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ましょう。
D有機物
炭素や二酸化炭素は、 院素を
ふくむが無機物である。
ふっしつ
0物質の性質
ト
]…炭素をふくむ物質。
J…有機物以外の物質。 ほとんどは炭素をふくまない。
Jや熱を伝えやすく, [の
)が出る。
Jという。
L やデンプン
わし有機物の特徴
加熱するとこげて業になり
二酸化炭素と多くは水ができる。
]や展
L やガラス
>金属…金属は
性がある。みがくと
金属以外の物質を
L引コもとのびる
い
し間時有のかがやき
密度[g/cm']
物質のの
Dg)
物質の体積(cm')
っと
ト密度…密度は物質に固有の値である。
ト純粋な物質(純物質)
種類の物質からできているもの。
L 場化チトリウム
D…2種類以上の物質が混ざっているもの。
L)自、 石
しょうたいへんか
スま 水の体積の変化
水は液体から固体に変化する
と体積は大きくなる。
2物質の状態変化
>状態変化…物質が固体一液体一気体と
物質の
状態変化 気体→冷却
→加熱
変化すること。
>状態変化と質量 体積…物質が固体→
液体→気体と状態変化すると, 多くは
体積が増加するが質量は [
わし粒子の結びつき
固体一液体→気体と変化する
と、結びつきがゆるやかになり
粒子間の距離は大きくなる。
固体 三液体
D…固体から液体に変化するときの温度。
水の温度と状態変化
B(液体+気体)
ふっとう
D…液体が沸騰して気体に変化するときの
「気体
100
温度。
|A(固体+液体)
度
液体
ゆうてん
こんごうぶつ
『C)
ふってん
0
>融点·沸点の特徴 10純粋な物質 混合物」の融点や
沸点は一定の値を示す。 右上のグラフにおいて,
純粋な物質では、 沸点や
融点で温度は一定になる
固体
0
加熱した時間(分]
Aのときの温度を水の
の温度を水のo
]といい,Bのとき
水とエタノールの混合物の温度変化
)という。
D…液体を熱して気体にし, その気体を冷
120,沸点の高い物質が多く出てくる
100
80
度
>の
混合物なので
沸騰中も温度
は変化する
やして再び液体にしてとり出すこと。
60
沸点の低い物質
が多く出てくる
0 2468 10 12 14
加熱した時間(分)
[C) 40
じょうりゅ
>エタノールと水の混合物の蒸留…低い温度では, 沸点
の低いエタノール 水が多く出てくる。