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生物 高校生

生物基礎の課題です 簡単に答えと一緒に解説をしてほしいです よろしくお願いします

次の文章中の(ア)(イ)に入る数値としてそれぞれ最も適当なものを, 下の①~⑦のうちから一つずつ選べ。 ただし、 同じものを繰り返し選んでもよい。 DNAの塩基配列はRNAに転写され, コドンとよばれる塩基三つの並びが一つの アミノ酸を指定する。 例えば, UGGというコドンはトリプトファンというアミノ酸を指 定し, UCX(XはA, C, G, またはUを表す) およびAGY (YはUまたはCを表す) はいず れもセリンというアミノ酸を指定する。 塩基配列に偏りがない場合、 任意のコドン がトリプトファンを指定する確率は(ア)分の1であり,セリンを指定する確率は トリプトファンを指定する確率の(イ)倍と推定される。 ①4 632 77 64 CMUCAGUCAGUCAGUCAC 3番目 の塩 26 38 ④ 16 ⑤5 20 2番目の塩 一番目 の塩 U ° A G U ° A G フェニルアラニン フェニルアラニン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニング開き) バリン バリン バリン パ リ ン セ リ ン セ リ ン セリン セリン フロン フロリン プロリン フロン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン アラニン アラニン アラニン アラニン チロシン チロシン GR 止) 止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リン シン アスパラギン酸 アスパラギン酸 グルタミン酸 グルタミン酸 システイン システイン 止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン アルギニン グリシン グリシン グリシン グリシン

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世界史 高校生

この問題の1番悪問すぎません?

問2 第4問 歴史上の出来事や人物 釈や評価が生じることがあ る。歴史評価の多様性に関わる次の文章ABを読み, 後の問い (問1~6)に答え よ。 (配点 17 ) A 次の資料は,イギリス人作家ジョージ=オーウェルがスペイン内戦に人民戦線 側で従軍した体験に基づいて著し, 内戦のさなかに出版した書物の一節である (引用文には,省略したり,改めたりしたところがある。) 資料 希望に身震いしたことだろう。 ついに,この地で民主主義がファシズムに対 7月18日に戦闘が始まった時, ヨーロッパの反ファシストの人々は皆、 してはっきりと立ち上がったからだ。 この10年に満たない数年間,民主 的といわれる国々は, ファシズムに負け続けるという歴史を歩んできた。例 a 日本人の望むままの行動が容認されてしまった。 ヒトラーは権力 の座に上りつめ、 あらゆる党派の政敵の虐殺に手を付け始めた。 そして 53ほどの国々が戦争の舞台裏で偽善的な言い合いをしている間に、ムッ ソリーニはアビシニア人を爆撃した。しかしスペインでは,穏健な左翼政府 が転覆されかかった時,予想に違って,スペインの人々は立ち上がったの だ。それは潮の変わり目のように思えたし、恐らくはそうだった。 うかが 上の資料から窺えるように, オーウェルは,ヒトラーやムッソリーニの政権と 同様に,同じ時期の日本の政権をファシズム体制だとみなしていた。○世界史 の教科書には,これと同様の見方をするものと, 日本の戦時体制とファシズムと を区別する立場から書かれているものとがある。 どちらの見方にも,相応の根拠 があると考えられる。 問1 下線部②は,オーウェルが,日本あるいは日本軍が関わった出来事を指して 述べたものである。 この出来事について述べた文として最も適当なものを、次 の①~④のうちから一つ選べ。 23 二人ともっている。 ①ノモンハン事件で, ソ連軍に勝利した。 ② 満州国(満洲国) を建国した。 台湾を獲得した。 真珠湾を攻撃した

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生物 高校生

(5)細胞をすりつぶした段階で未破砕のまま残った細胞の割合は何%か。という問題です

数は, 10 個/g × 2000g = 2.0 ×10個となり, ヒトの細胞数よりも多い。 第1章 の倍率は なるとき, 25 で仕切られ の細胞のう ると考えら の肝臓に含 ■の両方に存 (B)がアサ のときの紡 細胞壁であ 本で呼吸 である。 の中に細 (1) 低温に保つことによって、細胞内に存在する各種の分解酵素が作用 して細胞小器官が分解されることを防ぐとともに, 細胞を破砕する 際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することを防ぐため。 (2) 上澄み c (3) ミトコンドリア (4) X 494 Y...31 (5)21% 解説 (1) 細胞の中にはタンパク質分解酵素など,さまざまな酵素が含まれている。 細胞分画法 を行うために細胞をすりつぶすと, これらの酵素が細胞外に出て、 細胞小器官などを 分解する恐れがある。 これら分解酵素のはたらきを抑制するために低温下で操作を行 う。あわせて、細胞をすりつぶす際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することも防 ぐ。 発展 低温下では,酵素の活性が低下する。 (2)サイトゾル (細胞質基質)は,最後まで沈殿せずに上澄みcに含まれる。 (3) 酵素Eは呼吸に関する細胞小器官に存在する。 呼吸に関する細胞小器官はミトコン ドリアである。 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 沈殿 C 463 U 上澄み b YU 6U 上澄み c 25 U (4) 上澄み b が遠心分離によって沈殿Cと 上澄みに分離されたことを最初の手 がかりとする。 表のように,上澄み b (YU) が沈殿C (6U) と上澄み c (25U) に分離されたことから, 上澄みbの活性は31Uとわかる。 次に, 上澄み a (XU) が沈 殿B (463U) と上澄みb(31U)に分離されたことから, Xは 463U + 31 U = 494 ひと わかる。 (5)「細胞をすりつぶした段階で、未破砕のまま残った細胞の割合」 を求めるために, (4) で求めた酵素の活性を利用する。 酵素 Eは細胞小器官 (ミトコンドリア) に含まれ、 細胞が破砕されて細胞外に出たミトコンドリアは最初の遠心分離で上澄み a に含まれ ると考えられる。一方, 未破砕のままの細胞ではミトコンドリアは細胞外に出ないた め、最初の遠心分離で核とともに沈殿A (134U) に含まれると考えられる。 細胞破砕 液全体での酵素の活性は,沈殿A (134U) + 上澄み a (494U)で計628 Uであること から、未破砕のまま残った細胞の割合は 134 U 628 U × 100 = 21.33 (%) となり, 小数点以下を四捨五入し21%となる。

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