第3問(配点 30)
AABC において,AB=2, BC = 5 +1, CA =2/2 とする。また。
AABCの外接円の中心を0とする。
(1) このとき、ZABC =
アイ
*であり、外接円 0 の半径は
ウ
オ
エ
である。
(2) 円0の円周上に点Dを,直線 ACに関して点Bと反対側の弧の上にとる。
AABD の面積を S, ABCD の面積を Sz とするとき
-5 -1
S2
であるとする。ZBAD + ZBCD =
カキク
*であるから
ケ
AD
CD =
コ
となる。このとき
サ
CD
スセ
である。
(数学I·数学A第3間は次ページに続く。)
さらに、2辺AD, BCの延長の交点をEとし,AABE の面積を S。
ACDE の面積を Sqとする。このとき
ソ
S3
S4
タ
である。Dと2より
チ
S2
ツ
となる。
I