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化学 高校生

高校2年生、生物、呼吸のプリントの(2)全てわからないです💧教えてください🙇‍♀️🙏

基本問題 55 42 呼吸 呼吸に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 グルコースが好気的条件下で呼吸基質となるとき, (ア), (イ), (ウ)の 3過程を経て代謝され, その化学エネルギーの一部はATP の化学エネルギーとして蓄 えられる。 グルコース1分子が(ア)と(イ)で代謝されると, 合計(a)分子 のATPと(b) 分子のNADH, (c) 分子の FADH2 が生成される。 ただし, (ア)では(d) 分子のATPが消費される。 生成された NADH と FADH2 は,ミ と トコンドリアの(エ)に運ばれる。 (エ)では, NADH FADH2 から (オ) と水素イオンが放出され, (オ)は,シトクロムなどの間を次々に受け渡される。 こ のときに放出されるエネルギーを使って、 水素イオンは、(エ)から膜間腔へ運び出 される。 生じた水素イオンの濃度差は、水素イオンが内膜に存在する ATP合成酵素を 通して (エ)へ戻されることにより解消される。 このとき, (e) 分子のATP が 生成される。 したがって, 呼吸全体ではグルコース1分子あたり (f) 分子のATPが 生成される。 (1) 文中の(ア)~(オ)に入る適語を答えよ。 (2) 文中の (a)~(f) にあてはまる数字を答えよ。 ( 12 北里大改 )

未解決 回答数: 1
生物 高校生

穴埋め問題なのですが、答えが分かりません。

(1)炭素(C) の循環 大気中の二酸化炭素を減少させるはたらき ○ (121. を合成するはたらき。 ○海水による二酸化炭素の吸収。 大気中·水中の二酸化炭素 ):二酸化炭素を取り込んで有機物 呼 吸 呼 吸 摂食 生物間の炭素の移動 生産者 消費者 有機物 有機物 ○動物の(122. の生物から(124. ○菌類·細菌などの (125. 物の取り込み。 ※大気中に二酸化炭素を放出するはたらき ○ (126. による二酸化炭素の放出。 ○石油や石炭などの (127. )による,栄養段階が(123. 位)の生物への移動。 位) 化石燃料 遺体· 排出物 者)による遺体. 排出 分解者 図 炭素の循環 ):すべての生物が行う, 有機物の分解 大気中の二酸 GC 化炭察濃度 )の燃焼。 大気中の二酸化炭 素濃度は約0.04% である。近年の人類 による化石燃料の大 養消費により、大気 中の二酸化炭素濃度 は上昇傾向にある。 ○海水からの二酸化炭素の放出。 炭素は,各生物と大気との間で, 直接やり取りされる。 (2)窒素(N) の循環 土壌中の無機窒素化合物を増加させるはたらき ○ (128. くるはたらき。次にあげる窒素固定細菌が行う。 *ゲンゲやダイズの根に共生する (129.. *好気性の(130. ネンジュモなどー部の (132. ○菌類·細菌は有機物を分解し, アンモニウムイオンを放出する。 土壌中で進行する無機窒素化合物の移動 ○ (133. 酸イオンへと変えるはたらき。 * 134. て行われる。 土壌中の無機密素化合物を減少させるはたらき ):大気中の窒素ガス (N.) からアンモニウムイオンをつ 大気中の 窒素濃度 大気中の窒素渡度 は約80%であるが、 多くの生物は、大気 中の窒素を直接利用 することはできない。 )や,嫌気性の(131. 大気中の窒素 窒素 固定 脱室 ):アンモニウムイオンを硝 脱窒素細菌 窒素固定細菌 (根粒菌,アゾトバクターなど) )(亜硝酸菌と確酸菌)によっ (土壌中の硝酸イオン 硝化 生産者 消費者 硝化菌 タンパク質など タンパク質など ○ (135. ):体外から取り入れた無 機室素化合物から有機室素化合物を合成す るはたらき。植物は根からアンモニウムイオ )を取り込む。 土壌中の アンモニウムイオン 遺体·排出物 (タンパク質、アミノ酸など) 分解者 ンや(136. 図窒素の循環

