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理科 中学生

この(わかったこと)の説明を教えてください🙏 あと、考え方って合ってますか?

課題 物体が重力に引かれて落ちていく時の運動を、落下運動といいます。落下運動で は、時間がたつにつれて速さはどのように変化していくでしょうか、 調べてみまし よう。 (自分の予想と理由) 2倍の場合 同じ速さで落ちていく。 同じ達さで落ちていく。 く理由> 空気中ではわ か変わらないから。 く王撃p > 空気中ではわかや変わらないから。 (実験の方法) 0 スタンドに記録タイマーを固定して、セットした紙テープの端を物体に固定する。 記録タイマーのスイッチを入れたら、物体を支えた手を離して物体に運動をさせる。 記録テープから、時間と物体の速さの関係を読み取り、 表とグラフにまとめる。 興味があれば、物体の質量など、何か条件を変えて①~③を同様に実験する。 (実験の結果) A:物体の質量《 60 g》 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 10 (3 6.1 (3.2 27.0 20.0 速さ (cm/s) 0 13 61 132 200 270 B:Aと変えた条件《曽量を2倍>する 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 0 5.9 145 234 31.5 44.0 速さ(cm/s) 0 59 145 234 315 440 データの処理方法、グラフ作成時の時間のとり方等は、No.3の実験と同じ。 条件を変えた実験を行わない場合は、 Bの表は空欄のままでよい。

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物理 高校生

学校で渡された志望大学ではない大学の過去問です。 教えてください(>_<)՞ ՞

日本大一理工(A方式) 2018年度 物理 気に対する石けん膜の屈折率をnとして、 n>1とする。 図のように、厚さdの膜に空気中での波長がえの光が角度θで入射する場合を考える。 入射光の一部は、 膜の上面の点Aで屈折して膜内に入り, 膜の下面の点Bで反射して、 膜 となり、点Aで の上面の点Cより再び空気中に出る。膜の中では, 光の波長はI4-a の屈折角pは|目4-b の関係を満たす。点Cより ABに引いた垂線と ABとの交点をD とすると、点Bで反射する光と点Cで反射する光の経路差はDB + BC である. また, 点 Bでの光の反射は自由端反射とみなすことができ、反射による光の位相の変化は生じない。 一方、点Cでの光の反射は固定端反射とみなすことができ,反射により光の位相はxだけ 変化する。したがって,点Bで反射する光と点Cで反射する光との間に生じる位相差は, 経路差 DB + BC をxとおくと I5 と表される。経路差xはdとを用いて|I6-a と表されるので、点Bでの反射光と点Cでの反射光が干渉により強め合う条件のうち, 両 者の位相差が最小となる条件においては, d. φ. n. 入の間にm6-b| の関係が成り立 つ。 HA C 空気 D 膜 d B 空気 I 4 I4-a I4-b として最も適当なものを以下から選びなさい。 0 [ni, sinp =nsin@] 2 sinp = nsin 0 れ [n, cosp = ncos ] cosp= ncos0 れ 一 | siné = 」 sin@ sin0 nd, sinp れ れ cos 0 na, cosp = の 8 cosp = れ cos 0 n れ I5 2x nd れd 2元 2(号) 3) 2元 |n |n |n a|x コ 」 の

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