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理科 中学生

どなたか考え方を教えてください!!🙇‍♀️💦

(エ) Kさんは, 日本初の惑星探査機「のぞみ」が撮影した図2の写真を 見つけた。 Kさんは、地球から見た月の見え方を調べる 〔実験〕 と, 地球と月が図3のように大きく欠けた形で見える位置を調べる 〔実験2] を行った。 この実験について,あとの(i) ~ ( ) の問いに答 えなさい。 ただし, 図3の黒い部分は、光が当たっていない部分とする。 [実験の説明] 図4のように、 電灯を太陽, 球X (直径10cm) を地球, 球Y (直径2.7cm)を月, カメラを観察者にそれぞれ見立て, 水平な机の上に置く。 球Yを台にのせ, 球Xと球Yの中心の高 さを合わせ, 球Xの中心から球Yの中心までの距離を20cm BUCE にする。 また, 光源は電灯のみとし、 球Xと球Yに平行な光が当 図4 たるように, 電灯をじゅうぶん離して実験1, 実験2を行う。 ただ し, 図 5, 図6は, これらの位置関係を地球の北極側から見た模式図である。 [実験]] 地球から見た月の見え方を調べる。 〔方法〕 図5のように, 球Xの北半球で真夜中の位置 (P)にカメラを置き, 球Yの 位置とカメラの向きをかえて, 球Yの見え方を観察する。 [結果] 球Yを(Q)の位置に置き, カメラを(P)の位置で(Q)の方向に向ける と, 球Xの北半球で真夜中に, (R)の方向に上弦の月と同じ見え方で球Yを観察 できた。 - 363- 図2 地球 電灯 (太陽) (提供JAXA) 球X、 (地球) カメラ (観察者) 図5 光 図3 球Yの 軌道 球Y (月) 台 a

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理科 中学生

この問題の1番最後の(4)の解き方教えてください!!

12) | 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点X で、次の 〔観察1] から 〔観察3〕までを行った。 図4 図1 観察1) ① 冬至の日に、図 1のように直角 に交わるように線 を引いた厚紙に透 明半球を固定し、 日当たりのよい水 平な場所に東西南北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,サインペ ンの先端を透明半球の上で動かし, サインペンの先端 の影が透明半球の中心Oと重なるようにして, 透明半 球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点 をなめらかな線で 結び さらにその 線を透明半球の縁 まで伸ばした。 こ のとき, 図2のよ EXP 9 ● 西 南 O 透明半球 厚紙 WH P 東 O うに, 透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点 / P, 点Qとした。 図3 ④③で透明半球上に結んだ線にビニールテープを重 ね、点P, 点Q, ② で記録した太陽の位置をビニールテー プに写し、 各点の間の長さをはかった。 図2の点は、点Oを通る 南北の線と線分PQとの交点 である。 また,図3は、図2 の透明半球を真横から見たも のであり, 図4は, 〔観察1〕 南 H O 北 の④の結果を示したものである。 ただし、図3では,透明 半球上に記録された太陽の位置を示す点は省略してある。 眺北 北 図 5 棒 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm4.0cm 4.0cm 3.0cm 〔観察2] 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の 日にそれぞれ 〔観察1] と同じことを行った。 〔観察3] ① 冬至の日に,図5のよう に,直角に交わるように線 を引いた厚紙上の交点Rに 南 棒を垂直に立て,日当たり のよい水平な場所に東西南 北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,棒の影の 先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①,②と同じことを行った。 次の(1) から (4) までの問いに答えなさい。 〔観察1〕で,太陽が南中した時刻として最も適当なも のを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号 を書きなさい。 ア. 午前11時48分 ウ. 正午 オ . 午後0時12分 ・東 点 Q 西 /R イ. 午前11時54分 エ.午後0時06分 厚紙 一北

