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生物 高校生

これも分からなくて教えて欲しいです

月 日 生物基礎 遺伝子とそのはたらき」 No. 13 53 体細胞分裂と遺伝情報の分配 次の図は、体細胞分裂において見られるさまざ まな時期の染色体のようすを模式的に示したものである。 以下の問いに答えよ。 8 XX vy (1) Aから順に細胞分裂の進行順に並べよ。 (A→ (2) A~Fの中で, DNAが複製されている時期の細胞はどれか。 (3) 顕微鏡で多くの細胞を観察したところ, 間期の細胞の数と分裂の 各時期にあたる細胞の数は、 右の表のようになった。 この細胞の細 胞周期にする時間が20時間とすると間期の時間は何時間か。 ただし 観察したすべての細胞が細胞周期にあるものとする。 (2) 下線部②を行う理由を述べよ。 ( ( 54 体細胞分裂の観察 ある植物の種子を発芽させ, 根の先端部分を切り取って ①酢酸・アルコール混合液に 浸した。 これを②60℃のうすい塩酸に5分浸した後 ③ 酢酸オルセイン液を滴下して染色し, カバーガラスをか けて押しつぶして根端分裂組織の細胞を観察した。 右図 は,一視野内で観察された各期の細胞を示している。 (1) 下線部 ① および② の処理を何というか。 次の中から 選び, それぞれ記号で答えよ。 (a) 染色 (b) 解離 (c) 固定 (d) 消化 ( 時間) ①( ニ) 図の(ア)~ (オ)の細胞を, (エ)を最初にして分裂の進行順に並べよ。 細胞数 間期 65 前期 18 中期 8 後期 5 終期 4 )2( (5) この植物の細胞周期を15時間と仮定すると、 間期および分裂期はそれぞれ何時 間になるか。 ただし, 図中の全細胞に対する各期の細胞の割合が、細胞周期にお ける各期の長さの割合に一致しているものとする。 間期….. ( 時間) 分裂期・・・・( 55 だ腺染色体とパフ 次の文章中の空欄にあてはまる語句を,下の語群から選べ。 ショウジョウバエやユスリカの幼虫の ( ① ) の細胞では, 右図のような巨大な(②)が観察できる。 この (②) には, 多数の横じま模様と( ③ ) という染色体のふくらんだ部分 が見られる。この部分は, ( ④ ) の一部がほどけて染色体 からはみ出したもので, 遺伝情報が活発に(⑤) されて ( ⑥ ) がさかんに合成 されている。 発生段階の異なる幼虫の (②) を観察すると、 発生の進行につれて (③) の 位置が一定の変化をしていくのがわかる。 (語群) パフだ腺 だ腺染色体 転写 翻訳 DNA mRNA )2( 4( 56 遺伝子発現の調節 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 多くの多細胞生物のからだは, もとは1つの受精卵である。 受精卵は(①) 分裂を繰り返すことによって細胞の数を増 すがどの細胞にも全く同じDNA (遺伝情報) が含まれている。 これは, 分裂に先立つ(②)期の(③)期にDNAが複製 されるためである。 (②) 期には,ほかにDNA合成準備期(Gt 期) や分裂準備期(G2期) がある。 (①) 分裂した細胞が特定の形やはたらきをもつ細胞に変化 することを細胞の( ④ )という。 すべての細胞はすべての 遺伝情報をもっているが, (④) した後の細胞では, すべての 遺伝子が常にはたらいているわけではなく、部位によっては たらく遺伝子が異なっている。 右図は、 受精卵がもつ遺伝子 のうち、特定のものが発現することで、 特定の細胞へと (④) することを模式的に示している。 ) (1) 文章中の空欄①~④に適切な語句を入れよ。 )2( (3) 下線部③の操作で染色されるのは細胞のどの部分か。 また何色に染色されるか。 ) ) イカットである。 この1セットの遺伝情報全体は, その生物 )3( )3( DNA (M) 受精卵 (A) (B) 時間) ヘモグロビンの 遺伝子が発現 )4( (f) (C) (UU) インスリンの 遺伝子が発現 アクチンの 遺伝子が発現

