<3の場合 x-3は負の値、 x+2は正の値になります。 方程式は(x-3) + (x + 2) = 6xとなりま す。 この方程式を解くと、 -x+ 3 + x + 2 =6xと なります。 5=6xとなります。 5 x = -となります。 未解決 回答数: 1
数学 高校生 6ヶ月前 絶対値の場合分けについて │2x-5│=3x x=2分の5の時に0になるのは何故ですか? また場合分け、x<2分の5の時に中身が負の数なら-1をかけると書いてあったのですがどこに-1をかけるのですか?なぜ-1をかけるのですか? 未解決 回答数: 1
数学 高校生 6ヶ月前 この青線の部分がわからないので教えてほしいです。 140 A,B,Cの3人が、青玉1個,白玉2個, 赤玉3個の入っている袋から、 A,B,Cの順に誰かが白玉を取り出すまで1個ずつ玉を取り出して,最 初に白玉を取り出した人を勝ちとする勝負を行う。 ただし, 取り出した玉 L はもとにもどさないものとする。 (1) 1回の勝負で,A,B,Cの勝つ確率を,それぞれ求めよ。 (2) 50 回の勝負で,Cの勝つ回数を X とするとき, Xの期待値と分散お よび標準偏差を求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 6ヶ月前 高1数Ⅱの問題です。 2lal−3lbl≦l2a−3blの証明と等号成立の問題なのですが、解答のマーカーを引いたところがなぜそうなるのかがわかりません💦 どなたかよろしくお願いします🙇 のときである。 (2) [1] 2|a|-360 のとき 2a-36≧0であるから, 不等式は成り立つ。 未解決 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 これの解き方教えてください🙇🏻♀️ 2 次の図のように、関数 y=xのグラフ上に2点 A, B. 関数 y=4㎡2 のグラフ上に2点C, D がある。 点 A. C の座標は負の数点B, Dの座標は正の数で, 線分AD, BC は軸に平行, 線分 BD は y 軸に平行である。このとき 線分 ADの長さは線分 BCの長さの2 倍となる。 このわけを 点Bのx座標をαとして, αを使った式を 用いて説明せよ。 ('12 広島県) ヒント 点 B. D の座 標点C.Aの座標の順 にそれぞれの座標をαを 使って表してみよう! I 未解決 回答数: 1
物理 高校生 6ヶ月前 ウ、エについてで、ここで運動量が保存するのは、バネ、小球、台車全てを物体系と見なしているという認識でよろしいのでしょうか?(小球と台車を物体系と見るのではなくということです)教えてくださいm(_ _)m 物 理 (3問題 100点) 物理問題 I 次の文章を読んで、 には適した式か値を求め からは適切なも のを選びその番号をそれぞれの解答欄に記入せよ。 また, 問1 問2では、指示に したがって、解答をそれぞれの解答欄に記入せよ。ここで、円周率はとする。 図1のように質量 M の台車の上に大きさの無視できる質量mの小球が2本のば ねによって取り付けられている。この2本のばねは、ばね定数と自然長が等しく、 質量は無視できる。はじめ、2本のばねは自然長の状態で、小球は台車の中央にあ る。台車は摩擦なしに水平面上を動くことができ,台車と小球の間の摩擦も常に無視 できるものとする。 x 軸は右方向を正とし、台車も小球もx軸に平行な方向へのみ きばねは常にx軸に平行であるものとする。 (1) はじめに、台車を動かさないように押さえながら、図2のように小球を台車の 中央からだけ左方へ引っ張ったところで,小球と台車を同時に離した。離した 直後の小球の加速度は、2本のばねからx軸の正の方向へそれぞれの力を受 けるので ア で与えられ,一方,台車の加速度は、2本のばねからx軸の 負の方向にそれぞれの力を受けるため イ で与えられる。 小球が台車の中央を通過するときの小球の速さは ウ 台車の速さは 1 I となる。 小 台車 00000 図1 図2 ◇M12(482-113) 解決済み 回答数: 1