しょうちょう
徳政碑文(奈良市)
一挨のとき、 春日社領であった
大和国大柳生荘など4郷の農民は、
信仰していた地蔵を彫った大石
に「正長元年三リサキ者 (以前の)
カンへ四カンカウ(神戸四か郷)
ニラキメ(負目)アルヘカラス」と
刻み,負債の消滅を宣言した。
正長の土
ホ一度の発生分布図
かす がし
*まと
おおやぎゅう
は
どに
い
ふさい
いっこうしん と
④一向信徒の旗(長善寺蔵)
「進まば往生極楽, 退かば天
(無)間地獄」と書かれている。
おうじょうごくらく
しりぞ
む
けん じ ごく
進者性業棒
風者元
領の
これに
そかわか