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理科 中学生

写真のワークの答えが無いので、どなたか丸付けお願いします。詳しい解説はなくても大丈夫です。 よろしくお願いします。

<第5章 化学変化とその利用> 化学変化と熱 1 1 いろいろな化学変化の温度を調べよう 実験 8 化学変化による温度変化 A 鉄粉の反応 温度計 紙コップ 食塩水を たら す。 ガラス棒 鉄粉と 活性炭 鉄粉と活性炭を混ぜ、 食塩水を数滴たらし, かき混ぜながら, 1分 ごとに温度をはかる。 学習日 B アンモニアの発生 温度計 塩化 アンモニウム 水酸化 バリウム ポリエチレンぶくろ 6月20日 Op.74~76 水酸化バリウムと塩化アンモニウムをポリエ チレンぶくろに入れ、 外側からもんで中を混 ぜ合わせながら, 1分ごとに温度をはかる。 (1) A,Bの実験で, 温度はそれぞれどのように変化しましたか。 (2) Aの実験で(1)のように温度が変化したのは, 鉄粉が何という化学 n th 変化をしたからですか。 (3) 熱を周囲に出している化学変化を何といいますか。 (4) (3)の化学変化では、周囲の温度はどうなりますか。 (5) 周囲から熱をうばう化学変化を何といいますか。 (6) (5) の化学変化では,周囲の温度はどうなりますか。 (7) 次の①②の反応では,周囲の温度はどうなりますか。 せいせっかい ① 酸化カルシウム (生石灰) と水が混ざって, 水酸化カルシウムが できる。 ② 炭酸水素ナトリウムとクエン酸をビーカーに入れ、水をたらす。 (8) 物質がもっているエネルギーを何といいますか。 ②2 発展 化学変化と化学エネルギー Ⓡp.77 かがく (1) 化学エネルギーの大きさの関係が次の①、②のようになるのは, <重要用語〉 □発熱反応 ■ 吸熱反応 □化学エネルギー 1 化学変化では、温度が上がる場合と 温度が下がる場合があることがわか る。 2 化学エネルギーと熱との関係がわか る。 はつねつはんのう きゅうねつはんのう それぞれ, 発熱反応, 吸熱反応のどちらですか。 ① 反応前の化学エネルギー反応後の化学エネルギー ② 反応前の化学エネルギー <反応後の化学エネルギー (2) 水のもつ化学エネルギーは、 水素と酸素のもつ化学エネルギーの 合計よりも小さい。 このことから, 水素と酸素が結びついて水がで きるとき 熱は放出されますか, 吸収されますか。 (3) 次の文の( にあてはまる言葉を書きなさい。 水を分解するためには 水ができるときの発熱とほぼ ( きさのエネルギーを電気としてあたえなければならない。 1 解答 p.17 (1) A 冷たくなった。 B熱くなった。 (2) 吸熱反応 (3)発熱反応 大 (4) 上がる (5) 吸熱反応 (6) 下がる (7) ①上がる ②下がる (8) 化学エネルギー 2 解答 p.17 (1) ① 吸熱反応 ③ 発熱反応 2 (2) 吸収される (3) 同じ

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化学 大学生・専門学校生・社会人

問1の②の考察が分かりません。 ①の値は0.627でした。 どなたか教えていただけないでしょうか、よろしくお願いします。

学実験ⅡI 2022 課題 (Firex + ① ファイル | C:/Users/3523s/Downloads/食品... Q 1 Q 食品学実験Ⅲ 追加課題 問1 あるオレンジジュース 10.0mL を 0.1mol/L水酸化ナトリウム標準液 (力価 F=1.000) で 滴定したところ、 中和に達するまで 10.5mLを要した。 次の各問いに答えなさい。 ① このオレンジジュースに含まれる酸のすべてをクエン酸として、適定酸度を求めなさい ( 計算の過程 の含めて答えること。 有効数字も考慮すること)。 ② このオレンジジュースには 0.98 g/ 100mLのクエン酸が含まれている。 (1) の滴定酸度の結 果との差について考察しなさい。 (ヒント:「クエン酸以外の酸も含まれている」こととすると、滴定酸度の結果よりクエン酸は少なく なることになり、説明できない。滴定前のクエン酸溶液のpH は 2.7、オレンジジュースは 4.1 程度であったことをよく考えること。 二酸化炭素などの影響は滴定量が増加する方向の誤差を 生むため、このことの説明にはならない。 滴定酸度で測定したものは何か考えること。 また、 クエ ン酸量とは、クエン酸のすべての化学種を含むことを考慮すること) 23°C 問2 リンゴペクチンのゲル化について、 なぜ糖度60%程度、PH2.6~3.5 の条件が必要なのか、 それぞれの役割についてゲル化のメカニズムを基に説明しなさい。 「ゲル化の条件」になったから 「ゲル化」するのではなく、 「ゲル化するためにその条件が必要」なのであ って、 どうしてその条件になるとゲル化が起こるか説明すること。) 問3 うどんの製造実験の際に実施した「小麦のグルテン含量」計測において、次の各問いに答えな さい。 ① 薄力粉 中力粉、強力粉について、たんぱく質含量、性質・特徴、 および主な用途をそれぞれ 100~200 字程度で説明しなさい。 ② 各データが次のような場合であったとき、 原料の小麦粉に対する割合はいくらか%で答えなさい。 また、この小麦粉は強力粉、 中力粉、薄力粉のうちいずれに分類されるか。 計算方法、および理 由を含めて説明しなさい。 ただし、 生地製造に用いた原材料の重量はすべて実験通りであったとする。 また、小麦粉のグリアジンとグルテニンの割合は合わせて全タンパク質の 80%程度であることを考慮 すること。 生地採取量: 32.000g、 アルミホイルの風袋 0.125g 生麩の重量 (アルミホイル重量込み): 7.634 g 焼成後の重量 (アルミホイル重量込み) : 2.025g ...

