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質問の種類

現代文 高校生

現代文、要約の問題について質問です。 要約の解答例(写真三枚目)中盤に [それが我々が〜なっている。] と書かれている場所があるのですが、 本文(写真一、二枚目)を読むと 一枚目最後の 「この明白な〜一つとなっている」 の箇所と「同時に」という言葉で 「私たちが〜にもなって... 続きを読む

第4 例題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 私たちは、視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚といった様々な感覚のモダリティを通して、 外界の様子や自らの身体の様子をつかみ取っている。それぞれの感覚のモダリティの中 では、モダリティ固有のクオリアが感じられている。 たとえば、赤のクオリアと緑のクオリア、金属光沢のクオリアはそれぞれユニークな 質感として意識の中で感じられるが、これらはまた全て「視覚」のモダリティに属する クオリアとして、明らかに共通の何かを持っているように感じられる。一方で、チョコ レートの甘さ、リンゴの甘酸っぱさ、唐辛子の辛さといったクオリアも、それぞれユニー クな質感として感じられるが、全ては「味覚」のクオリアとして何かしら共通の性質を 持っているように感じられる。 そして、「視覚」のクオリアと「味覚」のクオリアの間には双方を混同すべくもない 明らかな差があるように思われる。視覚でも、味覚でも、それぞれの感覚をつかさどる 脳の領域の神経細胞の一個一個には、基本的に差があるわけではない。それにもかかわ らず、神経細胞の間に結ばれる関係性を通して、まったく異なるクオリアが意識の中に 生み出される。この明白な事実は、脳と心の関係を考える上ではもっとも重要であると ともに、その背後にある原理を明らかにすることが難しい問題の一つとなっている。同 [標準解答時間25分]

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数学 高校生

数Ⅰで「0≦」がどうして必要なのかが分かりません。教えてください🙇‍♀️

等号 基本 例題 39 1次不等式と文章題 00000 何人かの子ども達にリンゴを配る。 1人4個ずつにすると19個余るが, 1人7 個ずつにすると,最後の子どもは4個より少なくなる。このときの子どもの人 数とリンゴの総数を求めよ。 指針 不等式の文章題は,次の手順で解くのが基本である。 [類 共立女子大 ] [2] 数量関係を不等式で表す。 ① 求めるものをxとおく。 ここでは,子どもの人数をx人とする。 リンゴの総数は 4x+19 (個) 「1人7個ずつ配ると, 最後の子どもは4個より少なくなる」 > 27 という条件を不等式で表す。 ③3 不等式を解く。 ② で表した不等式を解く。 4 解を検討する。 xは人数であるから,xは自然数。 注意 不等式を作るときは,不等号に= を含めるか含めないかに要注意。 a <b...... ・bはa より 大きい, αは6より小さい, αは6 未満 a≦b ...... bla E, a b F Je CHART 不等式の文章題 大小関係を見つけて 不等号で結ぶ 4-S128 子どもの人数をx人とする。 | 求めるものをxと する。 解答 1人4個ずつ配ると19個余るから,リンゴの総数は 4x+19 (個) 1人7個ずつ配ると, 最後の子どもは4個より少なくなる から (x-1) 人には7個ずつ配ることができ, 残ったリン ゴが最後の子どもの分となって,これが4個より少なくな る。 は これを不等式で表すと K 整理して 0≦4x+19-7(x-1) <4 ての 各辺から26を引いて 0≦-3x+26<4 12 不等式で表す。 -26-3x<22 は, (総数){(x-1) 人に配ったリンゴの数 } 掛 各辺を-3で割って 22 26 <xs 3 3 つか 数。 3 不等式を解く。 xは子どもの人数で, 自然数であるから したがって、 求める人数は x=8 4 解の検討。 8人 22 26 -= 7.3..., · = 8.6... 3 3 またリンゴの総数は 4・8+19=51 (個) 4x+19 いま、兄が弟に自分が持っている鉛筆の

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