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歴史 中学生

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室町時代 23 政治史 ② 出時代王汁時代 時代 BONE 171185 # 111921 年 107 1221 # 1232年 1219 年 1268年 1274年 1281年 1297 年 1113331年 1334年 1336年 】 年 年 源頼朝が全国に守護・地頭を置く せいいたいしょうぐん ①が美将軍になる倉 幕府を開く げんじ しょうぐん 3 源氏の将軍が3代でとだえる→以後、 承久の乱がおこる ⑤ 6 .. しっけん 3代執権 文永の役 弘安の役 →景都に光波羅探題を置き、朝廷や西日本の武士を監視する かまくらばくふ めつぼう 鎌倉幕府が滅亡する ・・・ 裁判の基準を定めた最初の武器 おもな出来事 →武士の不満が高まり、 の力によって団結した幕府の御家人たちにされる がおこる がおこる 66 が政権を朝廷に取り戻そうと兵を挙げるが、 ..しっけん が8代執権になる 48 「徳政令 を出す ・・・御家人の借金を帳消しにして生活を救おうとするが、 失敗に終わる せいいたいしょうぐん ⑩6 が征夷大将軍になる→ 宇田 氏が政治を行う が 御成敗式目を定める てんのう 後醍醐天皇が建武の新政 を始める 16 | (中国)の帯 が2度にわたり日本を攻める なんぼくちょう 14 天皇は奈の顔を開く (南北朝時代の始まり) の設計により失敗に終わる ぼくぶ 幕府を開く 時代 時 桃 #16 時 代 年 【 1368年 1392 年 I 1560年 115731年 114041年 日明貿易が始まる 21 ・・・8代将 1571年 1575年 】年 】年 1588年 1115901年 1592年 1597 年 18 18 が 】年 22 (23 ②3 ②23 が (28) しょうぐん が3代将軍になる 対立から、 景都を中心に 11 年間にわたって戦乱が続く ↓ 102 25 おもな出来事 が 時代が始まる (33) をはたす しょうぐんあしかがよしあき きょうと ぼく ②3 15代将軍足利義昭を京都から追放し、 17 幕府を滅ぼす が のあとつぎ争いや有力な守護大名どうしの 29 07 を焼き打ちする がおこる・・・23 が明智光秀に倒される を始める ・・・全国の田畑を測し、面積や収穫窩、耕作署などを検地帳に記録する たけだかつより 夏っぽうたい で武田勝頼をやぶる・・・ 鉄砲隊を活用する ②28が狩を出す…・農民から武器を取り上げる いまがわよしもと で今川義元をやぶる ②8 が小田原の北条氏を倒し、全国統一をはたす 文禄の役がおこる 慶長の役がおこる。 49 が関ヶ原 (中国)の征服をねらい、2度にわたり 朝鮮を攻めるが失敗に終わる の いしだみつなり で石田三成をやぶる 政治史

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日本史 高校生

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内閣総理大臣桂太郎、 外務大臣小村壽太郎らに提出された意見書。 6月11日におそらく作者のリークにより 七博士意見書 (しちはくしいけんしょ)とは、 日露戦争開戦直前の1903年(明治36年) 6月10日付で当時の 東京日日新聞に一部が掲載され、6月24日には東京朝日新聞4面に全文掲載された。 年の7人 (「東大七博士」) によって書かれた。 内容は桂内閣の外交を軟弱であると糾弾して「バイカル湖まで 東京帝国大学教授戸水寛人、 富井政章、 小野塚喜平次、高橋作衛、 金井延、 寺尾亭、 学習院教授中村進 侵攻しろ」 と主戦論を唱え、 対露武力強硬路線の選択を迫ったものであり、世論の反響も大きかった。 この意 見書を読んだ伊藤博文が 「なまじ学のあるバカ程恐ろしいものはない」と述べたと言われている。 同書を渡さ れた桂太郎は「政策のことまではいいが、軍事のことまで言うか」と困惑した。 4 44 「東大七博士の意見書」 『東京朝日新聞』 「噫(ああ)我国は既に一度遼東(りょうとう) 還附(かんぷ)に好機(こうき)を逸(いっ)し、 再び之(これ)を膠州湾事件(こうしゅうわんじけん) に逸(いっ)し、又(ま)た三度(みたび) 之れを北清事変(ほくしんじへん) に逸(いっ) す。 豈 (あ)に更(さら) に此覆轍(このふくて つ)を踏(ふ)んで失策 (しっさく)を重(かさ) ぬべけんや。 既往 (きおう) は追ふべからず、 只之 (ただこれ) を東隅 (とうぐう) に失ふも之れを桑楡 (さんゆ) に収 (おさ) むるの策 (さく)を講(こう)せざるべからず。 特に注意を要すべきは極 東 (きょくとう) の形勢漸(ようや)く危急 (きき)に迫 (せま)り、既往(きおう) の如(ごと)く幾 回(いくかい) も機会を逸(いっ) する余裕を存せず。 今日の機会を失へば遂(つい)に日清 韓 (にっしんかん) をして再び頭(こうべ)を上ぐるの機 (き) なからしむるに至(いた)るべき こと是(これ)なり。 (中略) 故(ゆえ)に極東現時(きょくとうげんじ)の問題は必ず満州 (まんしゅう) の保全 (ほぜ ん)に就(つき)て之(これ) を決せざるべからず。 もし朝鮮を争議 (そうぎ)の中心とし、 其 (その) 争議に一歩を譲 (ゆず) らば是(こ) れ一挙(いっきょ)にして朝鮮と満州とを併(あ わ)せ失ふことなるべし。 (中略) 之を要するに、 吾人(ごじん) は故(ゆえ) なくして漫 (みだ)りに開戦を主帳するも のにあらず。又(また) 吾人の言議 (げんぎ) 適中(てきちゅう)して後世(こうせい)より先覚 (せんかく) 予言者(よげんしゃ) たるの名称を得るは却(かえっ)て国家の為(ため)に嘆 (たん) すべしとするものなり。 (ああ) 我邦人 (わがほうじん)は千歳(せんざい) の好機 (こうき)を失はば我邦 (わがほう)の存立(そんりつ)を危(あやう)うすることを自覚(じか く)せざるべからず」 【作業】内村と東大七博士の言い分のどちらにより道理があるとおもいますか? 理由も書きましょう。

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