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英語 中学生

落柿舎ノ記の現代語訳教えて欲しいです🙇‍♀️

そうあん ○ 次の文章は、松尾芭蕉の弟子のひとりである向井去来が、 別荘として使用していた草庵について書 いたものである。これを読んで、後の問いに答えなさい。 とび からす *3 しろ *1 嵯峨にひとつのふる家侍る。そのほとりに柿の木四十本あり。五とせ六とせ経ぬれど、 このみも持ち来 んらず、2代がゆるわざもきかねば、もし雨風に落とされなば、 王祥が志にもはぢよ、もし鳶・鳥にと られなば、天の帝のめぐみにももれなむと、屋敷守る人を常はいどみ ののしりけり。 も ことし八月の末、②かしこにいたりぬ。折ふしみやこより商人の来たり、 * 立木にかひ求めむと、 *5一貫 よろこ なほ 父さし出し悦びかへりぬ。 *6予は猶そこにとどまりけるに、 Aと屋根はしる音、ひしひしと庭につぶ する がみ る声、* よすがら落ちもやまず。明くれば商人の見舞ひ来たり、梢 B とうちながめ、「我*8むかふ髪 しらがお あたい のころより、白髪生ふるまで、このことを業とし侍れど、かくばかり落ちぬる柿を見ず。きのふの価 びん ●9かへしくれたびてむや」とわぶ。 「いと便なければ、ゆるしやりぬ。この者のかへりに、友どちの許へ うそこ *10消息送るとて、みづから落柿舎の去来と書きはじめけり。 柿ぬしや木ずゑはちかきあらし山 (『落柿舎ノ記』より。 設問の都合上、表記を改めた箇所がある。) 注 *1 嵯峨——京都市右京区の地名。 *2代がゆるわざ さが もと

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現代文 高校生

この文章の内容と一致しないものを選びなさい、という問題で、以下の選択肢が正解になる理由を教えてください! 正解の選択肢↓ 「人間における付加的価値の差を解消することが、未来へ向けでの人間の使命である。」

読解編 第8回 伝えたい文の把握(③ 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 早稲田大(商) 民族の純血、民族の浄化、という思想が荒れ狂っている。この思想は、六〇〇万人のユダヤ人を虐殺した ヒトラーの狂気とともに、人類が永遠に地獄にフウインしたはずなのに、今ふたたび地中から甦り人間の生 血を吸い始めている。 この狂気の思想の底にあるものは、差別の意識である、と言ってよいだろう。人種の 差別、性の差別、貧富の差別、階級の差別、宗教の差別、 こういう差別意識が、自分とは違う人種、階級、 階級 宗教に属する他の人間たちを排除し、軽蔑し、奴隷化し、果ては抹殺しようとさえする動機なのである。で は、どうしたらこの差別意識を克服できるのか。それは、もちろん人間の平等を確立することによってであ 平等 る。アリストテレスは、『政治学』のなかで市民の概念を考究したが、この考究が現下の問題に光を投げかけ る、と筆者には思われる。 動機 市民 現下 ギリシア人が国家について語るとき、かれらはアテナイとかコリントなどとは言わずに、アテナイ人とか コリント人と言った。国家の実体は、それを構成している市民たちだからである。それ故、アリストテレス は国家について語るとき、「市民とはなにか」という問から始める。かれは、市民の定義を求めるにあたって、 まず、いくつかの不適切な市民概念の排除から探究を開始する。すなわち、まず一定の土地に住んでいるこ とが市民としての資格を与えるのではない。ある土地には、本来の意味での市民もいるが、若者もおり、老 1 30

