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作文 高校生

大学の過去問の小論文についてです。 解答はついてなかったです。 どう解くのか(解答的なのを)お願いしたいです。 よろしくお願いします。

2023年度 10月総合型選抜 看護学科 小論文 [AM] は、 OECD(経済協力開発機構) が、 15~64歳の男女の生活時間を調査し、国際比 較した結果です。 棒グラフは、週の平均労働時間を1日当たりの時間で示しています。 折れ線グラ フは、有償労働と無償労働における男女比の結果を示しています。 以下の問いに答えなさい。 1 スウェーデンの特徴について説明しなさい。 (180~200字以内) 問2 日本の特徴について説明しなさい。 (280~300字以内) HH 問3 図から読み取れることについて、あなたの意見を述べなさい。 (380~400字以内) 1 図] 男女別に見た生活時間 (全体平均) 1日当たり、 国際比較 600 500 400 300 200 100 10 HH [2] 有信労働 NN 5.5 MAR オランダ 有償労働の男女比 労働の男女比 (男性/女性) (女性/男性) Ⅰ. OECD Balancing paid work, unpaid work and leisure (2020) をもとに、 内閣府男女共同参画に て作成。 2. 有償労働は、「paid work or study! に該当する生活時間労働は 「unpaid work」に該当する生活 時間。 「有償労働」は、「労働 (すべての仕事)」、通勤通学」、「授業や講義・学校での活動等」 「求職活動」、「その他の有償労働・学業関連行動」の時間の合計、 は、「日常の世帯員のケア」 「世帯員のケア」 「ボランティア 活動のための移動 その他の無償労働の時間の合計。 3.調査は, 2009年~2018年の間に実施している。 注釈) ・「有償労働の男女比」は、女性を1とした場合の男性の倍率 ・「無償労働の男女比」は、男性を1とした場合の女性の倍率 資料 内閣府「男女共同参画白書 令和2年版」

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作文 高校生

小論文の添削をお願いしたいです。 (今回は添削より書き方を教えて頂きたいです。) よろしくお願いします。 (初めて大学の過去問を解いてみたのですご、グラフをどのように読み取るかかなど教えて頂きたいです。) よろしくお願いします。

10月総合型選抜 2023年度 10月総合型選抜 看護学科 小論文 【課題】 図は、OECD(経済協力開発機構)が、15~64歳の男女の生活時間を調査し、国際比 較した結果です。 棒グラフは、週の平均労働時間を1日当たりの時間で示しています。 折れ線グラ フは、有償労働と無償労働における男女比の結果を示しています。 以下の問いに答えなさい。 問 スウェーデンの特徴について説明しなさい。 (180~200字以内) 問2 日本の特徴について説明しなさい。 (280~300字以内) 問3 図から読み取れることについて、あなたの意見を述べなさい。 (380~400字以内) 図 男女別に見た生活時間 (週全体平均) 1日当たり、 国際比較 600 500 400 300 200 100 0 東 女性 男性 カナダ 小学小論文 【保健医療技術学部 フィンランド 男性 フランス ドイツ イタリア 一男性 FRVERIDE S 女性 日本 [2] 有償労働 AⅤ 無償労働 potrebe Best 女性 男性 オランダ 40 ニュージーランド ノルウェー 有償労働の男女比 (男性/女性) 女性 スペイン 注釈) ・「有償労働の男女比」は、女性を1とした場合の男性の倍率 ・「無償労働の男女比」は、 男性を1とした場合の女性の倍率 資料: 内閣府「男女共同参画白書 令和2年版」 男性 スウェーデン MTS 2 $39 女性 米国 TOK 「OECD 全体 備考 1. OECD Balancing paid work, unpaid work and leisure (2020) をもとに、内閣府男女共同参画用に て作成。 2. 有償労働は 「paid work or study」 に該当する生活時間、無償労働は 「unpaid work」に該当する生活 無償労働の男女比 (女性/男性) 時間 「有償労働」は、「有償労働 (すべての仕事)」、「通勤・通学」、「授業や講義・学校での活動等」、「調査・ 宿題」「求職活動」。 「その他の有償労働・学業関連行動」の時間の合計。 「無償労働」は、「日常の家事」 「買い物」 「世帯員のケア」 「非世帯員のケア」 「ボランティア活動」 事関連活動のための移動」、 「その他の無償労働の時間の合計。 3.調査は, 2009年~2018年の間に実施している。