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生物 高校生

全くわからないです教えてください🙏

生物基礎 遺伝子とそのはたらき」 No. 12 49′ 遺伝情報の発現 (2) mRNAの塩基配列にしたがって、 タンパク質が合成される過程を何というか。 (3) ユスリカやキイロショウジョウバエの幼虫のだ腺染色体のパフとよばれる場所 では (1), (2)のどちらの過程が盛んに起こっているか。 ( ) [A_G___TGG・・・ (ア) GGA___ ・・・ (イ) mRNA_U_____C_...(ウ) U C ) (4) 右図は, DNAの塩基配列とDNAの一方の鎖の塩基配 列を写し取ったmRNAの塩基配列である。 空欄にあて はまる適当な塩基を記号で示せ。 (ア) (AG TGG )(1)( (ウ)( 50 遺伝情報の発現の流れ 下図は,細胞の中でDNAの遺伝情報がどのように流 れて形となって現れるかを示している。 以下の問いに答えよ。 (b) (c) (a) DNA GGA RNA DNA 月 タンパク質 (1) 遺伝肩報がDNA→RNA→タンパク質と一方向に流れるという考え方を何という か。 (4) (b),(c) の過程はそれぞれ何とよばれているか。 ) (2) 図中 (a) は,細胞分裂の際に同じDNAをもう1組つくる過程を示している。その 過程は何とよばれているか。 また, (a)の過程は細胞周期のどの時期に行われるか。 過程・・・( 時期・・・( ) (b) ( (3) RNAに関する記述として正しいものはどれか。1つ選べ。 ①RNAにもDNAにも共通して含まれる塩基はアデニンとシトシンの2つである。 ②RNAにはチミンをもったヌクレオチドがなぐ代わりにウラシルをもっている。 ③RNAはDNAとは異なって, リン酸を含まない。 ) (c) ( 日 51 遺伝情報の発現 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 真核生物の体細胞の核内で, DNAは染色体を形成している。 核内には染色体数と 同じ数のDNA分子が含まれている。 例えばヒトの体細胞 (2n=46) の核内には (a)個のDNA分子があり, 全体で非常に多数の塩基対を含んでいる。 卵や精子などの配偶子には、 体細胞の半数のDNA分子が入っており, これがその 生物に必要な遺伝情報の1セットである。この1セットの遺伝情報全体は, その生物 の(b)とよばれている。 (1) 文章中の (a), (b) に適する語句または数字を入れよ。 (a) ( ) (b) ( (2) DNAの遺伝情報からタンパク質が合成されるまでには、次のア~工のような過 程が見られる。 ア~エをタンパク質が合成される反応の段階順に並べかえよ。 アDNAの一方の鎖の塩基に相補的な塩基をもつRNAのヌクレオチドが結合する。 mRNAの塩基配列にもとついて、アミノ酸が結合し、タンパク質が合成される。 ウ DNAの塩基対どうしの結合がほどけて1本鎖になる。 エ隣り合ったRNAのヌクレオチドどうしが結合してmRNAができる。 52 細胞分裂の周期 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 体細胞分裂によってできた細胞がさらに分裂を繰り返す場 合,分裂が終わってから次の分裂が終わるまでをア)とい う。 (ア)は分裂の準備を行う(イ)期と分裂を行う(ウ) 期に分けられる。 (ウ) 期はさらに前期・中期・後期・終期に分 けられる。 右図はそれを模式的に示している。 (1) 文章中の空欄 (ア)~ (ウ) に適切な語句を入れよ。 (ア) ( )(イ) ( (2) (イ)期は,図のように (a)~(c) の時期に分けられる。 (a)~(c) にあてはまる時期を 下の語群からそれぞれ選べ。 (b) 組番氏名 (c) 1 期 期 ( T 語群) DNA合成期(S期) DNA合成準備期(G1期) 分裂準備期(G2期) (a) ( (b) ( (C) ( (3) DNAの複製が行われるのは, 図の(a)~(c) のうちどの時期か。 前期 (a) 中期 後期 )

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生物 高校生

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No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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生物 高校生