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日本史 高校生

教えてください🙏

の法の醍皇 三皇 2- 官 要 白 t 本 滋 床 L. た ●国風文化 次の文の空欄にあてはまる語句を答えよ。 遣唐使の廃止後,これまでの大陸文化と貴族文化が融合して, 日本の風土に合った国風文化 が誕生した。 国風文化の象徴であるかな文字は、 万葉がなの草書体を簡略化した ( 11 )ゃ, 20 きんちょう 漢字の一部分である ( 12 ) が日常生活で使用されて, 多くの文学作品が生まれた。 和歌は, 最初の勅撰和歌集である 「古今和歌集」 が編纂され, 古今調の歌風は後世の和歌の模範となった。 この歌集の歌人である紀貫之は,最初のかな日記である ( 13 ) を記し, また藤原道綱の きのつらゆき みちつな たかすえむすめ じんてきかいそうろく しょう し 母が自らの家庭生活を記した( 14 ) や,菅原孝標の女が自伝的回想録を記した( 15 ) のように、女性によるかな日記も誕生した。 かな物語では、最古の物語文学である(16)や、 短編の歌物語集である「伊勢物語」があった。また、中宮彰子に仕えた紫式部の(17) ( 18 ) が皇后定子に仕えた宮廷生活での体験を随筆風に描いた『枕草子」は,国文 学の最高傑作とされている。 藤原道長の栄華を描いた「栄華物語」の歴史物語もあった。この ように、かな文学は教養豊かな女官(女房)によって隆盛した一方で,貴族は公の場では漢字 を使用したが、藤原道長の日記 ( 19 ) のように,その文章は和風的な漢文であった。 かじきとう げんぜりゃ この時期の仏教は,加持祈疇により現世利益を追求する貴族と天台・真言宗が強く結びつい ほん じ すいじゃくせつ ごりょうえ 61% ていた一方、神仏習合の考えである本地垂迹説の思想も盛んとなり、御霊会も盛んに催さ くうや れた。これと同様に浄土教も流行し、10世紀半ばに空也が京の市で説いたのちに(20) おうじょうようしゅう ねんぶつ が 「往生要集」で念仏往生を説くことで貴族・民衆の間に流行した。さらに、末法思想によっ まっぽう しそう て浄土信仰はいっそう広まり、来世で救われたいと考える人々が増加した。ほかにも、経典 きょうづつ きょうづか を写経して経筒に入れて地中に埋める経塚も営まれた。 また, B しんでんづくり 美術工芸の作品も国風化の影響を受けており,寝殿造とい すまびょう う日本風の建築様式が使用された貴族の住宅内部は、襖や屏 まきえ らでん 風に d 大和絵が描かれた。 また, 蒔絵や螺鈿の手法を使用し さんせぎ た調度品も屋内に飾られ, 書道では三蹟と呼ばれる和様の名手の作品も重宝した。 藤原道長の ゅんじゅう らいこう ず が臨終の人を極楽浄土へ迎えに来る場面を描いた。 来迎図も多く描かれた。 ほうじょうじ びょうどういんほうおうどう どう 法成寺や図 B の平等院鳳凰堂は,浄土教が影響した阿弥陀堂の遺構である。 また、阿弥陀仏 げんぶく 貴族は10~15歳で男性は元服し、女性は裳着の式をあ しゅっし そくたい 上げて成人し、男性は官職を得て朝廷に出仕して、年中行事 などに奉仕した。 その際, 貴族男性は図Cの束帯や簡素化 した 女性は図Dの安房装業(十二単を正装とした。 一 小 一人 ・唐衣 19 一表者 藤原冬嗣を筆頭に北家が勢力をのばし、(1) 基経は,他氏排斥により摂政・関白の 地位を高めた。その後醍醐・村上天皇による親政が行われたが, 安和の変後に藤原忠平 が摂関政治を行い、藤原道長 頼通父子の時に最盛期を迎えた。外交では,唐滅亡後に建 国した宋や、中国東北部の ( 9 ) 朝鮮半島の (10)と国交を結ぶことはなかった。 Check Point - → がくるという説。 彼らの多くは左京に住んで常に在京し、食事は1日に2回 を限度として, その日の行動を吉凶によって決定するといった日常生活をおくったのである。 本地垂迹説 仏 (=本地)が人々を救 済するため, 神という仮 の姿となってこの世に現 れたとする思想。 御霊会 なぐさ 政治的に非業の死を遂げ た人の霊を慰める行事が. のちに疫病の流行を防ぐ 目的に変化した祭礼。 浄土教 阿弥陀仏を信仰し、来世 において極楽浄土に往生 し、そこで悟りを得て苦 をなくす教え。 末法思想 しゃか 釈迦の死後に、正法・像 法の時代を経て末法の世 ぽっぽう 貴族の住宅用建築様式で、 寝殿を中心に東対・北対・ 東北対が透渡殿・渡殿で 接続された。 わたどの 蒔絵 漆で描いた模様に、 金粉・ 銀粉を蒔きつける技法。 しんじゅこう 貝殻の真珠光を加工して 漆器に埋め込む技法。 おののみちかぜ THRE 小野道風・藤原佐理・藤 原行成の3人の名手。 なり 「藤原頼通が木造 宇治に建 立内部に じょうちょう。 仏師定朝 せり みだにょらいそう が寄木造で つくった阿弥陀如来像が 安置された。 宮中で毎年特定の時期に 行う神事・仏事 政務の 行事のこと。 問1 奈良・平安 問2 問3 問1 下線部aについて, この出来事を何というか。 問4 よししげのやすた 問2 下線部について、この両天皇の親政はのちに何と呼ばれてたたえられたか。 問3 下線部の人々のうち、往生をとげた人物の伝記を集めた, 慶滋保胤の著書は何か。問5 問4 下線部dについて、大和絵の名手であった平安時代前期の宮廷画家は誰か。 問6 問5 下線部eについて。 高野山が所蔵する阿弥陀如来と諸尊32体の来迎図を何というか。 問6 下線部fのうち吉凶により引きこもったり、凶の方角を避ける行為はそれぞれ何か。 ポテンシャル日本史 23

