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生物 高校生

3は原口背唇部と書いても正解ですか? もしダメなら、原口背唇部と原口背唇の違いを教えて欲しいです🙇よろしくお願いします。

知識 □121.神経誘導 ●両生類における神経誘導のしくみについて,次の文章を読み以下の各問 いに答えよ。 胞胚期の胚全体には(\)というタンパク質が分布しており、この物質は,外胚葉の 細胞を (2) に分化させる働きがある。 原口の上部にある(3)の細胞群は、 (4)と( 5 ) と呼ばれるタンパク質を分泌する。 これらが( 1 )と結合すること で外胚葉域が( 6 ) 組織に分化する。 (3)は,胚の背側に位置するため, ( 4 ) と ( 5 )は背側に局在する。 このため, 背側の外胚葉の細胞は ( 6 )に分化する。 問1. 文中の( 1 )~(6)に適する語を答えよ。 問2.下線部に関して,この誘導のしくみの説明として誤っているものを,次のア~エの なかから1つ選べ。 ア. コーディンとBMP が結合することが、 表皮を形成する遺伝子の発現の抑制に働く。 イノギンは, コーディンと結合し, 核内で神経組織をつくる遺伝子の発現を促進する。 ウ. BMP とノギンが結合すると, 神経組織をつくる遺伝子の発現の抑制が解除される。 エ BMP は,神経組織をつくる遺伝子の発現を抑制しつつ、表皮への分化を促す。

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理科 中学生

⑵、⑶、⑷、⑸の答えを教えていただけると嬉しいですm(*_ _)m

1 〈セキツイ動物の共通の特徴〉 下の表は,セキツイ動物の5つのなかまの特徴をまとめたものであり、 あてはまるところに○がついている。 あとの問いに答えなさい。 魚類 A ○ えらで呼吸する時期がある。 肺で呼吸する時期がある。 卵生であり、水中に産卵する。 卵生であり、陸上に産卵する。 ○ B 羽毛や体毛をもっている。 両生類 ハチュウ類 鳥類 ホニュウ類 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ (1) 表の A,Bにあてはまる特徴として適したものを次のア~オからそれぞれ選びなさい。 A[ ア 変温動物(外界の温度の変化にともなって体温も変わる動物)である。 ]B[ イ恒温動物(外界の温度が変化しても, 体温をほぼ一定に保つしくみをもつ動物)である。 ウ胎生である。 00 エ 背骨がある。 オ外骨格をもつ。 (2)5つのなかまの共通点を比べたとき, 一般的に次のようなことがいえる。文中の( )にあては まる語句を答えなさい。 [ . 共通点が )ほど, なかまとして近い。 (3)(2)から考えて、次のア~エから適したものを1つ選びなさい。 ア 魚類と両生類では, 魚類の方がよりハチュウ類に近いといえる。 イ 鳥類と魚類では, 鳥類の方がよりホニュウ類に近いといえる。 ウホニュウ類と両生類では,ホニュウ類の方がより魚類に近いといえる。 エハチュウ類と両生類では,両生類の方がより鳥類に近いといえる。 (4) 現在, セキツイ動物の5つのなかまは地球上にどのような順で出現したと考えられているか。 次のア ~オから最も適したものを選びなさい。 ただし, ア~オにおいて, 出現した順に左から並べてあるもの とする。 ア 両生類, 魚類, ホニュウ類, 鳥類, ハチュウ類 イ両生類, 魚類 鳥類, ハチュウ類, ホニュウ類 ウ 魚類 両生類, ハチュウ類, 鳥類, ホニュウ類 エ魚類, ハチュウ類, 両生類, ホニュウ類, 鳥類 オ魚類, 両生類, ハチュウ類, ホニュウ類, 鳥類 [ ] (5) セキツイ動物の生活場所は,水中から水辺, 陸上へと広がっていった。 その過程で,からだや性質 どのような環境に強くなるように変化していったか。 [

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