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

高校化学の平衡に関する問題です。 解答と解説をお願いします🙇‍♂️

【4】 河川や湖沼の水の汚染状態を調べる方法に関する次の文を読んで(1)と(2)に答えなさい。 水中に有機物が存在する汚濁水では、有機物が好気性微生物によって分解されると同時に微生物によっ て酸素が消費されて水中の酸素の量が低下する。このため水質汚濁試験法の中に溶存酸素 (DO) という項 目がある。DO とは「水中に存在する酸素(02)の量を mg/L で表したもの」であり、その測定方法の原理 は(A)~(D)の反応式で表される。 S (A) MnSO4+2 NAOH → Mn (OH) 2+Na2S04 2.H こ (B) 2 Mn (OH)2+02 2 H.Mn0s (C) H-MnOs+2 KI+2 H.S04 (D) I2+2 Na2S203 MnSO4+K,SO4+3 H:0+I2 2 NaI+Na2S406 すなわち、水酸化ナトリウムと硫酸マンガンにより生じる水酸化マンガンが、試料中の溶存酸素と反応し て亜マンガン酸H.Mn0s になり沈殿する。この亜マンガン酸が硫酸酸性下、ヨウ化カリウムと反応して生 じたヨウ素をチオ硫酸ナトリウム NasS:0, で滴定する。反応式(C) において亜マンガン酸は ア剤と して働いている。また、式 (D) においてチオ硫酸ナトリウムは イ剤として働いている。式(D)の滴 を用いる。 ラチン 定では、指示薬として ウ (1)文中の空欄 ア| ウ に入る適切な字句を書きなさい。 (2)本測定法によりある池の水(100 mL) の DO を測定したところ、0.025 mol/L のチオ硫酸ナトリウム 水溶液が 5.5mL 必要であった。この池の水の D0 (mg/L) はいくらか。計算結果は有効数字2桁で答 えなさい(3桁目を四捨五入すること)。 こ 自ニ

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生物 高校生

生物が共通する特徴は代謝能力、膜構造、自己複製系だと思っていたのですが、この1の答えが ①遺伝暗号が共通している ②エネルギー通貨としてATPを利用する になっていました。 自分が思っていた答えでも良いのでしょうか。

現在地球上には, 約180万の生物種が記録されている。その生物は地球上 問5 シアノバクテリアのような独立栄養生物の出現によって, 地球の大気 基礎問 70 生命の起源 生物 に誕生した単一種が起源であると考えられている。それはッすべての牛臨。 その生化学的基盤をお互いに共有しているからである。しかし,地球が多。 億年前に誕生したときは, 有機物はなく生命は存在しなかった。パスッール は1861年に実験によって自然発生説を否定した。しかし,地球上で生命の誕 生を考えるとき無機物からの有機機物の生成や, 原始生命体の発生を説明した ければならない。 地球の幼年期において, 大気と原始の海に含まれたさまざまな無機化合物 から,火山活動の熱エネルギー, 太陽からの紫外線などによって有機物が合 成されたと推定されている。これを検証するために,ミラーは1953年に実験 を行った。その結果,無機物から有機物の合成に成功した。さらに細胞の起 源については, オパーリンのコアセルベートと呼ばれる原始的な細胞に似た ものを想定した説や, 原田とフォックスによるミクロスフェアなどのいくつ かの仮説がある。現在化石として発見されている最も古い生物は, 約35億年 前の地層からの原核生物である。この発見から最初の生物は従属栄養生物で あり,そして次にシアノバクテリアのような独立栄養生物が出現したと考え られている。さらに真核生物が出現し,その出現は約21億年前と推定されて いる。(真核生物の細胞の起源については, その細胞内に共生した好気性細 菌がミトコンドリアに, 共生したシアノバクテリアの一種が葉緑体になった という説が有力である。 そして, それらの共生によって真核生物は進化した と考えられている。 問1 下線部ア)に述べられた全生物に共通する特徴を2つ述べよ。 問2 生物進化以前の, 細胞が誕生するまでの過程を何と呼ぶか答えよ。 ミラーの行った実験を簡潔に説明せよ。 問4 シアノバクテリアのなかまが光合成を行う以前の原始の地球で生息し ていた生物は, どのような特徴をもつものか述べよ。 問5 シアノバクテリアのような独立栄養生物の出現によって、地球の大人 は出現前と比べて, どう変化したか説明せよ。 問3

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