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国語 中学生

助詞は大量にありますが、全て覚えないといけないのですか?

種類 因果関係の接続 自立語で、活用がなく、単独で担 続語となり、文と文・文節と文 即単語と単語とを結びつけて、その関係を示す。 接続詞 用法 順接したがって だから それゆえ それで そこで すると よって 対等関係の接続 語 ば けれど けれ ども でてし 接続 59 大切なシグナルだ! AMOR 前のことがらが原因・理由となり、後ろにその当然の結果がくることを示す。 例雨が降った。だから、中止だ。 800 前のことがらとは逆に、後ろに予想に反した結果がくることを示す。 い。 SA 仮定形 終止形 連体形 連体形 終止形 終止形 連用形 (形容 止形) 連用形 tó ctt か 例道は遠い。しかし、行こう。 ③添加 味 ③事態の直後 ①程度 ④限定 ①程度 ほど ②比較する基準 くらい およその程度 など 例示 なり ② 並立して選択 不確実 やら ② 並立 不確実 並立して選択 ① だいたいを指す意 M Not 84 逆接しかしけれども ところが だが でも がしかしながら 並立前のことがらに続けて、並べたり、付け加えたりすることを示す。 (並列) そしておよび またならびに 勉強を終えて、それ 累加 それから そのうえ それに (添加) なお 前のことがらと比べたり、後ろのことがらとどちらかを選んだりすることを示す。 しかもかつ 例東ですか、それとも、西ですか。 対比 あるいは それとも もしくは または 一方 選択 前のことがらを説明したり、 補ったりすることを示す。 つまり すなわち「要するにに結論例 決勝は同点だ。すなわち、同時優勝だ。 説明 なぜなら(ば) ⇒後ろに理由 例中止だ。なぜならば、雨が降るから。 ただし 一時間だけだ。 例 休め。ただし、 後ろに補足 (補足) 転換 前のことがらと話題が変わることを示す。 さてではところで ときに さて、次は勉強をしようかな。 ・「要するにはつなぎ言葉だが、品詞の扱いは定まっていない。 副詞 連体詞 接続詞 助詞 ②接続助詞 用言や助動詞に付いて、前の語の意 味を接続詞のように後の語に続けていく助詞。 副助詞 いろいろな語に付いて、特定の意味を 加え、後のことばに係っていく助詞。 文 文 接続 私は知らない。 ①仮定の条件 見ればわかる。 他と区別して限定する ①他を類推 ;> 冬になれば寒い。 のぼくも行く。 確定の条件 1 並立 ③赤もあれば白もある。 ②同類のものを並立 こそ強めの意味 ①仮定の条件 見るとわかる。 ②犬も猫もいない。 明日こそ早く起きよう。 話すことさえできない。 確定の条件 冬になると寒い。 と仮定の逆接 どうなろうとかまわない。 ①一例をあげて他を類推 さえ ③限定を示し、他を否定 ③添加 ①「そのとき」 家に着くと日が暮れた。 ②これさえあればよい。 ③雨さえ降ってきた。 「その場合」 ても 仮定の逆接 見てもわかるまい。 でも (でも) 逆接 連用形 ②読んでもよくわからない。 ①低い方をあげて他を類推私でも知っている。 ②例示 ⑥ お茶でも飲もうか。 しか限定(否定の語を伴う) 千円しか残っていない。 きり 限定 確定の逆接 苦しいけれどがんばろう。 並立・対比 見た目もよいけれど味もよ終止形 二人きりで話し合おう。 ①限度範囲 ①京都まで行った。 ①確定の逆接 苦しいががまんしよう。 