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化学 高校生

答え① マーカーを引いた疎水コロイドはどこから分かりますか?また、実験2の結果からの判断はミョウバン→凝析→沈殿ということでしょうか? 解説を読んでも理解できないので教えてください💦

52. 第1回 化 学 b 二酸化ケイ素は石英や水晶などとして天然に多量に存在しており, Si と 0の共有結合が繰り返された構造をとっている。 二酸化ケイ素中のSi1個 がAIに置き換わると,その部分に1の電荷を生じる。 図1のように二酸 化ケイ素中のSiの一部がAIに置き換わった構造の陰イオンを含む化合物は アルミノケイ酸塩とよばれ, 地殻中のアルミニウムの多くはこの形で鉱物中 に存在している。 AI 図 1 アルミノケイ酸塩中の陰イオンの構造 アルミノケイ酸塩を含む粘土コロイドについて,次の実験 I, II を行った。 実験Ⅰ 粘土コロイド溶液に直流電圧をかける。 実験Ⅱ 粘土コロイド溶液にミョウバン水溶液を少量加える。 実験 I, II の結果の組合せとして最も適当なものを、次の① ~ ④ のうち から一つ選べ。 18 FATE S 実験I の結果 実験ⅡI の結果 er ② ③ 陰極側の濁りが消えた。 陰極側の濁りが消えた。 陽極側の濁りが消えた。 沈殿が生じた。 沈殿は生じなかった。 沈殿が生じた。 ④ 陽極側の濁りが消えた。 沈殿は生じなかった。 OS er 1-12 A

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物理 高校生

202の(3)を教えてください。(2)と同じになると思いました。

こり、 という. 分子内部での電子 より電荷のかた この現象を利用している.また, (3) )のかたよりによってお 200 (クーロンの法則) 次の問いに答えよ. クーロンの法則の比例定数はk=9.0×10N・m²/C2 とする. (1) 2つの点電荷g1 = 3.0×10 C, g2=6.0×10 Cを3.0m離しておくときの静電気力の大きさ は何N か. 20×10-12 12×1.3×101 1.8×10-2N (2) 2つの点電荷g1 = 3.0×10 C, g2=6.0×10 Cの間に0.20Nの力がはたらいた. 点電荷 間の距離は何か。 =9.0×109.3.0×106×6.0×10%= 390x 10'm 3点電荷71=3.0×10 °Cと点電荷g2 を 1.0m離しておいたら270-Nの力がはたらい た点電荷Q2の電気量は何Cか. 9.0×104×3.6×106Q2=27×10-3 H Q2 28×6-3 9.5×10°×3×107 練習問題 A 201(クーロンの法則)+3.0×10 C, -1.0×10-Cの電荷をもつ同じ大きさの2つの小さな 金属球が0.30m離れた位置におかれている。 クーロンの法則の比例定数を9.0×10°N・m²/C2 とする. (1) 2球が互いに及ぼしあう力の大きさは何Nか、またそれは引力か斥力か. 次に2球をいったん接触させた後,再び 0.30m離した. (2) 各球のもつ電荷はそれぞれ何Cか. (3)このとき、2球が互いに及ぼしあう力の大きさは何Nか.またそれは引力か斥力か. 202. (静電誘導と誘電分極) 材質と大きさが同じで、電荷をもっていない2つの金属球A,Bに 帯電体Cを近づけて, 図のように次の順に操作をするとき, 金属球の表面に現れる電荷の分布を 図に示せ. C A B (1) 接触しているA,BのAに負の帯電体Cを近づける. (2) Cを近づけたまま, AとBを少し離す. (3)(2)の状態から Cを十分遠くに離す. B (2) (4)(3)の状態から, A, B を十分遠くに離す. A B A,Bを不導体(誘電体)でできた球D,Eにかえて, (3) 上の(1)~(3)と同じ操作を行う. B (5) (3)のとき,D,Eの表面に現れる電荷はどうなるか. (4) 文章で答えよ.

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薬学 大学生・専門学校生・社会人

来週テストなのですが全く分かりません 回答がわかる方教えてください。お願いします

■ 1/3 令和6年度3年生前期 くすりの生体内運命 追加評価対策問題集 問1 炭火焼肉を連日摂取した場合、 CYP1A1/1A2 が誘導される可能性が高いが、 鉄板焼肉を連日摂取し ても CYP1A1/1A2が誘導される可能性が低い理由について、 簡潔に説明しなさい。 問2 分子量が同じ薬物の糸球体ろ過において、 負電荷の薬物は正電荷の薬物よりろ過されにくい理由 を簡潔に説明しなさい。 問3 薬物動態学的相互作用が関与する重篤な薬害事件であるソリブジン薬害事件 (日本)とテルフェナ ジン薬害事件 (米国)が発症したが、 それらの薬害について簡潔に説明しなさい。 問4 高血圧の治療薬のアンジオテンシン変換酵素阻害薬であるエナラプリルまたはテモカプリルを腎 機能障害患者に投与することになり、 どちらの薬剤を処方することが推奨されるかを医師から問われた 場合、 あなたは両薬物の薬物動態の違いからどちらを推奨しますか。 また、 そのような薬物動態的な違い が生じる原因について、 明確に記載しなさい。 問5 免疫抑制薬シクロスポリンと抗菌薬リファンピシンを併用した場合に生じる薬物相互作用につい て簡潔に説明しなさい。 問6 薬物の主排泄経路の特徴として、 尿中に排泄されやすい (腎排泄型) 薬物と胆汁中に排泄されやす い(肝排泄型) 薬物が存在する。 これらの薬物の主排泄経路を決定する要因として、 ①薬物の分子量、 ② 薬物の脂溶性、 ③薬物のタンパク結合性、 ④抱合体への代謝、 ⑤ 肝臓と腎臓でのトランスポーターの発現 の違いがある。 胆汁中排泄されやすい薬物のそれぞれ ①~⑤の要因の特徴について説明しなさい。 問7 薬物の吸収に影響する因子を列挙し、 それぞれの因子について簡潔に説明しなさい。 問8 一つの薬物が薬物代謝酵素の阻害作用と誘導作用の相反する二相性の作用を示すことがある。 こ のような二相性の作用を示すことが生じる原因について簡潔に説明しなさい。 問9 ワルファリンと血清アルブミンの結合がフェニルブタゾンによって競合的に阻害され、 ワルファ リンの抗凝血作用が一過性に増強されるが、 その増強は一過性であり、 重篤な副作用にはなりにくい (一 過性の出血傾向)。 この様な現象が起こる理由について簡潔に説明しなさい。 問 10 代謝過程での薬物間相互作用が生じた場合、 可逆的阻害よりも不可逆的阻害の方が重篤な副作用 に繋がるケースが多い理由について簡潔に説明しなさい。 問11 薬物代謝酵素の阻害および誘導のメカニズムについて、例を挙げて簡潔に説明しなさい。

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