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地理 中学生

中2 地理 (5) Aから順に答え ア ウ エ イ オ カ でした。 覚えたいのでそれぞれの特徴を教えて頂きたいです。

(2) 1980 ア 鉄鋼 (3) 日本企業が安価な労働力を求めて海外進出した国や地域を、次から2つ選びなさい。 イ 中国 東南アジア エ 北アメリカ ( (4) 地図中のA~Fの工業地帯・地域名をそれぞれ答えなさい。 A【 C[ 〕 D〔 E〔 ) FJR) 思⑤ 地図中のA~Fの工業地帯・地域の種類別工業生産額割合 を表したものを、右のグラフ中のア〜カからそれぞれ選びな さい。 [] B[] C[] A [ D[ ]E[] F( ) 摩擦の原因となった工業製品を、 次から1つ選びなさい。〔 〕 エ精密機械 イ 船舶 ウ自動車 ア ヨーロッパ B[録 (1本日 ] 業量(式] (6) Xの地域を何というか。 (1 (7)に立地する工場を次から1つ選びなさい。 〔 ア 自動車工場 イ精密機械工場 ウ 石油化学工場 工印刷工場 〕 ア 9.8兆円 of イ 16.9兆円 ウ 33.1兆円 (8) IC(集積回路) の工場は, 内陸の高速道路沿いや空港のオ 1 近くに多く立地している。 その理由を簡単に答えなさい。 A I 57.8兆円 16.3% 17.80 39.7兆円 KSHOP カ 12.2兆円 20.7 9.4 10.12 21.5 (●は2018年) 46:6 2517 36:9 45.5 69.4 CDE ]金属 機械 1988 化学 (2017年) 〕〔 5.6 16.9 11.0 13.7 500000 39.9 LL 200km -0.5 15.9 12.4 14.1 -0.7 15.1 1.3 17.0 11.0 13.1 -0.8 16.24.7 9.5 -0.5 15.6 -0.2 15.8 9.5 食料品 繊維 その他 (2020年版 「データでみる県勢」より)

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英語 高校生

高校地理 気候の問題です。答えは1番なのですが、どこが間違っているのか分かりません💦

問2 次の図の力とキは, モンスーンアジアとラテンアメリカの1月と7月の いずれかの土砂災害発生地点を示したものである。 マキさんとチナツさん が図をもとに話し合った下の会話文中の下線部 ①~④のうちから,誤りを 含むものを一つ選べ。 [21・B第2日程〕 カ キ *Süpe Mar 統計年次は2005~2014年。 Froude and Petley (2018) により作成。 マキ 土砂災害発生地点 ★ 会頭を通し て発生時期から気候の特徴を考える。 モンスーンアジア:カの時期は、ロシア 東部のシベリアに発達するシベリア高 気圧の影響を受けて, モンスーンが東 アジア・南アジア方面に吹く。 キの時期は、インド洋方面から大陸に 向けてモンスーンが東アジア・東南ア ジア・南アジア方面に吹く。 日本列島 はモンスーンの影響を受けるが, 大陸 や島嶼部と方角が異なることに注意す る。 ラテンアメリカ : アマゾン川流域は,赤 道直下にあたる。 熱帯収束帯(赤道低 圧帯)は7月に北半球側, 1月に南 半球側に移動する。 ラテンアメリカ地 域は北半球 南半球両側にかかるため, 季節が逆になることに注意する。 マギ「アジアでは,力の時期に土砂災害が少ないようだね。 南アジアに ① 北西から季節風 (モンスーン)が 吹き寄せて、乾季になる時期だね」 チナツ 「ペルー付近は,カの時期に土砂災害が多発する傾向にあるよ。キの時期よりも熱帯収束帯(赤道低 圧帯)が南に位置して, 降水量が増える時期だね」 「キの時期は,日本で土砂災害が多発しているね。この時期の日本は, 風の影響を受けているね」 チナツ 「中央アメリカでキの時期に土砂災害が多いのは, 熱帯低気圧の襲来も影響しているようだよ」 ③ 海上から吹く暖かく湿った

