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化学 高校生

独学で化学を勉強しています。このページのどこがどれだけ重要でどこを暗記すれば良いのか分かりません。この参考書は中古で買ったのですが、緑のところはすべて覚えないとけないですか?ちなみに化学は2次でも使います。

⑤5 ハロゲン化銀 光によって分解し, 銀を析出。 (利用:フィルム写真の感光剤) 物質名 化学式 |水への溶解性 NH3 との反応 S203²との反応 CN- との反応 色 フッ化銀 AgF 塩化銀 AgCl 臭化銀 AgBr ヨウ化銀 AgI 4 クロム・マンガンとその化合物 1 クロム 単体 セラミック イオン 化合物 金属 化合物 Cr クロム酸塩 ニクロム 酸塩 過酸化物 [Ag (NH)2] [Ag(SO2] [Ag(CN) を生成して溶解 生成溶解 生成して溶解 ② マンガン 単体 Mn 銀白色。 酸に溶けてH2を発生し, Mn²+ (淡赤色)を生じる。 イオン 過マンガ ン酸塩 X 銀白色。 塩酸 希硫酸と反応して H2 を発生 (濃硝酸とは不動態を形 して反応しない)。 空気中では酸化されにくい(めっきに利用)。 Cr3+ (酸化数+3) H+ 2CrO4²- Cr₂O7²- CrO4²- Cr2O7² (いずれも酸化数+6) 塩基性溶液中 OH- 酸性溶液 黄色結晶。水に溶けてクロム酸イオン は種々の沈殿を生成。 5 金属とセラミックス 黄色) Ag2CrO4 (色) クロム酸カリウム K2Crop CrO² を生じる。 CrO² PbCrO4 (黄色), BaCrO4 ニクロム酸カリウム K2CreO 橙赤色結晶。水に溶けてニクロム酸 オンCr2O72-を生じる。酸性溶液中で強力な酸化剤としてはたらく。 CO+14H+6e →2Craf (暗緑色) +7H20 クロズム おぶ抜かさ Mn²+ (酸化数+2) Mn4+ (酸化数+4) MnO4- (酸化数+7) 酸化マンガン (ⅣⅤV) MnO2 黒色固体。 2H2O2 → 2H2O+O2の触媒に利用。 酸化剤としてはたらく。 MnO2 + 4HCI → MnCl2 + 2H2O + Cl2 過マンガン酸カリウム KMnO 黒紫色の結晶。 水によく溶けて過マンガン 酸イオンMnO4- (赤紫色)を生じる。 酸性溶液中で強な酸化剤としては、 たらく。 MnO4 +8H+e Mnet (ほぼ色)+10+ ● 重金属は密度が4.5g/cm² より大きい金属で, 軽金属はそれ以下のもの。 ・薄く広がる性質 (展性) や長く伸びる性質 (延性) をもつ。 電気や熱をよく伝える。 合金・・・数種の金属を融解して混ぜ合わせ, 凝固させたもの。 (例) 青銅(Cu, Sn), ステンレス鋼 (Fe, Cr, Ni) 黄銅(Cu Zn). ニクロム (Ni, Cr) 金属以外の無機物質を高温で焼き固めたもの。 ・ガラス… 主原料はケイ砂。 建築材料や耐熱容器, レンズなどに用いられる。 ・陶磁器・・・粘土を焼き固めたもので、土器,陶器,磁器などの種類がある。 ●セメント・・石灰石と粘土にセッコウを加えて粉砕したもの。 建築材料になる。 ファインセラミックス… 電子材料 耐熱材料、生体材料などに用いられる。 ①1 次の 遷 が族 物に ②2 次の を入わ [3] た 4 次 5 C

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化学 高校生

アは減少が入り、イには増加が入るらしいです。 僕は①式より水層のヨウ素は①式より平衡が右に移動するだけで増加なんてしないとおもいました。 アについてはそもそも増減なんてしないと思うのですが… 教えてください🙏🏻

4 分配平衡+α平衡 > 二種類の溶媒に対するヨウ素の溶解性についての次の文章を読み,問1~問5に答えょ ヨウ素をテトラクロロメタン(四塩化炭素), 水とともに容器へ入れ, よくかき混ぜると、 はテトラクロロメタン層と水層のいずれにも I。として溶解している。ただし, テトラク ロロメタン層と水層は混ざり合わないものとする。テトラクロロメタン層に溶解している ヨウ素は全て溶解した。その後,静置すると,溶液は二層に分かれた。このとき, ヨウ妻 ヨウ素I。の濃度と, 水層に溶解しているヨウ素I。の濃度の比を次のようにK,で表す。 K,は 25 ℃で89.9 である。 [I]テトラクロロメタン層 Kp= [Ig」水層 この二層に分かれた溶液にヨウ化カリウムを加えて, よくかき混ぜた後, 静置した。こ のとき,水層においてヨウ素I,はョウ化物イオンと反応し, 次のように三ョウ化物イオン I-との平衡となる。 I2+I → I3 い その平衡定数 Kは次のように表され, 25 ℃で710L/mol である。 K= [1]木曜[I-] 三ョウ化物イオンI,-は, 電荷を持つので水層にのみ存在する。このとき, ヨウ素はテ トラクロロメタン層にはI,として, 水層にはI』およびI,として溶解している。テトラ クロロメタン層に溶解しているヨウ素(I)の濃度と, 水層に溶解しているヨウ素(Izと Ig) の濃度の比を,次のようにDで表す。 [I]テトラクロロメタン層 D= 「12]*+[1-]ァ+[エ]=-定: [L]水層 + [Ig] さらにヨウ化カリウムを加えると, テトラクロロメタン層に溶解しているヨウ素(I,)の 濃度はアし,水層に溶解しているヨウ素(Igと Ig)の濃度は| する。 イ

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化学 高校生

この画像の解説がよくわかりません。例えば、塩化ナトリウムにナトリウムイオンを使っているはずなのに硫酸ナトリウムの物質量はその減少量を無視して求めています。どういうことなのか教えてください。

化学 問4 ある場所で採取した海水 100gを30℃で濃縮して塩を析出させる実験を 行った。この海水 100gに含まれる主なイオン (Na*. Mg?+, Ca?+, CI-. sO-)の物質員を表1に示す。 この実験で NaCI, NazSO4. CaClz. CaSO。 の中で最初と2番目大析出する塩の組合せとして最も適当なものを、 次ページ の0~Oのうちから一つ選べ。なお、 表2に30 ℃におけるNaCI. Na SO. CaCla CaSO』のそれぞれの飽和水溶液 100gに含まれる塩の物質量を示す。 また、海水と純粋な水に対する塩の溶解性は変わらないものとし. Mg?* の塩 の生成については無視してよい。 4 表 1 Nall iは 0.047 ml 海水 100gに含まれる主なイオンの 物質量 (mol) Na+ 0.047 Mg* Naz304は0,0022 0.0053 Ca+ 0.0010 Caclzは0.0 olbal CI- 0.055 SO- 0.0022 Cas04は0.0ol0 ual 表 2 に決路かばこてくる >0.047mal >>>0,0022 mls >>> lo.0010 mnal C飲初にならま、 30 ℃における塩の飽和水溶液 100g に含まれる塩の物質量 [mot丁 2巻 NaCI 0.45 NazSO。 0.21 CaCla 0.45 0.0015 と0.0010 l ン ろに流師すればでてくる。 CaSO。 - 44- (2208-44)

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