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英語 中学生

letters - used diagrams- drawn 答えが上であっているか また解説お願いしたいです よろしくお願いします

[TOPIC 1] 以下の英文は SAT というアメリカの大学入試試験の数学の試験形式の説明です。 ここから, TOPIC 1 (過去分詞一語が直前の名詞を修飾する)の形式の箇所を探しなさい。 解答は,該当箇所の「名詞一語+過去分詞一語」の二語を提出用紙に記しなさい。 (PO2-1) VI. Quantitative Comparisons In this type of question you are given two quantities, with information regarding either one or both. You are asked to decide which, if either, is the greater quantity. Actually, these questions apply various principles of mathematics already covered in this review. In fact these questions involve less reading and less computation than the other types of multiple-choice questions. The directions state that the letters used represent real numbers, that diagrams are not necessarily drawn to scale, and that facts pertaining to one or both quantities are centered above both Some Important Facts and Strategies columns. 【訳】 V 数量比較問題一いくつかの重要な事実と方策 この種の問題では,二つの数量が,どちらか一方,又は両方に関する情報と共に与えられます。そしてもし大小関 係があるならば,どちらの方が多いかを決めるように求められます。実際,これらの問題には,本書の復習部で既に 扱った様々な種類の原則が適応されます。実際,このタイプの問題は,他の多肢選択タイプの問題に比べると読む量 や計算の量は少ないです。指示されていることは,このテストで使われている文字は実数を表すこと,図形は必ずし も縮尺どおりにかかれていないこと,一方,もしくは両方に関する事実が両方のコラムの上の真ん中に書かれている ということです。

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数学 高校生

数Ⅲ微分法について質問です。 右下の( )で括られている箇所で、limとlog順番が右辺と左辺とで入れ替わっています。直前に根拠となる部分が書かれていますが、ここからなぜそのような操作ができるのかが分かりません。誰かご説明お願いします。

354 第5章 微分法 |2 いろいろな関数の微分法 355 Column コラム 解説 a-1- =1 を満たすaと定義したことより, eを底(すなわち a=e) 「eについて」 eを lim カ→0 h 数学皿の教科書では,「無理数e」を次のような流れで定義している とする指数関数 e* の導関数は、 (e*)'=e*lim e^-1 ー=e".1=e* となる。 a>0, aキ1 のとき log。(x+h)-logaX (導関数の定義より) (e*)=e* inAti. P344例o6 の 0がい生場 (1ogax)=lim すなわち, h h→0 x+h =limHloga h-0 m しかし,ここでも気になるのは,「e」がlime^-1 h =1 を満たす数というはっ キりとしない定義で,一体どんな値になるのかよくわからない。 そこで、もう少しはっきりとした定義に近づいてみよう。 =lim} 2 h-0 -③ とおくと, ,h→0 のとき, k→0 Lgons ここで、 x Oos (i+-m 08. (1+4)* 合eを底とする対数関数 y=logex を考えると,これは, y=e* の逆関数よ n 2つの関数のグラフは直線 y=x について対称である。 y=e* 上の点(0, 1) における接続線の傾きは1で あるから(そのように定義したのがeであるから)。 y=logex 上の点(1, 0) における接線の傾きも、 対称性より1である。 したがって、 したがって、 (logax)'=lim Hoga k→0 k→0 X 「k→0 のとき(1+k)京はある一定の値に収束することが知られており, この極限値をeと定義する」 (*) つまり, e=lim(1+k)で, e=2.71828…となる無理数である。 ソ=e /y=x k→0 ず東0 144 y=log.x 第の章 しかし,(*) の部分は, 教科書では, kを±0.1, ±0.01, ±0.001, ±0.0001 と 具体的なんに対し,(1+k)素を求めているだけで, あくまでも予想である。 loge(1+h)-log.1 h lim 10 /1 h→0 そこで,ここでは, もう少しイメージが湧くように違った視点からelについて 考え直してみよう. -liog. (1+-im log. (1 +hQ-1 h→d h→0 京 0 より, lim log。(1+h)=log.e 指数関数 α*(a>0, aキ1) の導関数を考えると, シ h→0 (α*))=lim h a*+h-a* a^-1 より, 300+ー ソ=3 /y=2" ここで, y=logex は連続な関数であり, 単調増加であるので im lim loge(1+h)=1ogelim (1+h) h→0 h→0 4 a^-1 が求まればよい。 そいる h→0 h→0 lim となることが知られている。 h→0 y=1.5" a^-d° カー h-0 この値は, lim より, a*の x=0 におけ よって, loge lim (1+h)=logee より,lim (1+h)=e ………0 となる。 h→0 h→0 る微分係数,つまり, y=α" の点 (0, 1) における 接線の傾きである。 今, a>1 の場合を考えると, 右の図のように,aが大きくなるにつれて,この値 (接線の傾き)は大きくなる。 したがって,eを①のように定義すれば,この逆をたどって(e")'=e* を示す ことができる。 したがって, aをうまく選べば, (0, 1)での接線の傾きが1となるようにでさ るはずで,このときの aの値を、eと表し, 「自然対数の底」 という. 注)ただし,ここではあくまでeをある極限で定義しただけで,この値が実 際に存在し,具体的にどのような値(e=2.71828…)になるかは示され ていない。このことを示すのは少し難しい。 )

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