化学 高校生 9ヶ月前 (2)の問題で、何故右写真のような解き方がダメなのか教えてほしいです 量を12としたときの相対値で表される。 次の各問いに答えよ。 + om 09.0(0) (1)12C1個の質量は2.0×10-23g, ベリリウム原子1個の質量は1.5×10-23gである。 ベリリウム原子の相対質量はいくらか。 (2) アルミニウム原子 27AI の相対質量は 27である。 アルミニウム原子1個の質量は、 12C 1個の質量の何倍か。FC天然存在比定品品 動 EB 未解決 回答数: 0
理科 中学生 9ヶ月前 (1、2)分かるところだけでも大丈夫なので教えてください🙏 Hel 塩酸の中和に関する(1)(2)の問いに答えなさい。 濃度 1%の塩酸 10cm に、 BTB溶液を数滴加え、 ある濃度の水酸化ナトリウ ム水溶液を少しずつ加えていったところ、 ちょうど12cm加えたところで、水溶 液の色が緑色になったので加えるのをやめた。図は、このときの水溶液のモデル である。 図 H2O Na.. C1 H2O NaOH (1) 濃度 3%の塩酸 10cm に、 この実験に使用したものと同じ水酸化ナトリウム 水溶液を6cm 加えたときの溶液のモデル図を図にならってかいたとき、 Na+ • H+H2O の個数はそれぞれ何個で表せばよいか。 その個数を答えなさい。 (2) ある濃度の塩酸 5cmに、この実験に使用したものと同じ水酸化ナトリウム水溶液を18cm加え たとき、ちょうど中性になった。 この塩酸の濃度は何%か、 求めなさい。 Na. C1 (1)Na + 個 H 個 H2O 個 (2) % 未解決 回答数: 0
理科 中学生 9ヶ月前 (4)途中の計算を教えてください 答え 5 4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5 未解決 回答数: 0
理科 中学生 9ヶ月前 🟦を、求める問題での4の求め方を教えてください🙏 A B C D E HC1 10 20 30 40 50 NaOH 50 40 30 20 10 BTB He 青 緑 黄 黄 黄 中性 H+a数=OHの数 回答募集中 回答数: 0
化学 高校生 9ヶ月前 分子からなるか、イオンからなるかはどう見分けるのですか?暗記する必要があるのかどうかも教えてください🙇♀️ 57 原子と化合物 次の電子配置をもつ7種類の原子A~Gについて答えよ。 A xB X CE D E XF G (1) 原子A~Gの名称と元素記号を答えよ。 (2)① AとB ② AとF3 B と F 簡単なものの名称と化学式を記せ。また,そのうち分子からなる物質はどれか。 ④ CとE ⑤ DとFの化合物のうち,最も (3)Gは他の原子と結合しにくく,化合物になりにくい。 このような元素の集団の名称 を答えよ。 例題 7 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 9ヶ月前 これの(2)なのですが、 まず当たりが3本の時の確率を求める意味はわかるのですが、最後に、1から引く意味がわからなくて、(余事象なのは分かります) 何故1なのですか? 全部の総数とか?じゃないんですか? 20本のくじの中に3本の当たりくじがある。 このくじを引くとき、 次の問いに答えよ。 (1)同時に3本引く場合, 少なくとも1本が当 たりくじである確率を求めよ 。 (2)同時に4本引く場合,当たりくじが2本以下である確率を求めよ。 解決済み 回答数: 2
化学 高校生 9ヶ月前 ⑶の2枚目の囲ってある部分がよくわからないです💦😭 図 10 イオン交換膜法の電解設備 図 11 水酸化ナトリウムの製造 問④ 塩化ナトリウム水溶液を電気分解するイオン交換膜法について,次の問いに 答えよ。ファラデー定数を9.65 × 104C/mol とする。 (1) 陰極と陽極で起こる変化を e-を含む反応式で示せ。 陽極側から陰極側に移動するイオンを化学式で示せ。 (3) 5.00Aの電流で電気分解したところ,水酸化ナトリウムが0.0200mol生 成した。 電流を流した時間は何秒間か。 また、このとき,両極から発生 した気体の体積の合計は標準状態で何mL か。 ただし, 発生する気体は 水溶液に溶解しないものとする。 15 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 9ヶ月前 練習39の(2)番の解き方と答えを教えて欲しいです🙇♀️ 8C1X5C2 13C3 5.4 3.2.1 40 ・=8X- X 2.1 13・12・11 143 練習 大人6人、子ども4人の合計10人の中から抽選で5人を選ぶとき, 39 次のように選ばれる確率を求めよ。 (1) 大人が3人, 子どもが2人 (2) 子どもは1人だけ 20 20 20 深める 例題11について 次の解答は誤りである その理由を説明! 「偶数かつ2以下 和事象AUB は 「偶数または2 という事象であり, うな集合で表される A∩B={2}, 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 9ヶ月前 ⑵についてなのですが最後に1/2するのは電子の係数が2だからですか? 15 10 例題2 連結した電解槽の電気分解 図のような装置を使って, 4.00A の 電流で 1930 秒間電気分解した。 ファ ラデー定数を9.65 × 10'C/mol とし て、次の問いに答えよ。 ただし、発 生する気体は水溶液に溶解しないも のとする。 Cu HC (Cu=63.5) (1) 電極 Ⅰ~ⅣVで起こる反応を, e- を含む反応式でそれぞれ表せ。 I Ⅱ Cu CuSO 水溶液 (A 陽イオン 交換 IV Link 例題解説 Fe NaCl水溶液 (2) 電極IIで析出する物質の質量と, 電極Ⅲで発生する気体の標準状態 での体積を求めよ。 解 指針 電極に使用している金属に着目する。 2つの電解槽が 直列に接続されていることにも注意する。 (1)答Ⅰ (陽極) CuCu2+ +2e- ⅡI (陰極) Cu2+ +2e- Ⅱ (陽極) 2C1- ← Cu Cl2+2e- ⅣV(陰極) 2H2O +2e→H2+2OH- (2) 流れた電気量は, Q[C]=i[A] xt[s]より, 4.00A × 1930s = 7.72×10°C したがって,流れた電子の物質量は, 記号 電気回路 電池(電源) 抵抗器 長いほうが正 電球 スイッチ 電流計 電圧計 7.72 × 10°C =0.0800mol 9.65 x 104C/mol 第2章 電池と電気分解 直列回路なので,電極 Ⅰ~ⅣVに流れる電子はすべて0.0800mol。 II(陰極)63.5g/mol × 0.0800mol×1/2= 63.5g/mol×0.0800mol×1/2=2.54g Cu のモル質量 e-の物質量 Cuの物質量 皿(陽極) 22.4L/mol × 0.0800mol×1/2=0.896L 答 2.54g 答 0.896L モル体積 eの物質量 Cl』 の物質量 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 9ヶ月前 教えてほしいです😭 303. 原点を 0 とする座標平面上に,点A(2,0) を中心とする半径1の円Cと, 点B (-4, 0) を中心とする半径20円 C2がある. 点PはC1上を,点Qは C2上を,それぞれ独立に,自由に動きまわるとする. 1 OS=1/12 (OA+OQ)とするとき,点Sが動くことのできる範囲を求め, その概形をかけ. 8301-02- (2) OR=/12 (OP+OQ)とするとき,点Rが動くことのできる範囲を求め, その概形をかけ. (岡山大) S= HAO 80 4303 .90€ 回答募集中 回答数: 0