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理科 中学生

至急! (ィ)解説お願いします🙇‍♀️

4 2004年6月8日に, 日本では130年ぶりに, 金星の太陽面通過というめずらしい現象を! 観察することができた。 金星は,ふつう明け方や夕方にひときわ明るく輝いて見えるが、 観察できたのである。 図1は, この金星の太陽面通過を,その時刻に見える太陽の中の位 この日は、午後2時ごろから, 太陽の手前を通過するのを太陽の中の小さな黒い点として 置として記録したものである。 KAR さらに,2004年8月18日の明け方に, 東の空で金星を観察した。 図2は,このときの金 星とその周辺の天体を記録したものである。 なお,この日の日の出は,午前5時ごろであ った。また,図3は, 太陽, 金星および地球の公転の軌道, 黄道付近の星座が見える向き E.O を表したものであり,表は,太陽,地球,金星についてまとめたものである。 OFFS これらについて,あとの各問いに答えなさい。 図 1 観察日 2004年6月8日 メモ 金星の直径は太陽の 直径の約34分の1に 見えた。 金星は太陽の左から 右ななめ下の方に移動 した。 . 図2 |観察日 |2004年8月18日 メモ 東の空を見ると, 金星はオリオン 座とふたご座の あいだにあった。 午後2時35分 ac 午後5時35分 2447 ふたご座 金星 東 太陽 午後6時45分 オリオン座 図3の20 おうし座 地球の公転 金星の公転 しし座 おとめ座 てんびん座 ふたご座」 ア さそり座 「太陽」 2004年6月8日の 地球の位置 ist いて座 3. おうし座 おひつじ座 うお座 2004年8月18日 Bの地球の位置 みずがめ座 表 赤道直径 軌道半径 |公転周期 (年) 1090 - - 太陽 金星 STHOR 0.7 地球 1.0 1.0 ※赤道直径, 軌道半径は地球を1とした値で 表している。 20.62 1.00 5140 4. やぎ座 (ア) 図3には,2004年6月8日の地球の位置 をAとして示してある。 この日の金星の位 置は図3の中のどこか。 最も適するものを 図3のア〜エの中から一つ選び、その記号 を書きなさい。 (イ)図1のメモにあるように, 2004年6月8日, 金星の直径が太陽の約34分の1に見えて いる。このことと表から、 実際の金星の赤道直径は, 実際の地球の赤道直径のおよそ何倍 であると考えられるか。 最も近い値として適するものを次の1~4の中から一つ選び, そ の番号を書きなさい。 ただし, 地球や金星は、太陽を中心とする円軌道を公転するものと する。 1. 0.62 倍 2.0.70 倍 3. 0.96 倍 4. 3.30 倍 (ウ)図3には,2004年8月18日の地球の位置をBとして示してある。この日の金星の位 置は、図3の中のどこか。 最も適するものを図3のア~エの中から一つ選び、その記号 を書きなさい。 間) (エ)図3から考えると, 2004年8月18日の真夜中 (午前0時) に,図2をスケッチしたの と同じ地点から南の空に見える星座はどれか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ 選び, その番号を書きなさい。 (351. おとめ座 2. みずがめ座 第2回 中3地学 ② Ood 11 図1は、ある日の太陽の動きを しし座 (平成17年度改) で調べたものである。 図1中の E 時間ごとにペンで記録した太陽の している。 B は真南の方向にある. 図2は別の日に同じ場所,同じ 陽の動きを観察した結果である。 (ア)図1で,太陽の位置を透明 うにすればよいか。 1. 点 D 2. E 3. (図1で,南中高度とはどの 図1で、1時間ごとの印・ た。この日の昼の長さはおよ 2. 9 時間 9 時間 1. (エ) 図1の観察を行った日は, 1. 3月下旬 2.6月 (オ)図2のa,図2のbの観 はまるものをすべて選びな (カ) 図1のように、1日のうち 1. 地球が公転しているか 3. 太陽が公転しているか 2 右の図は、北半球のある 9時に観察したときの4か 各月ごとのオリオン座の位 である。 (ア) オリオン座はどの季節 1. 春 2.夏 (イ) オリオン座は1か月 (ウ) 星座は1日のうちで 位置に見えたオリオン ( )(イ), (ウ) のように星 1. 地球が公転してい 3. 地球が自転して (オ) 11月25日午後9日 後7時に、 同じ場所 ( ) 11月25日午後9 置に見えるのは何 1. 午後7時

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