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理科 中学生

教えてください🙏

↑ ↑ 25 細胞分裂 ◎向向由自 右の図は, A B C D E F ある植物の根 の細胞分裂の 過程で見られ ① るいろいろ な時期の細胞のようすを表したものである。 ①Dの細胞の核の中に現れたひも状のXのつくりを何というか。 ② ①の中にあり, 生物の形質を決めるものを何というか。 ③ A~Fを細胞分裂の順に並びかえなさい。 ただし,Aを最初と する。 26 被子植物の生殖 ③ A 右の図は,被子植物のめしべの柱頭 に花粉がついた後のようすを表したも のである。 花粉 1 a -柱頭 a -b b ① 花粉からのびるa の管 その中を移 動するbの細胞, 胚珠の中にあるc の細胞をそれぞれ何というか。 ②bとcの細胞をつくるときに行われ る細胞分裂を何というか。 子房- ②bとcの細胞が結合することを何というか。 21 遺伝の規則性 ↑ ↑ C ・胚珠 C ② 3 エンドウの種子には, 丸形のものとしわ形のものがある。 丸形の 種子をつくる純系の個体としわ形の種子をつくる純系の個体を交配 して子をつくった。 さらに, 子の個体を自家受粉させて孫を得た。 ただし,種子を丸くする遺伝子をA, しわにする遺伝子をaで表す。 ①子の種子の形は, 丸形, しわ形のどちらが現れるか。 ① (3) ② ①の種子の遺伝子の組み合わせを記号で表すとどのようになる か。 次のア~ウから選びなさい。 ア AA イ Aa ✓ aa ③ 孫の種子の遺伝子の組み合わせの数の比はどのようになるか。 次のア~エから選びなさい。 ア AA : Aa:aa = 3:1:0 ウ AA: Aa:aa = 1:2:1 イ AA: Aaaa = 3:0:1 I AA: Aa:aa = 0:1:3

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理科 中学生

答えはウです。考え方を教えてください。

3sさんは、遺伝の規則性について学習し、ノートにまとめました。 間1~間5に答えなさい。(19点) Sさんのノートの一部 【メンデルの実験】 メンデルは、種子の形が丸形のものとしわ形のもの茎の丈の高さが高いものと低いもの,子葉 の色が黄色のものと緑色のものなど、7対の対立形質について純系のエンドウを交配 (他家受粉)さ せた実験を行い子や孫の代に現れる形質を調べた。 ○メンデルの実験1 丸形の種子をつくる純系のエンドウのめしべに、しわ形の種子をつくる純系 のエンドウの花粉を受粉させた。その結果,得られた子の代の種子の形は,す べて丸形であった。 ○メンデルの実験2 メンデルの実験1で得られた丸形の種子をまいて育て, 自家受粉させた。そ の結果、得られた孫の代の種子の形は、 丸形としわ形の両方があり、その個数 の比は、丸形の種子: しわ形の種子=3:1であった。 【遺伝のしくみ】 丸形の種子をつくる遺伝子をA. しわ形の種子をつくる遺伝子をaとする。 ○親から子への遺伝子の伝わり方 丸形の種子をつくる純系の遺伝子はAA. しわ形の種子をつくる純系の遺伝子は aa という組み合 わせの対になっている。 対になっている遺伝子は 入る。これを 2 の法則という。 それぞれ別の生殖細胞に 分裂によって, 図1は、丸形の種子をつくる純系のエンドウと しわ形の種子をつくる純系のエンドウを交配さ せるときの生殖細胞の遺伝子と子の代の受精卵の遺伝子をまとめたものである。 丸形の種子をつくる純系のエンド ウとしわ形の種子をつくる純系のエ ンドウを交配させると, 図1より. すべての受精卵の遺伝子の組み合わ せはAa となる。 ①分裂 丸形 AA 生殖細胞 の遺伝子 A A このとき得られた子の代の種子の 形は すべて丸形である。 親の遺伝子の 組み合わせ a Aa Aa しわ形 a ○子から孫への遺伝子の伝わり方 ~~(以下略) a Aa Aa ① 分裂 図1

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理科 中学生

中三 理科 生物の遺伝の問題 マーカーで引いてある部分の解き方を教えてください‼️答えを見ても式がどのように出てきたのか分からず、特に丸で囲んである部分がさっぱり理解できないです。 テストで同じような問題が出るそうなので良い解き方があれば教えて頂きたいです💦

37 遺伝の規則性 <石川一部略〉 以下の各問いに答えなさい。 なお, エンドウの種子を丸くする遺伝子の記号をA, しわにする遺伝子の記号 をaとする。 有性生殖に関する実験を, エンドウを用いて行った。 ①,②では,エンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行った。 1 丸い種子をまいて育てた個体Pの花粉を、しわの種子をまいて育てた個体Q のめしべに受粉させたところ, 個体Qにできた種子はすべて丸い種子になった。 丸い種子をまいて育てた個体Rの花粉を、しわの種子をまいて育てた個体Sのめしべに受粉させたところ, 個体Sにできた種子は丸い種子としわの種子が,ほぼ同じ数になった。 1:2:1-3:1 3 ②の実験で個体Sにできた丸い種子をまいて育て, 自家受粉させて種子をつくった。 この自家受粉でできた 種子の数は,丸い種子がしわの種子より多く,その割合は約3:1であった。 ③の実験でできた丸い種子をすべてまいて育て,それらを,それぞれ自家受粉させ AA ' Aa 2 Aa SAD (1) 下線部のような結果になったのは、①の実験でエンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行ったためである。 その 操作について述べたものはどれか, 次のア~エから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 個体Pのやくをすべて切り取った。 イ個体Pの柱頭をすべて切り取った。 ウ個体Qのやくをすべて切り取った。 エ個体Qの柱頭をすべて切り取った。 (2)個体Pの体細胞の遺伝子の組み合わせを,遺伝子の記号A, a を使って書きなさい。 発(3) ④の実験で丸い種子としわの種子があわせて18000個できたとすると,丸い種子はそのうち何個あるか,次のア ~オから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 11000個 イ 12000個 ウ 13500個 エ 15000個 オ 16000個 2 AA エ (1) 1 12 Aa (2) (3) 21 × 3 5 - ½ 18000 - 15000 3+1 6

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