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理科 中学生

お願いします、

B やってみよう 熱を発生する化学変化 図1のような実験を行いました。 この実験では、鉄粉は何という物質と結びつ きますか。物質の名称と化学式を書きましょう。 (2) 銀粉がりの物質と結びつくことを何といいます 988887 S (g) 次の文の口にあてはまる言葉を下のアー エから1つずつ選びましょう。 ア ウ この実験では、化学変化が起こるときに ① ため、温度が② イ. 熱を吸収する ウ. 上がる エ. 下がる ア、熱を発生する (4) この実験のような温度の変化が起こる反応を何といいますか。 2のかいろでは、図1と同じしくみが利用されていますか 5F 外袋を開けてはじめてあたたかくなるようにする ためには、外袋と内袋の空気の通し方をどのようにすれ 図1温度計 内袋 空気を通す。 イ 空気を通さない。 I チ 温度計 ぬれた ろ紙 月 内 鉄粉 ばよいですか。 次のア~エから1つ選びましょう。 外袋 外袋 空気を通さない。 内袋 空気を通す。 空気を通す。 空気を通さない。 空気を通す。 空気を通さない。 日常 (6) 石油や天然ガスなどの有機物を燃焼させても、この実験のような熱の出入りが 起こります。 このことを利用した器具の名称を1つ書きましょう。 ガラス棒で かき混ぜる。 ヤ レンジ 日 鉄粉と活性炭 の混合物 12/ 2 熱を吸収する化学変化 右の図のような実験を行いました。 (1)この実験で発生した気体の名称を書き ましょう。 (2) 次の文の○にあてはまる言葉を下 のア~エから1つずつ選びましょう。 この実験では,化学変化が起こるとき ① ため、温度が② イ. 熱を吸収する ウ. 上がる (3)この実験のような温度の変化が起こる反応を何といいますか。 ア. 熱を発生する (4) この実験と同じ温度の変化が起こる方法を次のア~ウから1つ選びましょう。 ア. 鉄と硫黄の混合物を加熱する。 イ. 炭酸水素ナトリウムとクエン酸に水を加えてよく混ぜる。 ウ. 酸化カルシウムに水を加える。 A+B ・外袋 ガラス棒で 混ぜ合わせる。 エ. 下がる 一塩化アンモニウムと 水酸化バリウム 19 (1) 名称 (2) 化学式 (4) (5) (6) 「5のヒント! かいろがあたたかくなるため! には、 中のある 物質が結びつく必要があるよ。 AIZ 20 (1) (2) ① (3) ② 問26問 (4) 記述に 発熱反応とは,どのような反応ですか。 「熱」 「温度」という言葉を使って簡単に書きましょう。 [4]のヒント! この反応を利用すると冷却 パックが作れるね。 理科

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生物 高校生

(1)の問題の解説をお願いします🙇‍♂️

81,4 うに 。 4 ミトコンドリアには外膜と内膜があるが, 電子伝達系での ATP 合成は内膜で行われる。 内膜 での ATP合成のしくみは、以下の①~③の過程により行われる。 CaHada HHHHHH H* H* H* A4 A 電子伝達系の間スペース | ATP 酵素群 内膜 合成酵素 H* H* H* マトリックス ADP 溶液A CES ミトコンドリア 拡大図 ミトコンドリア 図2 ① クエン酸回路で生じた水素に由来する電子が, ミトコンドリア内膜に並ぶ電子伝達系の酵 素群で運搬される過程で生じるエネルギーを利用して、 水素イオン (H+)をマトリック スから膜間スペース(内膜と外膜の間の空間) へくみ出す。 (2) 膜間スペースの方がマトリックスより水素イオン濃度が高くなり, 内膜をはさんで水素イ オンの濃度勾配ができる。 ③ 内膜にある ATP合成酵素は、水素イオンが濃度勾配に従って移動するエネルギーを利用 して, ADP から ATPを合成する。 〔注〕 ミトコンドリア外膜には低分子 (小さい分子)を自由に透過させる機構がある。 (1) 細胞から分離,精製したさまざまな基質と適度な濃度の塩を含む溶液Aに, ミトコンド リアを入れた実験系をつくった (図2)。 その結果、 直ちに ATP合成反応が始まったが, 一定の時間後に基質がなくなったために、 合成反応は停止した。 実験系の溶液Aの酸素 濃度は時間経過とともにどのように変化するか。 次の A~F から最も適切なものを選べ。 なお, 溶液Aは空気と遮断してある。 実験系 (RS erns B ✓ ATP ・スペース 外膜 ・内膜 [Na+ (^ KERRED L 0 0 時間 時間 時間 時間 時間 時間 (2) 実験系の溶液Aに酸を入れて溶液Aの水素イオン濃度を高くしたところ, ATP合成速度 が上昇した。 その理由として考えられることを50字以内で述べよ。 (3) 溶液Aの塩濃度をゼロにしたら, ATP合成反応がみられなかった。 どのような理由が考 えられるか。 40字以内で答えよ。 (千葉大)

