学年

質問の種類

理科 中学生

解説見てもわからなかったので(4)の①②教えてください🙏💦

tep B 問いに答えなさい。 ある被子植物の花弁の色に関する一組の対立形質には赤色と白色があり、 この花弁の色を決 2② [遺伝] ある植物の花弁の色の遺伝と葉の形の遺伝について,次の文と実験を読み、 下の問 (6点x12-72点) 定する一組の対立遺伝子には、 P (赤色) とQ (白色) の遺伝子がある。 また、この植物の葉の形に関する一組の対立形質には丸形とくびれ形があり、この葉の形を 決定する一組の対立遺伝子には, R (丸形)とS (くびれ形) の遺伝子がある。 実験1 遺伝子がPPで花弁の色が赤色の個体と、 遺伝子がQQで花弁の色が白色の個体を 両親としてかけ合わせると、赤色の花弁をもつ子のみが生じた。 【実験2] 実験1で得た子を自家受粉させて、その孫を得た。 ただし、自家受粉とは、同じ 体の花のめしべとおしべの間で受粉が行われることである。 実験3] 葉の形に関する遺伝子が① であり、 葉が丸形の個体と、葉の形に関する遺伝子 が②であり、葉がくびれ形の個体を両親としてかけ合わせると、葉の形が丸形の子とく びれ形の子が同数生じた。 [実験4] 葉の形が丸形である. ある個体を自家受粉すると, 丸形の葉をもつ子のみが生じた。 [実験5] 葉の形がくびれ形である, ある個体を自家受粉すると、 生じた子の数の比は, 丸形: くびれ形1:3であった。 (1) 右図は,実験1のかけ合わせで子ができる過 程の一部を示したものであり、 図の花弁の色 は白色である。 次の ①~③に答えなさい。 めいしょう かく ①図のAの名称を答え このAの核がもつ 花弁の色に関する遺伝子も答えなさい。 さいぼう ②図のBの部分の細胞とCの細胞がもつ花弁の色に関する遺伝子をそれぞれ答えなさい。 ③図のDの名称と.Dの細胞がもつ花弁の色に関する遺伝子の組み合わせを答えなさい。 (2) 実験2のかけ合わせで生じる孫のうち, 赤色の花弁をもつ個体は何%と考えられますか。 (3) 次の①~③のそれぞれの実験から, 葉の形に関する遺伝子RとSの間の関係について、 どの ようなことがいえるか。 最も正しいものを. 次のア~オから1つずつ記号で答えなさい。 ①実験3のみ ② 実験4のみ ③実験5のみ けんせい ア RはSに対して顕性である。 せんせい イRはSに対して潜性である。 ウRとSの間には顕性と潜性の関係がある。 エRとSの間には顕性と潜性の関係がない。 オRとSの間の顕性と潜性の関係については何もいえない。 (4) 実験3~5より判断して, 実験3のそれぞれの SOFFE に入る遺伝子を答えなさい 。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

植物の問題についての質問です 問2の イ について質問です 答えはdです。なぜですか?

A 問1 問2 B 図1は, マツの若い枝の先のほうにある花のようすである。 図2は, アブラナの花の断面を模式的に表 したものである。 図3は, マツの種子とアブラナの果実を表したものである。 次の問いに答えなさい。 問4 問5 図1 B A A Bのりん片 ア 3 図2 b C a 00002 00000 e 図3 ? 種子 マツ Op アブラナ 果実 図1で、マツの枝の先端にあるAは何か。 図1のア,イの部分は、図2ではどの部分にあたるか。 a~f からそれぞれ選び,記号で答えなさい。 問3 アブラナのような花の特徴をもつ植物を,マツのような花の特徴をもつ植物に対して何植物と いうか。 問3は、胚珠のどのような特徴によってマツのような花をもつ植物と区別されるか。 マツとアブラナの種子ができるまでの説明を、次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア マツもアブラナも, 胚珠に直接花粉がつくことで, 種子ができる。 種子 312 19 イマツはりん片が, アブラナは花粉が柱頭につくと, 種子ができる。 13 ウアブラナは受粉して種子をつくるが, マツは受粉しなくても種子ができる。 ① マツもアブラナも、 受粉することで, 種子ができる。 問6 マツの花のような特徴をもたない植物を、次のア~エから選び,記号で答えなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題わかる人いませんか?? 答えは、3と4になるそうです!

