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生物 高校生

どうして8×2 になるのかわかりません🙇🏻‍♀️

33 植物の配偶子形成とDNA量の変化 第28講 下の図は,ある被子植物の葯をその成長を追って採集し, 雄性配偶子が形成されるま での一連の細胞について核1個あたりのDNA量を測定し,その推移を表したものであ る。なお, be は、 ある細胞の核分裂各期を示している。 核 4 M bcdef M 干 E SE g hi j k l m no p qr → 雄性配偶子形成 問1 次の(1)~(4)の問いについて,a~sの記号で答えよ。 (1) a~eのうち, 一度消失した核膜が再び出現し始めるのはどの時期からか。 (2) 減数分裂期に含まれるすべての時期を例にならって記せ。(例:a-s) (3) 花粉管細胞が形成されるのはどの時期か。 (4) 有性生殖の特徴は,もとの親とは異なる遺伝子の組み合わせをもった子ができる ことである。このことに直接関与する現象が起こる時期を2つ, (2) の例にならって 記せ。 JAIR 問2 矢印 ①が示すDNA量が増加中の時期は,細胞周期中の何と呼ばれる時期か。ア 〜エの記号で答えよ。 ア G1期 イG2期 ウ M I S ■問3 問2のア~エより,細胞周期の間期に含まれる時期をすべて選べ。職 HANDRA 問4 葯の中にaの段階の細胞が1個存在すると仮定した場合, この細胞よりsに該当 する細胞は最大何個つくられるか。 問5 sの細胞の核には,この植物が生存していく上で必要最小限の遺伝情報が1組含 まれている。この1組の遺伝情報を何と呼ぶか。 問6 胚珠の中にあるfの段階の細胞から胚のうが形成されるまで, DNA複製は何回 行われるか。 ■問7 1つの胚のうは、 何個の細胞からなるか。 述問8 減数分裂によって生じる細胞の種類について,被子植物と動物での違いを述べよ (東京慈恵会医大・改)

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理科 中学生

なぜ答えがイになるのか教えてほしいです🙇‍♀️

(5 遺伝について,あとの各問いに答えなさい。 (島根県・改) I 青色の花をつけるアサガオと赤色の花をつけるアサガオを使って遺伝のしくみを調べた。これらのアサ ガオでは,青色の花の純系の個体と赤色の花の純系の個体を交配すると,その子はすべて青色の花をつ けることがわかっている。 アサガオの花の色の遺伝のしくみを調べるために行った次の実験1と実験2 について,下の各問いに答えなさい。ただし,花の色について顕性の形質の遺伝子をA,潜性の形質の 遺伝子をaとする。 [実験 1 ] 次の操作1~4のようにアサガオの交配実験を行った。 操作1 赤色の花をつけるアサガオを育て,つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作2 青色の花をつけるアサガオの花から花粉をとった。 操作3 操作1でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に、操作2でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作4 操作3によってできた。 種子をまき, 育てた。 結果操作4で育てたアサガオは,すべての個体が青色の花をつけた。 〔実験2] 次の操作5~8のようにアサガオの交配実験を行った。 操作 赤色の花をつけるアサガオを育て, つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作6 実験1の操作4で育てた青色の花をつけるアサガオからの花粉をとった。 操作7 操作5でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に, 操作6でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作8 操作7によってできた種子をまき, 育てた。 結果操作8で育てたアサガオは、青色の花をつけた個体と赤色の花をつけた個体がほぼ同数で あった。

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理科 中学生

問2のところ、なんで染色体の数がこうなるんですか?

次に,<実験> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験 > (1) 校庭で育てたエンドウには, 草たけ (茎の長さ) の高い 個体と低い個体がそれぞれあった。 (2) 草たけが高い個体を1本選び, エンドウが自家受粉し、 受精後にできた種子を採取した。 (3) 草たけが低い個体を1本選び, エンドウが自家受粉し、 受精後にできた種子を採取した。 (4) (2) で採取した種子をまいて育て, 成長したエンドウの草 たけを調べた。 (5) (3) で採取した種子をまいて育て,成長したエンドウの草 たけを調べた。 (6) (4)で調べたエンドウの花で、花粉がつくられる前に, や くを全て取り除いた。 (7) (6)のエンドウの花の柱頭に, (5)で調べたエンドウの花の やくから採取した花粉を付け, 受精した後にできた種子を 採取した。 (8) (7)で採取した種子をまいて育て, 成長したエンドウの草 たけを調べた。 <結果2 > (1) <実験>の(4)から, 全て草たけの高い個体 (図4のP) であった。 (2) <実験>の(5) から, 全て草たけの低い個体(図4のQ) であった。 (3) <実験>の(8) から, 全て草たけの高い個体 (図4のR) であった。 うちではどれか。 アイウエ -7- 子葉の枚数 1枚 1枚 2枚 2枚 アイウェ 図 4 <実験>の模式図 草たけの 高い個体 P |自家受粉 草たけの 高い個体 R 草たけの 低い個体 〔問1〕 <結果1>の (1)の花のつくりをもつ植物の子葉の枚数と, <結果1>の (2) のように胚珠が 子房の中にある植物のなかまの名称とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア〜エの 自家受粉 草たけの 低い個体 草たけの 高い個体 胚珠が子房の中にある植物のなかまの名称 被子植物 裸子植物 被子植物 裸子植物 〔問2] <実験>の (7)では, 花粉から花粉管が伸長し, その中を移動する生殖細胞1個の染色体数 は7本である。 花粉管の中を移動する生殖細胞のうち1個と合体する細胞と, 受精卵1個に含ま れる染色体数とを組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア〜エのうちではどれか。 花粉管の中を移動する生殖細胞のうち1個と合体する細胞 受精卵1個に含まれる染色体数 卵 7本 卵 卵細胞 卵細胞 14 本 7本 14 本

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