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生物 大学生・専門学校生・社会人

急ぎです

問1 (10点) 以下の文章の① ~ ⑩ 空白に当てはまる語句を記入しなさい。 現在の生物学的認識としては、 生物は (①) によって構成されており、 自己複製や (②) などが重要な 特徴とされている。 例えば、 (①) が分裂する際に (③) が複製され等しく分配されることで同質同量の 遺伝情報を受け継いだものが増殖していくことは自己複製の例である。 また、 (①) 内における呼吸は有機 物からエネルギーを取り出す (②) の例である。 真核生物の場合、 (④) を合成する呼吸の化学反応は (⑤) クエン酸回路、電子伝達系の3つに分かれており、 (⑤) 以外はミトコンドリアで起きる化学反応 である。 電子伝達系は (⑥) に水素イオンを輸送し濃度勾配を形成することにより (④) が合成できる状 況を作り出しており、 合成反応自体は (④) 合成酵素という (⑦) が行なっている。 (⑦) の構造と機能に は密接な関係があり、 (④) 合成酵素の働き以外にも抗体の可変部と (⑧) が特異的に結合することで適応 免疫がはたらくこともその例である。 また、 構造と機能の関係は (③) においても重要な意味があり、 例 えば、(③) を構成する4種類の (⑨) の (⑩) の組み合わせには規則性があり、この構造的特徴により、 (③) が複製される際に (⑨) が正しく結合されるようになっている。 ① (9 10

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生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題の答えを教えて欲しいです!🙇‍♀️

糖質の消化は、 デンプンが唾液や ( )によって主に ( ( 砂糖として用いられる ( )によって ( )と( )は、 )によって ( )に分解されて、それぞれ小 腸で吸収され、門脈を経て ( グルコースの代謝は、細胞内に取り込まれて ( 解糖系は細胞内の ( の産生に関与するが、 バイ パス経路としての ( ) であるが、 酸素が十分に供給さ 解糖系の最終産物は、 酸素が不足がちの時は ( れる時は ( ) 回路に入る。 この回路は に変換される。 その後、( NADH や FADH2 などの ( て、( 系に送られ 型補酵素の産生を行い、 ( リン酸化による、 効率のよい ( ) 合成を可能としている。 グルコースは代表的なエネルギー源であるが、 特に赤血球や (a で、グルコースが不足すると中枢機能に大きな影響が出るため、 (b されている。 たとえば、(b)が低下すると (c が分泌され、(b) が上昇すると (e ) では必須である。 そこ は厳密にコントロール のランゲルハンス島から (d ) )の合成・ )が分泌され、それぞれ (b) が約 100mg/dL と なるように調整される。 このとき、(d) や (e) は肝臓における(f 分解を調節することにより、(b) を調節している。 (f) は肝臓の他 ( g るが(g) の (f) は (b) の調節には関与しない。 )にも蓄えられ 解糖系でグルコースから産生するピルビン酸は、ミトコンドリアのマトリックスに運ばれ、 (a )に変換された後、 ( b ) 回路でオキサロ酢酸と反応してクエン酸に変 換される。 一方、 脂肪酸は(c )と呼ばれる代謝経路で (a) に変換され、 同様に(b) 回路で代謝される。 グルコースに比較し脂肪酸から産生される (a)は非常に多いので、最終的に 産生される (d も脂肪酸のほうが多い。 また、オキサロ酢酸は主に (e )か ら直接生成するので、グルコースが不足すると (e) が減少するので、(a) が (b) 回路に入 ることができなくなり、(a) が蓄積される。 結果として、(a)はケトン体に変換されて (f を引き起こす。 )に含まれる ( に分解されることから始まるが、 さらに ( )に分解されて消化管で吸収可能になる。 )は、腸液に含まれる ( )に分解され、乳汁に含まれる( )と( )に運ばれる。 )によって 酸化されて初めて可能となる。 回路は、核酸やATP の合成に必須の )で行われ、主に ( )の調達に必要な代謝経路である。 ) であり、 ミトコンドリアに取り込まれて、 ( と反応し(

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