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地理 高校生

高校地理 気候の問題です。答えは1番なのですが、どこが間違っているのか分かりません💦

問2 次の図の力とキは, モンスーンアジアとラテンアメリカの1月と7月の いずれかの土砂災害発生地点を示したものである。 マキさんとチナツさん が図をもとに話し合った下の会話文中の下線部 ①~④のうちから,誤りを 含むものを一つ選べ。 [21・B第2日程〕 カ キ *Süpe Mar 統計年次は2005~2014年。 Froude and Petley (2018) により作成。 マキ 土砂災害発生地点 ★ 会頭を通し て発生時期から気候の特徴を考える。 モンスーンアジア:カの時期は、ロシア 東部のシベリアに発達するシベリア高 気圧の影響を受けて, モンスーンが東 アジア・南アジア方面に吹く。 キの時期は、インド洋方面から大陸に 向けてモンスーンが東アジア・東南ア ジア・南アジア方面に吹く。 日本列島 はモンスーンの影響を受けるが, 大陸 や島嶼部と方角が異なることに注意す る。 ラテンアメリカ : アマゾン川流域は,赤 道直下にあたる。 熱帯収束帯(赤道低 圧帯)は7月に北半球側, 1月に南 半球側に移動する。 ラテンアメリカ地 域は北半球 南半球両側にかかるため, 季節が逆になることに注意する。 マギ「アジアでは,力の時期に土砂災害が少ないようだね。 南アジアに ① 北西から季節風 (モンスーン)が 吹き寄せて、乾季になる時期だね」 チナツ 「ペルー付近は,カの時期に土砂災害が多発する傾向にあるよ。キの時期よりも熱帯収束帯(赤道低 圧帯)が南に位置して, 降水量が増える時期だね」 「キの時期は,日本で土砂災害が多発しているね。この時期の日本は, 風の影響を受けているね」 チナツ 「中央アメリカでキの時期に土砂災害が多いのは, 熱帯低気圧の襲来も影響しているようだよ」 ③ 海上から吹く暖かく湿った

未解決 回答数: 1
地理 高校生

解説が配布されていなくて、解けません。 全ての問題の解答が知りたいです。

SKILL 9 統計資料の活用 →教科書 p.42 作業 1. 資料1は, ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移を示したものである。 この統計データを用いて, 2018年でのヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数 を棒グラフで表そう。 <資料 1> (単位:万人) 国 2000 2005 2010 2015 2018年 フランス 7,719 7,498 7,664 8,445 8,932 スペイン 4,640 5,591 6,817 8,280 イタリア 4,118 3,651 4,362 5,073 6,156 1,898 2,150 2,687 3,497 3,888 ドイツ イギリス その他 2,321 2,803 2,891 3,514 3,866 14,212 17,729 18,593 23,492 28,338 総数 34,908 39,42241,46450,838 59,460 フランス スペイン イタリア ドイツ 5.4 6.5 イギリス 6.6 6.5 その他 40.8 47.7 合計 100.0 100.0 万人 10000] 8000 6000 (単位:%) 2000 2018年 4000 2000円 5,267 イギリス 3. 資料1 を用いて, 2000~2018年での, ヨーロッパの主な国における旅行者の受 け入れ数の推移を折れ線グラフで表そう。 2. 資料1を用いて, 2000年と2018年での, ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国 別割合を計算し、下の表と円グラフを完成させよう。 |2000年| その他 40.8 ・ドイツ フランス スペイン 0 イタリア ドイツ イギリス 総数 3億4908 万人 5.4/6.6 2000 4000 6000 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数(2018年) 0 2000 05 10 15 18年 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移 |2018年 ドイツ- イギリス ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国別割合 8000 その他 47.7 10000万人 5億9460 万人 6.5 26.5 ・ドイツ イギリス 4. 作成したグラフを基に、次の①・②に あてはまる国名を記入し、文章を完成 させよう。 ひかく 円グラフで 2000年と2018年を比較す ると、全体に占める割合が大きく縮小し だとわかる。 ま たのは、①フランス また, 折れ線グラフから, 2010~2018年 統計データをグラフで 表すと, 数値の大小や 変化がわかりやすいね。 で旅行者の受け入れ数が大きく増えたの は、②スペインだとわかる。 をふりかえっ E TAM 242 19

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