国語 中学生 5年弱前 教えてください 合配点 得点 名前 日本に-5 12 君待つとー 万葉·古今·新古今 C 憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我 を待つらむそ まか おく ら 次の和歌を読んで、後の問いに答えなさい。 天地の分かれし時ゆ神さびて高く貴き」 川なる富士の高嶺を 天の原 振り放け見 れば 渡る日の影も隠らひ 照る月の光も一D 多摩川にさらす手作りさらさらに何そこの児の 見えず 自雲も い行きはばかり時じくそ は降りける 語り継ぎ言ひ継ぎ行かむ 富:E 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香にに あま たかね かな問 しろくも ここだ愛しき 士の高嶺は ほひける n田子の浦ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高一F 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ち に置は降りける どまりつれ も力をのばそう一黒思·判·表 や配も一字と数えなさい。 1の和歌について e 分かれし時の」の「e」の意味を次から 小教指定のあるものは 4Dの和歌について e「多摩川にさらす手作り」は、後のどの言葉を導く 1つ選びなさい ための言葉か。五 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 5年弱前 教えてください 配点 得点 名前 日 -3 2 君待つと 万葉· 古今 新古今 c 憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我 を待つらむそ 次の利歌を読んで、後の問いに答えなさい。 天地の分かれし時ゆ神さびて高く貴き」 なる富士の高嶺を 天の原振り放け見 日のも隠らひ 照る月の 光も|D 多摩川にさらす手作りさらさらに何そこの児の 見えず 自雲も い行きはばかり時じくそ 時りける語り継ぎ言ひ継ぎ行かむ 富|E 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香にに まか 9V かね あま たま かな ここだ愛しき 主の高瀬は ほひける 田子の浦ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高 学の清ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高一F 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ち 第に書は降りける どまりつれ 力をのばそう 思-判表 1の和歌について、 e かれし時の」の「e」の意味を次から のあるものは、 配 と数えなさい。 4Dの和歌について e「多摩川にさらす手作り」は、 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 5年弱前 万葉集、古今和歌集、新古今和歌集です。 見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮れ が、結びの消滅をしていると習ったのですが、 何故消滅したのでしょうか、、、?? できれば結びの消滅についても教えて頂きたいです🙏🏼💦 解決済み 回答数: 0
国語 中学生 5年弱前 この問題の3番教えていただけませんか( ;∀;) わりと困ってます。ここだけわからないです 教えてくださればフォローさせていただきます! サハラ砂漠である。もう、三十年以上も前のことだ 日本の風土とまさに対極にある 「砂の海」に身を置いたら、どん な気分になるだろう。そう考えたのが砂演への旅の動機だったのだ が、そのサハラのまんなかに連なっている月世界のような岩の台地 に、一万年も前の原始絵画が描き残されている、と知らされたこと」 も、ぼくを砂漠へ駆り立てるのに拍車をかけた 予想はしていたものの、砂漠への道行きはじつにきびしいもの だった。地中海に臨む港町アルジェからアトラス山脈を越え、南へ 千数百キロ、目的の岩絵はそこに。応立するタッシリ高原に“展示 されているのだから。 