45 OP=sOA+tOB が表す領域
解
平面上に △OABと点Pがあり, OP = SOA+tOB で表される。 s,
God tが次の値をとるとき,Pの存在範囲を図示せよ。
(1) 1≦s+t≦ 2, s≧0, t≧0
(2) 0≤s≤1, 1≤t≤2 = $$*
sad.
(1) OP = sOA+tOB だから, 点Pは
E
1852-19
内
20A = OA', 20B=OB' とすると
s+t=1, s≧0, t≧0のとき, 線分AB上。
s+t=2, s≧0, t≧0 のとき, 線分A'B'′ 上。
1≦s+t≦2のとき, AB, A'B' ではさまれた
右図の斜線部分を動く。 ただし, 境界を含む。
A
0
+10,0
A'
ベクトル 45
〈類
横浜国大〉
〈類 津田塾大〉
BU
B'
s+t=2
Ds+t=1