間3 kさんは、江戸時代の文化について調べている中で,花や葉の形がアサガオとは思えないような形に変化して スアサガオ(変化朝館)の存在を知り,アサガオの遺伝の規則性について興味をもった。次の文は、Kさんが変 ル部痛の尾示をしている植物園を訪れたり、図書館で調べたりしてわかったことをまとめたものである、これら について,あとの各問いに答えなさい。 【わかったこと) アサガオは,自然の状態では,1つの花の中の花粉とめしべが受粉 する(自家受粉)ことで種子をつくる。 2 アサガオの1つの体細胞がもつ染色体の数は30本である。 アサガオの「花弁」には,図1のような一重と八重の2つの形質が あり,これらが同時に現れない形質である。 アサガオの「葉の色」には, 緑色と黄緑色の2つの形質があり,こ れらが同時に現れない形質である。緑色の純系と黄緑色の純系をかけ 合わせてできる種子から育てたアサガオの「葉の色」はすべて緑色に なる。 「花弁」や「葉の色」の遺伝では,エンドウの 「種子の形」の遺伝 と同じ規則性で,遺伝子が子孫に受けつがれる。 図1 11 一重 3 4 八重 5 わかったことの2と3について, アサガオの花弁を一重にする遺伝子をA, 八重にする遺伝子をBとすると き,遺伝子の組み合わせがABである個体がつくる卵細胞についての説明として最も適するものを次の1~4 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 1.染色体の数は30本で, Aをもつ卵細胞とBをもつ卵細胞の数の比は1:1になる。 2.染色体の数は30本で,Aをもつ卵細胞とBをもつ卵細胞の数の比は3:1になる。 3.染色体の数は15本で,Aをもつ卵細胞とBをもつ卵細胞の数の比は1:1になる。 4.染色体の数は 15本で, Aをもつ卵細胞とBをもつ卵細胞の数の比は3:1になる。 図2のように,アサガオの「葉の形」には並葉の他に,丸葉がある。 次の表は,昨年栽培したアサガオの4つの株W~Zの「葉の形」と,それ ぞれの株から採取した種子を今年栽培した結果をまとめたものである。 この結果から,株W~Zを,組み合わせをかえてかけ合 についての説明として最も適するものをあとの1~4の中から一つずっ 選び,その番号を答えなさい。ただし,「葉の形」の遺伝では, エンド ウの「種子の形」の遺伝と同じ規則性で,遺伝子が子孫に受けつがれる ものとする。 図2 イイ) 並葉 せたときの子 丸葉 B 表 それぞれの株から採取した種子を今年栽培した結果 すべての株で、丸葉になった 昨年栽培したときの「葉の形」 株W 丸葉 すべての株で、並葉になった すべての株で、丸葉になった 株X 並葉 株Y 丸葉 株Z 並業 並葉になった株と丸葉になった株の数の比が3:1になった 1.株Wと株Xをかけ合わせると, 子は並葉になる株と丸葉になる株の数の比が約3:1になる。 22株Wと株Yをかけ合わせると,子は並葉になる株と丸葉になる株の数の比が約1:1になる。 8.株Xと株Zをかけ合わせると,子は並葉になる株と丸葉になる株の数の比が約3:1になる。 ダ. 株Yと株Zをかけ合わせると,子は並葉になる株と丸葉になる株の数の比が約1:1になる。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答え合わせをしたいのですが、答えがないのでわかる方は一つだけでもいいので教えていただきたいです。

学習のまとめ1年 6イチョウ,イネは, それぞれ図2のA~Dのど の種類に分類されるか。 6種子をつくらない植物は, 何によってふえるか。 O6が入っている部分を何というか。 単元1生物の世界 植物のなかま 5 動物のなかま O図1のア~エの名前を答えなさい。 8図3のア~スにあてはまることばを答えなさい。 図1) (イ) (ア) 動物 花弁 図3) おしベー 背骨がない(ア )動物 めしべ ト (ウ)一 がく 背骨がある(イ )動物 (エ) 20で,受粉の後, 種子になるのはア~エのどれ 呼吸のしかた 子は(エ), おとなは(オ) か。 (ウ) (カ) 10 の受粉の後,ウは何になるか。 の図2は,植物を分類したものである。ア~サに 子の残し方 あてはまることばを答えなさい。 (キ) (ク) 図2) 植物 体の表面のようす 皮ふが湿っ ている。 うろこ うろこ 羽毛 毛 種子をつくる (ア)植物 種子をつくらない (コ)植物,(サ)植物 グループの名前 (コ) (サ) (シ) (ス) 9若後がない動物のうち, 図4のザリガニやバッ 歴珠が子房の中にある (イ)植物 歴珠がむき出し (ウ)植物 りに、体が多くの節からできているなか 15 うか。 葉脈は網状脈 葉脈は平行脈 (エ)類 (オ)類 アメリカザリガニ トノサマバッタ 根は 根は (カ) (ク) 09のうち, エビやカニなどのなかまを何というか。 09のうち, バッタやチョウなどのなかまを何と いうか。 DOのなかまの体の外側にある, かたい殻を何と 20 いうか。 Bアサリやイカなどのなか まを何というか。 0Bの体にある, 内臓を包 みこんでいる図5のアを 何というか。 子葉は 子葉は (ケ)枚 (キ)枚 図5 A B C★ D 25 アサガオ,サクラ ユリ イヌワラビ,ゼニゴケ マツ (ア) 338 福井県(福用) 山支皇。(破) 山) 沢)

解決済み 回答数: 1