現代文 高校生 約3年前 漢検準2級の誤字訂正です! 1個でもわかる方いたら教えてほしいです!! お願いします🙇♀️ 赤ペンは自分で検索してやったので そこも違ってたら教えてほしいです! 48 24-7 45242 24** ( (① 敬 (標・評 ) 御観) 休納 否伴依 受了証の交付に時間がかかる。 両者の関係は弾絶して久しい。 3 自然の恩敬に感謝して生きる。 2 会議は難行して深夜に及んだ。 de この店の布製品は定標がある。 予習復習の大切さを忘れるな。 106 適当な場所でご勧覧ください。 ✓事態の推依を見守るべきだ。 凶悪な犯行の動機が伴明した。 and のの鳥成に注目。 16 今度の句会には是否参加したい。 (C) 世界各国を客船で州遊する。 勤務体度が怠慢で注意を受ける。(体態) 作物に解滅的な被害が出た。 (解凍) 3 創立以来、初の快拠で喜ばしい。 ( 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 3年以上前 「みちのく」とはなんですか? 目的が。日本の代表的・ もいづれの年よりか、片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず」と彼 はるがすみ くのほそ道』の冒頭に書いている。そして芭蕉はみちのくへと旅立つの が、彼が向かったのはけっして“未知の国”ではなかった。そこは「耳20 ていまだめに見ぬさかひ」だった。つまり、まだ行ったことはないけれ いろいろときかされている境であり、彼の目的は古来、歌にうたわれて 河の関を春霞の立ちこめるころ越えたい、松島の月をこの目でながめた うことであった。おそらく芭蕉の心の内には、白河の関も、松島の月 でに美しいイメージとして鮮やかに描かれていたにちがいない。そのイ25 を実際に見、確認することが芭蕉の旅の動機だったのであり、目的でも のだ。 もりもとてつろう (森本哲郎「おくのほそ道行」より) 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 3年以上前 これ答えが『ウ』なんですけど運動エネルギーじゃないんですか?? ① [ ] ②[ ] 2 (3) 同じ電動機を使い、 今度は図2のように豆電球をつないで 糸でつるしたおもりを落下させたところ, 電動機が動いて 豆電球が光った。 この実験では,おもりのもつ ③ エネルギーが電気エネ ルギーに変わったと考えられる。 ③にあてはまる語を, 次 のア〜エから選べ。 ア 運動 イ 高さ ウ 位置 エ 重さ [ ] 電動機 豆電球 おもりを落下させる 解決済み 回答数: 2
進路えらび 高校生 3年以上前 今進路について悩んでいます。 弁理士を目指そうかと思っているのですが、他の仕事について下調べ不足なのかと悩んでいます。 ですが、弁理士になるなら今から勉強を始めないと間に合いません。 弁理士になりたい理由は ①実力主義なところ ②翻訳をやってみたい ③士業なのでどこでも... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 3年以上前 この問題で、運動量保存則を立てているのがよく分かりません。 立てる動機と、なぜmv-MV=0の形になっているのか教えてほしいです。 自分が運動量保存則を立てようとすると3枚目の写真の形になってしまいます。。 ここで, 2 -mv²=kL² 11.2m 10 ⑤ 問2 ばねから離れたときの, 小物体A,Bの速さをそ れぞれV, となるので, B 単振動 Vo=L EA=1/MV² = (MV) ² 2M EB= 1/2mv² = (mv) ² 2m k 1mm 運動量保存則より、 とする。 mv-MV=0 mv=MV M m = EB EA ←外かなし、 M= m= (MV) ² 2E (mu) 2 2EB 11 ... ⑤ 解決済み 回答数: 1
技術・家庭 中学生 4年弱前 問1 幼児の運動機能の発達には一定の方向と順序がある。「出生」から「1人歩き」ができるまでの体全体の運動機能の発達についてできるようになったことを具体的に3つ順番に答えなさい 問2 幼児の心の発達には左のイラストに用事に対する言葉かけを答え、なぜそのような言葉かけをす... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 4年弱前 この文章の内容と一致しないものを選びなさい、という問題で、以下の選択肢が正解になる理由を教えてください! 正解の選択肢↓ 「人間における付加的価値の差を解消することが、未来へ向けでの人間の使命である。」 読解編 第8回 伝えたい文の把握(③ 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 早稲田大(商) 民族の純血、民族の浄化、という思想が荒れ狂っている。この思想は、六〇〇万人のユダヤ人を虐殺した ヒトラーの狂気とともに、人類が永遠に地獄にフウインしたはずなのに、今ふたたび地中から甦り人間の生 血を吸い始めている。 この狂気の思想の底にあるものは、差別の意識である、と言ってよいだろう。人種の 差別、性の差別、貧富の差別、階級の差別、宗教の差別、 こういう差別意識が、自分とは違う人種、階級、 階級 宗教に属する他の人間たちを排除し、軽蔑し、奴隷化し、果ては抹殺しようとさえする動機なのである。で は、どうしたらこの差別意識を克服できるのか。それは、もちろん人間の平等を確立することによってであ 平等 る。アリストテレスは、『政治学』のなかで市民の概念を考究したが、この考究が現下の問題に光を投げかけ る、と筆者には思われる。 動機 市民 現下 ギリシア人が国家について語るとき、かれらはアテナイとかコリントなどとは言わずに、アテナイ人とか コリント人と言った。国家の実体は、それを構成している市民たちだからである。それ故、アリストテレス は国家について語るとき、「市民とはなにか」という問から始める。かれは、市民の定義を求めるにあたって、 まず、いくつかの不適切な市民概念の排除から探究を開始する。すなわち、まず一定の土地に住んでいるこ とが市民としての資格を与えるのではない。ある土地には、本来の意味での市民もいるが、若者もおり、老 1 30 解決済み 回答数: 1