その岩のアトリエへ達するには、ふもとのオアシス、ジャネット でロバ数頭を調達し、水、食糧、毛布、キャンプ道具一式を積んで、 映阻なタファルレット峠を越え、何日も歩き通さなければならな い。だが、神秘な原始絵画の誘惑が、すべての苦難に勝った。 峠を登りつめるのに、どれほど苦労したことだろう。最も苛酷な 夏の盛りである。気温は五十度を超えていた。累々と積み重なる岩 の急坂を、半死半生の態でよじのぼり、まだほんの序のロというの に、ぼくは早くも岩陰にヘナヘナと座り込んでしまった したたる汗を拭いながら、岩と空しかない世界を見回したときで ある。まさしく *反世界。 としか思えない日本の美しいイメージが、 不意にぼくの胸をよぎった。そのイメージとは、なんと、場ちがい な『新古今和歌集』の夢のような風景だった。その一首 みよし野の高嶺のさくら散りにけり 嵐もしろき春のあけぼの一 み吉野の高い峰まで咲き競った桜が、春の強風に雪のように散っ ている。その花吹雪が、あけぼのの空に白い嵐のように見える、と ん いう風景だ。 作者は後島羽院。 この。親集のなかで、ぼくが最も 心意かれる美の極致である ぼくは、あらためて、あたりを見回した。一木一草とて許さない 1大地の骨が、悪のような太陽のもとで溶け出すのではないか とさえ思われた。ぼくを先導するトゥアレグ人のガイド、パーバが 傍らに立って不思離そうに、ぼくを見おろしている。彼にとって こんな岩場は革のサンダルで歩き慣れた日常世界なのであろう。 バーパには、落花で嵐も白い春のあけぼのの光景など、2およそ想 像もつかないにちがいない。そう考えると、こうも異なる風土に ぼくは、いまさらのように、おどろきを禁じえなかった。 3このタファルレット峠が現実だとすればーいや、たしかに現実 だ そうならば、「吉野」はまさに曇気楼ではないか 「早く行こう。休んでいたら、もっと暑くなるよ」とパーバに促さ れて、ぼくは全身の力をふりしぼり、岩に手をかけながら夢中で立一 ちあがった。「しろい嵐」は一瞬にして消えた。だが、このとき、 ぼくは日本へ帰ったら、桜の季節に、ぜひとも吉野を訪ねよう、と 心に決めたのだった。 そんなわけで、帰国後、折りにふれては、「みよし野」の「嵐も しろき」春の風景が心に浮かんでいたのだが、花の季節に吉野を訪一 れる機会は、なんと、三十余年もめぐって来なかった。毎年、桜に 心を奪われながら、つい、行きそびれていたのである。このままで は、吉野を知らずに人生を終わることになってしまう ところが、早春のある日。旧友のI君から思いがけぬ誘いがか かった。「吉野の桜を見に来ないか」というのである。彼とは長い 付き合いだったが、彼の。細君の実家が、吉野「中千本」の通りに 面して、絶好の場所にあると知らされたのは初めてだった。 Jad 体号 山梨県 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 このような問題はどのように分かりますか? 一門でいいので教えて欲しいです。 NInl 次の( )の中の形容詞を、文に合うように活用させて書き、その活用形も答えよ。《6点×8) の談 E ことごと成すこと(なし)して、身は老いぬ。[徒然草,一八八段] 2(幼し)心には、身にしみて、恐ろしく、[徒然草·一二九段] 33 物をものたまひあはすべき人し(なし)ば、[湧氏物語·須磨)】 いないので J P a 見わたせば花も紅葉も(なし)けり浦の苫屋の秋の夕暮れ(新古今集,巻四] いかにもののあはれも(なし)ん。[徒然草·七段] S わき 野分のまたの日こそ、いみじうあはれに(をかし)。[枕草子·一八九段] 6 E 思はずに(あさまし)て、「こはいかに。」「十訓抄·三ノー] 六 〇 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 約5年前 ③の問題で答えには「古今和歌集」と書かれているんですが、「新古今和歌集」と書いてはダメなのでしょうか?。2つの違いが分からないので教えていただきたいです🙇♀️ (3) (1)を使って書かれた,次の0~③の文学作品名を書きなさい。 むらさきしき ぶ 紫式部が書いた長編小説で,これを基に資料2がえがかれた。 せいしょう なごん ② 清少納言が書いた随筆で,宮廷の生活などをつづった。 ずいひつ きゅうてい きのつらゆき ③ 紀貫之らが編集した和歌集で,約1100首が収められている。 ふうぞく 資料。 日本の自然や風俗をえがいた絵を 何といいますか。 解決済み 回答数: 1