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理科 小学生

至急、質問です!これの答えが分からないので 教えて下さい。そして、できれば、なぜその答えに なるのかも教えてくれると嬉しいです! これは、妹のテキストで、平成24年の久留米大学 附設の問題の一部らしいのですが、全くわからなくて 困っています、、妹がもうすぐで寝ちゃうので そ... 続きを読む

つち 槌うつ響き 16 TR>os しばしも休まず 飛び散る火花よ 走る湯玉 *ふいごの風さえ 息をもつがず 仕事に精出す 村の鍛冶屋 *ふいご・・・火力を強めるための送風装置。 右 さし絵の左の箱状の装置。 V 昭和50年 (1975年) 代初めまで小学校の音楽 の教科書には「村の鍛冶屋 (かじや)」という歌 があった。 村の鍛冶屋とは、鉄などの金属を 熱して打ちきたえ, 鋤(すき), 鍬(くわ), 鎌(かま)などの農具をつくる職業のことで, かつては身近にあり地元の農家を支えてい た。この歌の歌詞は時代により部分的に書きかえられているが, 鍛冶屋の作業場の光景を表現している。歌詞の 下線部の「走る湯玉」とは、真っ赤になった高温の鉄板に室温の水がふれたとき, 急激に熱せられた水が湯玉に なって表面を走る (動きまわる)ことを表現したものである。 昭和46年発行 『音楽4』(教育出版 「かじや」 のさし絵 問11 「走る湯玉」ができることについて,次の文中の に適することばを答えよ。 水は高温の鉄板にふれて、急激に熱せられ、一部がかになって, 鉄板と湯玉の間に存在するところ なる。 がかは熱の伝わり方がきので、高温の鉄板にふれているのにくのまま湯玉となって走ることに

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理科 中学生

問2の問題教えてください!

4sさんは、物質の状態変化を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) ( 750 実験 1 (1) パルミチン酸の粉末5gを細い試験管に取り, 図1の ような装置を組み立てた。 (2) ビーカーを一定の火力で加熱し、パルミチン酸の温度 を1分ごとに測定して記録した。 (3) 加熱を始めてから18分後にガスバーナーの火を消し てビーカーを取り外し, そのまま放置して液体となった パルミチン酸のようすを観察した。 (4) 図2は、この実験で, 加熱を始めてから20分後までの 経過時間とパルミチン酸の温度の関係をグラフに表したも のである。 先生 実験中のパルミチン酸のようすはどうでしたか。 Sさん ゆっくり加熱していくと, 60℃を超えたあたり x少しずつ白い固体から透明な液体に変化してい き温度はほとんど上昇しなくなる時間帯がありま した。 その後, パルミチン酸がすべてとけ終わると. 再び温度が上昇しました。 ア ウ バ100 ルミチン酸の温度 [℃] パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 バ 1001 めいしょう ✓ 問1 会話文中の下線部Xのような現象がおこる温度を何といいますか。 その名称を書きなさい。 (3点) 80 ✓ 問2 実験1について, 加熱を始めてから20分後以降のパルミチン酸の温度変化はどのようになります か。その温度変化を示したグラフとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記 号を書きなさい。 (4点) 60 40 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 イ パルミチン酸の温度で パ 100 H パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 パ100 80 60 パルミチン酸の温度で 40 温度計 '20 25 30 35 40 経過時間 〔分] 20 100 ル 80 -7- の40 60 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 20 図 1 ンゴム栓 細い試験管 太い試験管 ビーカー パルミチン酸 割りばし 水 ふっとう |沸騰石 -ガスバーナー 5 10 15 20 経過時間 〔分〕 図2

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国語 中学生

この文章は、現代文の先生が作ったもので、最低三か所、文章を批判しないといけないです。ポイントは以下の通り。 ・説明の順番は適切かどうか。 ・余計な内容の文章が入っていないかどうか。 ・説明が不足している部分があるかどうか。などなどです。 ⚠️この説明分かりやすくて良いな、... 続きを読む

