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英語 高校生

what it did to succeed.の部分でitはなんですか?? 分かりません、、( -᷅_-᷄ ) 上から4行目です。

ぐ」 ces 第3段落 To learn from an experience, an organism must have a memory to store information to be used later. 2Memory helps an organism learn through trial and error. 3In trial-and- error learning, an organism tries to do a task again and again, sometimes making mistakes, didato but other times succeeding. Eventually the organism figures out what it did to succeed, 5A mouse will learn how to get through a maze to find food at the end by trying different routes again and again. The mouse eventually remembers which routes don't lead to food and which do. 理解するが分かる ut 経験から学ぶためには,生物は後で使えるように,情報を蓄える記憶力を持っていなければ ならない。2記憶は生物が試行錯誤を通じて学習を行うのを助けてくれる。 3試行錯誤による学 習においては,生物は、何度も繰り返して1つの作業を行おうとするが,時には失敗し、ま 時には成功をおさめる。 4やがてその生物は, 成功するために自分が何を行ったのかを理解 る。 5ハツカネズミは異なるルートを何度も試すことによって, 終点にある食べ物を見つける めには迷路をどのように通り抜ければよいかを学習する。 ハツカネズミは,どのルートが食 物のところまで通じていないのか、どのルートが通じているのかを最終的に覚えるのである

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国語 中学生

答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇‍♀️

次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー

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生物 高校生

生物というより思考問題なので誰でも回答お願いします🙏 4が答えなのですが、サークリング現象が起こると成長不良が起こると書いてあり、であれば主根長は短くなると考えたのですが解説でコナラでは「空気根切り」によって根のサークリング現象が起こりにくくなっていると書いてあり、そうなら... 続きを読む

第2問 次の文章(A・B) を読み、後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点20) A 低コストでの造林用の苗生産技術が急務となっている。 かつて, ポット (ポリ エチレン製の植木鉢)で育成した樹木の苗木 (以下,ポット苗)が利用されたこと もあったが、「植え付け後の活着がわるく、成長も遅い。 風によって倒れやすい」 などの欠点から主流にはならなかった。その後, コンテナで育成された苗木 (以下, コンテナ苗)が用いられるようになってきて 植え付けの際の省力化のためには、根を痛めることなく簡便に植栽できるよう に根鉢(根と土壌がひと塊になった状態)をつくらせることが重要である。 畑で生 産された裸苗ではコンテナ苗とは違って根鉢は形成されず, 長い根を切る作業(根 切り)や植え付けの際に根を広げる手間がかかる(図1)。 また、 従来のポット苗 では、根がボット底部で円を描くように伸びるサークリング現象を起こす。 この 根系の形態がその後も維持されて、自らの根を締め付け成長不良が起こるのであ る(図2)。しかし、コンテナ苗の場合には、サークリング現象は起こりにくい(図 根が底 3)。それはコンテナの内部側面に設けられた突起(リブ)に沿うように(a) 面方向へと伸長した後、底面にある開放部分で根が空気に触れて萎縮・枯死が起 こる(空気根切り)からである (図4)。 また,この(6) 「空気根切り」の結果 根の 基部での分岐が促進され根系が充実する利点もある。 「空気根切り」を促すために は、コンテナは宙に浮かせた状態にしておくことが望ましい。 [(b) 図1 スギのコンテナ苗 (左) と裸苗 (右) 図2 サークリング現象に由来する。 ポット苗の植え付け後の自らの 根による締め付け (一) 図3 コンテナ苗の根鉢 (サークリング現象を起こしていない ① (3 問1 ア イ 下線部(a)に関連して,次の文章中の に入る語句の組合 せとして最も適当なものを,後の①~⑨のうちから一つ選べ。 5 (5) (6) [⑦ (8 9 図4 この現象には、植物ホルモンの一種であるオーキシンがかかわっている。 オーキシンは, この根が示す ア のほか, 茎が光の照射方向に向かって 屈曲する光屈性にも関係している。 茎が示す正の光属性では, 光受容体であ る イ が,植物体内でのオーキシンの不均一な分布をつくり出すことに 関係している。 ア 接触傾性 接触傾性 接触傾性 正の重力屈性 正の重力屈性 本の重力屈性 負の重力屈性 負の重力屈性 負の重力屈性 第2回 生 物 イ フィトクロム フォトトロピン クリプトクロム フィトクロム フォトトロビン クリプトクロム フィトクロム フォトトロピン クリプトクロム 7- リブ 底面の開放部分 コンテナのリブと底面の 開放部分 (内部を透視している)

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