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地理 高校生

Kプレ-6 ①解説にここの等温線は10℃だからとかあるのですが、どこが何度とかどうしたら分かるのですか?10℃間隔であることはわかるのですが、教えていただきたいです🙇‍♀️ ②アについて 気温の年較差は季節による太陽の受熱量の変化だとは理解したのですが、解説に赤道は一年中... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問2 次の図2は、 10℃間隔の気温の年較差を等温線で示したものである。 図2に 示された気温の年較差の特徴とその要因について述べた後の文ア~ウの正誤の組 合せとして最も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 6 気温の年較差 季節による太陽の 問3 受熱量の変化 赤道付近 一年中昼と夜の (+) 時間変化× ・高緯度 夏季と冬季では Goldmanns Grosser Weltatlas による。 昼と夜の時間の 図2 気温の年較差 変化大きい ・大陸・・・温たまりやすく、冷めやすい (+) 大きい値 (-) 小さい値 海洋・温たまりにくく、冷めにくび × ア 高緯度側の気温の年較差が大きいのは,高緯度ほど太陽からの受熱量の季節 変化が大きいためである。 同緯度の海岸部よりも内陸部の気温の年較差が大きい傾向があるのは、海洋 に比べ大陸は温まりやすく冷えやすいためである。 ウ中・高緯度の大陸西岸と東岸の気温の年較差が大きく違うのは,西岸は海洋, 東岸は大陸の影響を受けるためである。 ① ② ⑤誤正正 正誤誤 ⑨正誤正 正正誤 正正正 アイウ ⑥誤正誤 12- 誤誤正 誤 誤

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理科 中学生

(3)解説の青線がよく分かりません。図1の横軸は地震が発生してからの時間だから初期微動継続時間ではないと思うのですが…教えてください💦

直し ナン 3 過去に起こったある地震の記録や,関連する事柄を調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 資料 I この地震は活断層がずれたことで起こった。 II この地震ではマグニチュードや各地の震度が記録された。 マグニチュードは地震そ 4 図のA~ で い。 (1) 図 のものの規模を表すもので,地震のエ 図 1 150 ネルギーが約2倍になると,マグ ニチュードの値が1大きくなる。 また, 震度は各地のゆれの程度を表すもので, 0~7の段階があり,このうち③ には弱・強の区別がある。 伝わった距離 120 P波 90 距 60 S波 30 〔km〕 0 05 10 15 20 地震が発生してからの時間 〔秒] 25 図2 III この地震では, P波とS波がそれぞ れ一定の速さで伝わり, P波の速さは 6.0km/s, S波の速さは 4.0km/sで あった。地震が発生してからの時間を 横軸にとり, P波, S波が伝わった距 離を縦軸にとってグラフに表すと,図 1のようになった。 また, 震源からの 距離を横軸にとり, 初期微動継続時間 を縦軸にとってグラフに表すと, 図2 のようにな 初 15 期 微 動 続 時 10 5 〔秒〕 0 震源からの距離 [km] ⅣV この地震では,気象庁から緊急地震速報が発表され,各地で同時に受信された。 あ る地点Xでは,地震が発生してからちょうど10秒後に緊急地震速報が受信された。 また,緊急地震速報が受信されてから地点Xで主要動が始まるまでの時間は,ちょ うど6秒だった。

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