問1 半径2cmの円を底面とし、 母線の長さが 8cm である円すいがある。 底面の円の円周を3等分した点を A, B, C とし, 円すいの頂点を V
とするとき,この円すいの側面上に次の(1)~(3)のように線を引く。
このような線のうち, 長さが最も短くなるように引いた線の長さをそれぞれ求めなさい。
(1)点Aから点A まで, 円すいの側面を1 (2) 点Aから点B まで, 線が1回交わるように
(2) 点Aから点B まで, 線が1回交わるように
周するように引く。
引く。
(3) 母線 VC 上に VP PC-3:1 となる点Pを
VCE VP:
とるとき,点Aから点P まで, 母線 VB を通
るように引く。
8
A
2.
C
V
B
90
1360
0
A
C
V
P
V
C
B
A
B