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理科 中学生

(4)の③の答えが「ア」な理由を教えてください🤲自分的には、そもそも虚像(凸レンズBを通して見えた像は虚像)はスクリーンに映らなくないですか?

凸レンズでできる像凸レンズを使ってできる像のでき方を調べるために,次の実験を行った。あとの間 〔都立共通レベル ] いに答えなさい。 〔実験1〕 図1の装置で,凸レンズ Aから物体ま はんとうめい での距離Xを変えるごとに,半透明のスクリー ンを動かし、はっきりした像がうつったときの 凸レンズAからスクリーンまでの距離Yを測 定した。 次に凸レンズ Aを凸レンズBにかえ, 同様の操作を行った。 表はその結果を表したも ので,「-」は像がうつらなかったことを表し ている。 〔実験2] 距離X, Yをそれぞれ30cmにして, 図2のようにスクリーンの近くに凸レンズBを 置いたところ, 凸レンズBを通してはっきりし た像が物体より大きく見えた。さらに凸レン ズBを動かし, スクリーンから凸レンズBまで の距離Zを長くすると, はっきりした像は見え なくなった。 図 1 電球 物体(矢印が直交した形に切りぬいた板) 凸レンズ A 凸レンズ B, 凸レンズ A 凸レンズ B 図2 電球 X X [cm] Y[cm] |X〔cm〕 10 Y〔cm〕 物体 30cm 10 - Y 15 20 25 30 35 40 60 38 30 26 24 20 25 30 35 40 20 17 15 14 13 15 30 凸レンズ A 30cm 半透明の スクリーン 観察する 向き Z 半透明の スクリーン 凸レンズ B ← 観察する 向き の①,②にあてはまる数 1 次の文は、表の結果からわかることについて述べたものである。文中の ( 値をそれぞれ答えなさい。 (1) (2) [ 凸レンズAの焦点距離は( ① )cmであり, 凸レンズBの焦点距離は(②)cmである。 (2) 次の文は, スクリーンにうつる像について述べたものである。 文中の ( をア,イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 (1) くすると] 実験1で,スクリーンにはっきりした像がうつるとき, 凸レンズA,Bともに距離Xを長くすると, 距離Yは ① (ア 短く イ長く)なり, その像は② (ア 大きく イ 小さく)なる。 (3) 下線部のような, 物体よりも大きい像が見えるのはどのようなときか。 「焦点距離」 ということばを用 いて,簡単に答えなさい。 ⑨4 次の文は、スクリーンにうつった像や, 凸レンズBを通して見えた像について述べたものである。文中 の()の①~③にあてはまるものをア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 11 2 3 きょぞう 図2で, スクリーンにうつった像は物体の① (ア実像 イ虚像)であり, 凸レンズBを通して 見えた像は, スクリーンにうつった像の② (ア実像 イ虚像)である。 また, 凸レンズBを通し て見えた像は, ③(アスクリーンにうつった像 イ実際の物体)と上下左右が同じ向きである。 ①② にあてはまるもの

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物理 高校生

この(4)、(5)がどうしても分かりません。教えていただきたいです。

解答欄には最終的な答えのみを記入すること。 円周率はπとする。 1 重力加速度の大きさをgとして,以下の問いに答えなさい。 間1 図1のように,質量mの小球を, 長さLの質量が無視で きる棒の一方の端に取り付けて固定点Oからつり下げ、小球を水 平な床面上の点Pで静止させた。 この状態で小球を水平右方向に 速さで発射した。 なお、点Oを原点として軸を水平方向に, 軸を鉛直方向に図1のように取るものとする。 例えば点Pの座 標は (z,y)=(0, -L) である。 (1) μ' がある速さ V より大きいときは, 小球は座標 (0, L) で表 される点Qに到達することができるが, DD がV, より小さいと きは小球は点Qに到達できない。 V1 を求めなさい。 Vu x (2) 点Pで小球を V1 よりわずかに大きい速さで発射したとこ Ming ろ、点Qに到達した瞬間に小球は棒からとれて床に落下した。小球が棒からとれてから床に落下するま でにかかる時間を求めなさい。 棒は落下する小球の運動に影響を与えないものとする。 L 間2図1と同じ配置で,質量mの小球を, 長さLの質量が無視できる糸につなぎ,固定点Oからつり下げ, 小球を水平な床面上の点Pで静止させた。 この状態で小球を水平右方向に速さvで発射した。 (1) がある速さより大きいときは,糸はたるまず小球は座標 (0, L) で表される点Qに到達すること ができるが, ひ がV2 より小さいときは小球は点Qに到達できない。 V2 と問1 (1) の VL との関係につい て正しく記述したものを次の(ア)~(エ)から1つ選び, 記号で答えなさい。 (ア) V2>V1 (イ) V2 = V1 (ウ) V2 <Vi (エ) V, と V2 の大小関係はLに依存する 点Pで小球に<V, となる速さを与えたところ、図2の ように鉛直下方向となす角がα ( <a <x)になったときに糸 がたるみ始めた。 (2) 糸がたるむ前, 鉛直下方向となす角が0(0 ≦α) のときの小 球の速さを Do, g, L, 0 を用いて表しなさい。 g, L, α を用いて表しなさい。 (3) (4) 糸がたるみ始めた瞬間の小球の方向の速度と方向の 速度vyをg, L, α を用いて表しなさい。 速度の向きは図2の 軸、y軸の矢印の向きをそれぞれ正とする。 図2 2π (5) a= とする。 糸がたるみ始める 0αとなった瞬間に糸は切断されたものとする。 また, 糸はそ 3 の後の小球の運動に影響を与えないものとする。 小球は放物運動をしたのち床(!=-L)に衝突した。 衝突直前の小球の方向の速度ひとり方向の速度をg, L を用いて表しなさい。 T

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