第2章 微分法
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25. 0<a<1 であるような定数aに対して, 次の方程式で表される曲線Cを
考える。
C:α'(2+y°)= (z°+y°-エ)
Cの極方程式を求めよ。
0 0 n () TS
2)Cとェ軸およびy軸との交点の座標を求め, Cの概形を描け.
1
Ba= とする. C上の点のエ座標の最大値と最小値およびy座標の最
V3
大値と最小値をそれぞれ求めよ.
大)
(東北大)
26.(1) 関数 f(z) が エ=a で微分可能であることの定義を述べよ. また。
エ=a で微分可能であるとき,その微分係数 f'(a) の定義を述べよ。