電気自動車は本当にエコカー? ガソリンで走る車が世界から消えてしまう日が、そう遠くないことを皆さんは知っているだろうか。世界中 の道路が電気自動車で埋め尽くされる時代が来る。 EU、 中国、アメリカなどの国々は2050年までにゼロエミ ミッション車のみの社会を実現しようとしており、日本も2030年代半ばにはガソリン車の販売を禁止するという 目標を掲げている。 ガソリン車がなぜ世界中から排除されようとしているのか。それは地球温暖化の抑制を目 的としている。 車を動かすためにガソリンを使用すると、大量の排気ガスや二酸化炭素を放出する。 排気ガス は環境を破壊し、二酸化炭素は温暖化を加速させる温室効果ガスの代表である。 それに対し電気自動車は排気 ガス二酸化炭素を排出しない。 世界が電気自動車化を進めるのももっとものように感じる。 しかしそれは、 ガソリン車のデメリットばかりに注目した結果生じたものであり、電気自動車のデメリットを見落としてしま ってはいないであろうか。 近年、電気自動車がたくさん製造され、 補助金等の制度を使えば、 ガソリン車よりは高いが比較的安い価格 帯で電気自動車を購入することができる社会になった。 先述のように、電気自動車は二酸化炭素を排出しない 上に、エンジンを駆動させるガソリン車とは異なり電気でモータを動かすため、走行時の騒音や振動が気にな らない。しかし、デメリットもある。一つ目が充電の問題である。 電気自動車の充電ステーションはまだまだ 普及しているとは言えず、また充電にかかる時間も非常に長い。充電が満タンの状態でも、ガソリン車と比較 すると走行距離が半分程度しかないのが現状である。これでは遠出する際にバッテリーに対する心配がつのる し、また充電が切れてしまう可能性もある。二つ目に、根本的問題である二酸化炭素の排出量の問題である。 確かに、電気自動車は走行時に二酸化炭素を排出しないが、実はガソリン車よりも二酸化炭素を空気中にまき 散らしてしまっている場合がある。 それは車が作られる段階、製造時だ。 電気自動車の部品を作る際、 ガソリ ン車よりも多くの二酸化炭素を排出してしまっていることがボルボ社の発表により明らかになった。 街乗り用 で車を持っており、 十万キロ程度しか走らせないとなると、かえってガソリン車より電気自動車の方が二酸化 炭素を多く排出している計算になる。 また、走行時に二酸化炭素を排出しないが、火力発電によって電気がつ くられているため、発電の際には二酸化炭素が発生している。 これではゼロエミッションとはとうてい言うこ とができないのではないか。 最後に電気自動車の部品に使用されるレアメタルの問題がある。 バッテリーに使 用されるコバルトの主要産地はコンゴであるが、その生産・精製のために水質汚染や土壌汚染などの環境問題 が深刻化している。 それだけでなく、 児童労働の疑いもあり、人権問題に発展してしまっている。 これではと ても理想的な世界を実現することができないのではないかと疑問を持つのは決して私だけではないだろう。 電気自動車を世界に普及させるには、充電の問題や環境問題 人権問題を解決するとともに、製造時などに 二酸化炭素を排出させないように技術を進歩させる必要がある。 技術を進歩させ、バッテリーの容量を増加さ せることもガソリン車に追いつく一つの課題である。人々はあるものの良いところ、もしくは悪いところの一 側面だけで物事を判断せず、様々な事象を包括的にとらえて判断をしなければならない。 そーおもわない? 良いところ・改善したほうがいいところ

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現代文 高校生

この文章は、現代文の先生が作ったもので、最低三か所、文章を批判しないといけないです。ポイントは以下の通り。 ・説明の順番は適切かどうか。 ・余計な内容の文章が入っていないかどうか。 ・説明が不足している部分があるかどうか。などなどです。 1つは自分で批判出来たのですが、あ... 続きを読む

電気自動車は本当にエコカー? ガソリンで走る車が世界から消えてしまう日が、そう遠くないことを皆さんは知っているだろうか。世界中 の道路が電気自動車で埋め尽くされる時代が来る。 EU、 中国、アメリカなどの国々は2050年までにゼロエミ ッション車のみの社会を実現しようとしており、日本も2030年代半ばにはガソリン車の販売を禁止するという 目標を掲げている。 ガソリン車がなぜ世界中から排除されようとしているのか。それは地球温暖化の抑制を目 的としている。車を動かすためにガソリンを使用すると、大量の排気ガスや二酸化炭素を放出する。 排気ガス は環境を破壊し、二酸化炭素は温暖化を加速させる温室効果ガスの代表である。 それに対し電気自動車は排気 ガス二酸化炭素を排出しない。 世界が電気自動車化を進めるのももっとものように感じる。 しかしそれは、 ガソリン車のデメリットばかりに注目した結果生じたものであり、電気自動車のデメリットを見落としてしま ってはいないであろうか。 近年、電気自動車がたくさん製造され、 補助金等の制度を使えば、ガソリン車よりは高いが比較的安い価格 帯で電気自動車を購入することができる社会になった。先述のように、電気自動車は二酸化炭素を排出しない 上に、エンジンを駆動させるガソリン車とは異なり電気でモータを動かすため、走行時の騒音や振動が気にな らない。しかし、デメリットもある。一つ目が充電の問題である。電気自動車の充電ステーションはまだまだ 普及しているとは言えず、また充電にかかる時間も非常に長い。充電が満タンの状態でも、ガソリン車と比較 すると走行距離が半分程度しかないのが現状である。これでは遠出する際にバッテリーに対する心配がつのる し、また充電が切れてしまう可能性もある。二つ目に、根本的問題である二酸化炭素の排出量の問題である。 確かに、電気自動車は走行時に二酸化炭素を排出しないが、実はガソリン車よりも二酸化炭素を空気中にまき 散らしてしまっている場合がある。それは車が作られる段階、製造時だ。 電気自動車の部品を作る際、 ガソリ ン車よりも多くの二酸化炭素を排出してしまっていることがボルボ社の発表により明らかになった。 街乗り用 で車を持っており、十万キロ程度しか走らせないとなると、かえってガソリン車より電気自動車の方が二酸化 炭素を多く排出している計算になる。 また、走行時に二酸化炭素を排出しないが、火力発電によって電気がつ くられているため、発電の際には二酸化炭素が発生している。 これではゼロエミッションとはとうてい言うこ とができないのではないか。 最後に電気自動車の部品に使用されるレアメタルの問題がある。 バッテリーに使 用されるコバルトの主要産地はコンゴであるが、その生産・精製のために水質汚染や土壌汚染などの環境問題 が深刻化している。それだけでなく、 児童労働の疑いもあり、人権問題に発展してしまっている。これではと ても理想的な世界を実現することができないのではないかと疑問を持つのは決して私だけではないだろう。 電気自動車を世界に普及させるには、充電の問題や環境問題 人権問題を解決するとともに、製造時などに 二酸化炭素を排出させないように技術を進歩させる必要がある。 技術を進歩させ、バッテリーの容量を増加さ せることもガソリン車に追いつく一つの課題である。人々はあるものの良いところ、もしくは悪いところの一 側面だけで物事を判断せず、様々な事象を包括的にとらえて判断をしなければならない。そーおもわない? 良いところ・改善したほうがいいところ 世界中の道路が電気自動車で埋め尽くされる日が来る。と言いきっているが 説明がその下に書かれていない。

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