学年

質問の種類

数学 中学生

下の画像の(2)、(3)の求め方を教えて頂きたいです‪‪.ᐟ.ᐟ よろしくお願いします🙏🏻

① いろいろな関数とその利用 ともなって変わる2つの数量の関係を調べる ときに,その関係を式で表すことが難しい場合 でも、表やグラフをつくって変化や対応のよう すを調べることで, その特徴を明らかにするこ とができる。 例 1枚の正方形を、 次の図のように半分に 折って, その折り目で切ると三角形が2枚 できる。 次にその2枚を重ねて, 半分に折 って、その折り目で切ると三角形が4枚で きる。 このような切り方で、 次々に紙を切って いくことを考えてみよう。 IC 回切ったときの紙の枚数を枚として, xとyの対応する値を表にすると,次のよ うになる。 (回) ・学習したことをたしかめよう 基本のたしかめ (枚) 0 1 2 3 4 5 1 2 4 8 1632 この値が6のときの」の値を求めるには、 たとえば次のような方法がある。 1111 xの増加量 (回) y (枚) の増加量 12 4 8 16 [ 0 1 1 2 1 ¥3 問題を解く力を身につけよう 羽問題 $5 2 4 4 8 16 32 6 の値が1ずつ増加すると, 対応する の値は1,2, 4, 8, 16, …と増加して いくので、xの値が5から1増加して6に 増加し なると,yの値は32から て になる。 次の問いに答えなさい。 (1)の値が7のときのyの値を求めなさい。 (y= (2)の値が512のときのxの値を求めなさい。 |x= (3) 何回以上切れば, 紙の枚数が2000枚以 上になりますか。 以上

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

線引いたところが分からないので教えてください

例題156 高次導関数 関数 f(x) 思考のプロセス = xe x 自然数nに についての問題は数学的帰納法を考える。 規則性を見つける 示すべき(* (x) の式を考えるために, f'(x), f" (x), j'' (x) ... を求め, Je について, f(x) の第n次導関数 f(") (x) を求めよ。 第n次導関数を推定する。 f'(x) =1e-x+x・(-1)e-x=-(x-1)ex f"(x) = f"" (x) = : f(m) (x) = |と推定 Action》 第n次導関数は,具体例より推定し数学的帰納法で示せ 推定が正しいことを数学的帰納法で示す。 f'(x) = 1·e-*-xe-* = -(x-1)e-* f(x)=-1.ex+(x-1)e^x=(x-2)e-x f''(x) = 1.e-x-(x-2)e-x=-(x-3)e-x f(m)(x) = (-1)*(x-ne-x これらより と推定できる。 ① を数学的帰納法で証明する。 310 n=k+1 のとき [1] n=1のとき, 明らかに成り立つ。 [2] n=kのとき, ① が成り立つと仮定すると f(x)(x)=(-1)*(x-k)e-x ...1 f(k+1)(x)={f(x)(x)}=(-1)^{(x-ke-x}' =(-1)*{1-e^x+(x-k)(-e-x)} =(-1)+1(x-k-1)e-x =(-1)+1{x-(k+1)}e-x のときも成り立つ。 n=k+1 よって, [1], [2] より , すべての自然数nに対して①は成り立つ。 したがって f(m)(x)=(-1)^(x-ne-x まずf'(x),f'(x), f''(x) を求めて f(x)(x) を推定する。 4章 122 いろいろな関数の導関数 「推定だけで終わらずに, 必ず証明する。 数学的帰納法 [1] n=1のとき成立。 [2] n=kのとき成り 立つと仮定すると, n=k+1 のとき成立。 [1], [2] よりすべての自 然数nで成立。 | ƒ(k+1)(x) }£ f(k)(x)=(-1)*(x-ke-x を積の微分法を用いて微 分する。

解決済み 回答数: 1