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数学 高校生

α‬が上の式でマイナス着いているのに両辺をα‬で割ってることが分からないのと、α‬で割ったとしてもマイナスが右辺に残ってKiの符号がそのままになっているのが分からないです!!教えてください!!

例題 C2.35 直線, 円の接線の方程式 同 (1) 複素数平面上の異なる2点α βを通る直線の方程式は, (a-z-(a-β)z+ap-ap=0であることを証明せよ。 **** (2) 複素数平面上において, 原点を中心として、半径の円周上の点 A(α) における接線の方程式を求めよ。 p 考え方 (1) A(a), B(β) を通る直線上の任意の点P(z)について.. 3点A, B, P が同一直線上にある wwwwww z-a 実数 1画素 a z-a z-a ⇔ B-a B-a (2) 接線上の任意の点をP(z) とすると, OA-AP または z=α より OR arg π ga = または z-α=0 0-a z-a -は純虚数または 0 A(a) P(z) a 2-a za ⇔ a a && $ 1 si 解答 (1) 複素数 α βが表す点をそれぞれ A, B とする. 1960 また, 2点A,Bを通る直線上の任意の複素数zが表 す点をPとすると, 3点 A, B, Pが同一直線上にある ための条件は, (-)-si za=k(β-α) (hは実数 α =β より 両辺を β-α で割って, B-a は実数より 018 za z-a z-a (0 B-a B-a B-a 両辺に (β-α) (B-α) を掛けて, = +8)(za)(Ba)=(za)(β-α) (Ba)z(Ba)a=(β-a)z-(β-α)a (a-Bz-(α-β)x+aβ-aβ=0 その感 (2)点Aにおける接線を l とする。 また, l 上の任意の複素数 z が表す点をPとする. l P (z) A(a) r OA⊥AP または z=α より Pは原点Oを点Aのまわりに 今だけ回転して点Aからの距 離を倍 (≧0) した点である. (a) P(z) 059+isin 9) zが実数+isinnf 1- ← z=z ブルの 画 20007 ここからすぐに, za は純虚数また a P(z) は0としてもよい.

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数学 高校生

この問題の(1)なんですけど、答えはπ以下じゃないといけませんか?

52 基本 例題 105 線分のなす角, 平行・垂直 0000 α=-1,β=2i, y=a-iとし, 複素数平面上で3点をA(α), B(B), C(y) と する。 ただし, αは実数の定数とする。 (1) α=- 2 3 のとき,∠BACの大きさを求めよ。 (2)3点 A,B,Cが一直線上にあるようにαの値を定めよ。 (3)2 直線 AB,AC が垂直であるようにαの値を定めよ。 CHART & SOLUTION p.451 基本事項 3 線分のなす角、平行・垂直 - の値に着目 B-a 半分の (1) ∠BAC= arg (2) の円 r-a (3) B-a 虚数 (∠BAC= 解答 Cargo から を計算し、極形式で表す。 β-α Y - が実数 (∠BAC=0 または β-a y-a = (1) 2-8- B-a 3 i)-(-1) 2i-(-1) 131 i 1 (1-3) (1-2i) 1+2i 3 (1+2i)(1-2i) 分母の実数化 (予) (カフェリー(cos()+isin 3 COS 40+30 =/(-1-1)= 3 したがって <BAC=|-2|1=2014/10 ∠BAC 3 3 例 π F ZBAC=arg- Y-a B-a (2) B-a 2i-(-1) y-a_(a-i)-(-1)_(a+1)-i {(a+1)-i}(1-2i)_(a-1)-(2a+3)i 1+2i 通り (1+2i)(1-2i) ①20:90 5 3点 A, B, C が一直線上にあるための条件は, ①が実数 zx+yi (x, yは実 となることであるから 2a+3=0 使用する 3 において よって a=- 2 y=0 zは実数 数となることであるから α-1=0 かつ 2a+3≠0 よって _3) 2直線AB, ACが垂直であるための条件は,① が純虚 x=0 かつ y≠0 ⇔は純虚数 a=1 RACTICE 105 ② 2α+30 を満たす。 ■) 複素数平面上の3点A(-1+2i), B(2+i), C(1-2i) に対し, ∠BACの大きさ 求めよ。 ) α=2+i

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数学 高校生

1番下のマーカーのところで、なぜ2/i=-2iなんですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

62 2 6/12△6/150 基本 例題 33 図形の性質の証明 右の図のように、 △ABCの外側に, 正方形 ABDE および正方形 ACFG を作るとき, 次の問いに答えよ。 (1) 複素数平面上で A(0), B(B), C(y) とするとき 点E, G を表す複素数を求めよ。 (2)線分EGの中点をMとするとき, 2AM=BC, AM⊥BC であることを証明せよ。 p.41 基本事項 ③ 0000 D A 0 B C 指針 (1) 点Aを原点とする複素数平面で考えているから, 2つの正方形に注目すると 点Eは,点Bを点A (原点) を中心として-回転した点→i を掛ける] 2 点Gは,点Cを点A(原点)を中心として1回転した点→iを掛ける (2) 2AM=BC の証明には, 2点P (Z1), Q(22) 間の距離は22-21 を利用。 AMBCの証明には,異なる4点P (z1), Q(22), R(23), S(24) に対し Z132 2 84 PQRS⇔ 24-23 が純虚数を利用。 22-21 (1)(1) CHART 図形の条件 角の大きさがわかるなら,回転を利用 特に直角なら士を掛ける の回転 解答 (1)点は,点B(B) を原点Aを中心として π 回転した点であるから E(-βi) E(-βi) だけ M (8) G (yi A(0) 点G は,点 C(y) を原点Aを中心としてだけ回転 2 した点であるから G(ri) (2) M (8) とすると 8=-Bitri (y-B)i B(β) C(y) = 2 よって 2AM=2|{Y-B)i_0|=ly-Bllil|=|7|8| 2点Z1,Z2を結ぶ線分の 中点を表す複素数は +22 2AM=BC 2 BC=ly-βであるから また、 Y-B (y-Bi 2 -0 2 AMIBC ==-2 (純虚数)であるから Y-B+0

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