まで ② 物事の及ぶ程度 終止形 ・ 対比 ②下級生にまで笑われた。 見た目もよいが、味もよい。 ③雨まで降ってきた。 のに 確定の逆接 ①程度 寒いのにオーバーも着ない。 ばかり ②限定 ① 三十分ばかり歩いた。 ので原因・理由 ②その事ばかり考えていた。 痛いので歩くのがつらい。 ③終わったばかりです。 から 原因・理由 痛いから歩くのがつらい。 だけ それだけあれば大丈夫だ。 今回だけ認めよう。 雨も降るし、風も吹く。 ①半分ほど終わった。 ①小さくて弱そうだ。 ②補助用に 昨年ほどきびしくはない。 川で泳いでいる。 それくらいあればよい。 原因・理由 雨が降って行けなかった。 机やいすなどを運んだ。 歌いながら歩く。 ながら 逆接的な接 知っていながら黙っている。 電話でなり連絡しなさい。 ② 今日なり、明日なり、好き な時にしなさい。 たり立 ① だれやら呼ぶ声がする。 読んだり、書いたりする。 だり) 他掲示 笑ったりして悪かった。 ②泣くやら叫ぶやら大変だ。 ① だれか知っているだろう。 を と より や BE 9T Ct B He わ ①並立 着点 かしら ①禁止 (あ) 感動 ぞ とも の ⑥場所 Onn 味 ①校長先生から ②対象(修飾語) ② ぼくは野球が好きだ。 ①主語を示す ①君の言うことは正し ②私のハンカチです。 ③この本は私のです。 ④ああだの、こうだ ②連体修飾語 ③体の代用 ① 子供は絵を描くのがわ ①動作の対象 ② ついに家を出る決意を ②動作の起点 ⑥動作の場所 ③この川をさかのぼる。 景観が展開します。 ①場所・時帰 机の上に置く。朝七 明朝、東京駅に着く。 ②妹も中学生になった。 ③先生を呼びに行った。 ②変化の結果 ③対象目的 ④相手 ④友達に話す。 ⑤ 金魚がねこに食べら ⑤受け身使役 ⑥ひた走りに走った。 ①東京の上空を西へ向 ①方向 ② ここへ来なさい。 弟と富士山に登った。 ①相手 ② すでに秋となった。 ②変化の結果 ③ 「水泳大会に出たい。 ④ ぼくは犬とねことを ①立 比較の基準 ②限定 ①起点 から ②原料・材料 ③原因・動機 音楽は私より兄の方! ②ああするより仕方が ① バスから降りた。 ② これは何から作るの 私の不注意から起こ ①運動場で練習する。 ②ペンで手紙を書く。 ③雨降りでたいへん困 ④これは五百円で買っ ⑤ 君とぼくとで話し合 場所 時 ②方法・材料 で ③原因・理由 ⑤相手 並立 父 や母がお も しろそう! ④終助詞 文末または文節の切れめ 問・感動・禁止などの意味を加える 語 意 ①疑問質問 ②反 ① ここはど ② そんなこ ③感動 ③ ああもう ①疑問質問 ①座ってい ②晴れてく 大声で騒 ②ほんとうに 念を押して強調 強調(もちろん) ①疑問質問 軽い断定 七時に出発 必ずやりま ① もう帰るの ②私も行こ ①念を押す ①さあ始ま ②呼びかけ ② 雪よ、も ①感動 ね ①来てよか ②文節の切れに入れる ② ぼくね、き (ねえ) ③軽い強め 一度見てみ ①念を押す ④痛くないれ ①念を押して強調 もちろん ②文節の切れめに入れる ② それがさ、 軽い断定や感動 もちろんいい ①軽くいい放す ②呼びかけ ①どうでもい 富美子 「が」と「は」 harde 「星が美しい」「星は美しい」を比べて 庭に出て空を仰いだ時、輝く星の美し れて「星が美しい」と言ったとすると、 見ている星の美しさをそのまま述べて なひびきをもつ。それに対して

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