【至急】全ての問題答えもなく分からないため、解説付きで教えて頂きたいです🙇‍♀️

3. ヒトの体温の変化は(ア)にある体温調節中枢によって感知され、その情報が組織や器官に伝えられ, 環境 が変化しても体温はほぼ一定に保たれている。 例えば、体温が低下すると、自律神経系の(イ)神経のはたらきに よって熱の放散が抑制される。また、さまざまなホルモンの分泌が促進され、組織や器官での発熱量が増加することで 体温が上昇する。 一方、体温が上昇した場合には、(ウ)神経のはたらきで汗腺からの発汗が起こり、熱の放散を 増加させる。 (1) 文章中の(ア)~()に入る語句の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ア 1 ウ ア イ ウ 副交感 交感 交感 ①間脳視床下部 ③間脳視床下部 ⑤ 間脳視床下部 交感 W 交感 副交感 (2) 図中の内分泌腺Ⅰ, ホルモンa~eの名称を次の語群からそれぞれ 選び,記号で答えよ。なお,d は副腎皮質から,eは副腎髄質から分泌 される。 ①. 脳下垂体後葉 ④. 甲状腺 ⑦. 糖質コルチコイド ⑧. アドレナリン 交感 副交感 副交感 (3) 図中の耳に示すような調節作用を何と呼ぶか。 ※記述式のため解答欄は解答用紙右側) 交感神経 A のみ AとC BとC ① 33 ②. チロキシン ③. 甲状腺刺激ホルモン ⑤. 副腎皮質刺激ホルモン ⑥. 肝臓 (2 脊髄 4 脊髄 ⑥脊髄 副交感神経によって行われる。これらの神経は(a)脳や脊髄から出て、多くの場合, 同一の器官に分布して(b) 対抗的 (拮抗的)な影響を及ぼす。 2017 (1) 下線部(a)に関して、図中のA, B, およびCは,ヒトの脳と脊髄から自律神 が出ているおよその部位を示したものである。 交感神経と副交感神経が出 る部位の組み合わせとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ 副交感神経 BとC Bのみ Aのみ 68 交感神経 「副交感神経」 AとB Bのみ ⑥Cのみ 促進 (2) 促進 (4) 吉 Cのみ 001 / (2) 下線部 (b)に関連して、各器官のはたらきに対する交感神経の作用の組合 せとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 胃腸の運動 心臓の拍動 胃腸の運動 心臓の拍動 促進 促進 AXC AとB 15A2R-NORD DA PISAURA (LA) Ter 4.体内環境の調節機構のうち、自律神経系による調節は、交感神経と 副交感 副交感 交感 2430 抑制 抑制 NANG 体温調節中枢 下垂体前葉) 小脳 ④① DE 筋肉肝臓) 心の 動促進代謝の促進 発熱量増加 syd all 発汗の停止 放熱量減少 - 大脳 脳 延髄 *(1) B 寒冷刺激)

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生物 高校生

生物基礎 フィードバックの問題です 問2教えてください。

14 ・フィードバックのしくみが理解できた。 例題 12 ヒトの血糖濃度の調節にはたらくホルモンの分泌のしくみついて、下の問いに答えよ。 タンパク質をグルコースに変えることを促進するホルモン3は、内分泌腺Zから分泌されている。 内分泌腺Zか らのホルモン3の分泌は、内分泌腺Y からのホルモン2によって、内分泌腺Yからのホルモン2の分泌は、内分泌 腺X からのホルモン1 によって促進されている (図1)。 また、ホルモン3の血中濃度が変化すると、ホルモン3は 内分泌腺Xや内分泌腺 Yに作用して、ホルモン1やホルモンの分泌量を変化させる。その結果、ホルモン3の血 中濃度は、ほぼ一定に保たれている 内分泌腺X →ホルモン 1 内分泌腺Y → ホルモン 2 内分泌腺Z ホルモン 3 問1 上の文章中の下線部に示したホルモン分泌量を調節するしくみを何と呼ぶか。 名称を答えよ フィードバック調節 問2 ホルモン 1~3のいずれかの分泌に異常をもつ患者 ①~③がいる。 患者 ①~③のホルモン 1~3の分泌量が次 のようであるとき、患者 ① ~ ③ の異常の原因についての記述として最も適当なものを、 下の(ア)~ (カ)のうちか ら一つ選び、記号で答えよ。 患者① 患者② 患者 ③ 図 1 ホルモン 1 過剰 過少 過少 ホルモン 2 過剰 過少 過剰 ホルモン 3 過少 過剰 過剰 (ア) 患者 ① は、内分泌腺X での過剰なホルモン分泌が異常の原因となっている 。 (イ) 患者①は、内分泌腺Y での過剰なホルモン2分泌が異常の原因となっている。 (ウ) 患者②は、内分泌腺Xでの過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 (エ) 患者②は、内分泌腺Yでの過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 (オ) 患者③は、内分泌腺X での過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 カ) 患者 ③は、内分泌腺Y での過剰なホルモン分泌が異常の原因となっている。

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