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歴史 中学生

なぜ明はモンゴル民族を追いやる事ができたのですか?🙇🏻‍♀️

KE 文行 AL CE 北朝 開廷部 未差為 是関 日本防 国事 編 来置 使日 人本 要曲 合 本 むろまち 室町時代の日本は、 東アジア諸国とどのような関 うか。 にちみん 日明貿易 おとろえると, 漢民族が明を建国し, モンゴル民族を北に追い出 みん しました。 元がおとろえるころから, 西日本の武士や商人、漁民 の中には, 集団を作って貿易を強要し, 船をおそい, 大陸沿岸を あらす者が現れ, 倭寇と呼ばれていました。 こう 34 14世紀には, 東アジアでも大きな変動が起こ りました。 中国では,元が国内の混乱などで ちゅうごく げん あしかがよしみつ 足利義満は明の求めに応じて倭寇を禁じる一方,正式な貿易船 に,明からあたえられたという証明書を持たせ、朝貢の形の ちょうこう p.35 にちみんぼうえき かんこうぼうえき 日明貿易(勘合貿易)を始めました。 →p.92 いおう しっき この明との貿易では,日本は刀や銅、硫黄, 漆器などを輸出し, 2 きいと とう じき かわりに銅銭や生糸, 絹織物,書画, 陶磁器などを大量に輸入し えいきょう たので,日本の経済や文化は大きな影響を受けました。 ちょうせん 朝鮮との貿易 世紀 さいばい 新たな技術を積極的に取り入れて綿の栽培を 後見返し 始める一方, 書物の印刷に金属の活字を使いました。 14世紀末に ちょうせんこく は,季成桂が高麗をほろぼして朝鮮国を建てました。朝鮮ではハ イソン ゲ 1 ングルという文字を作るなど,独自の文化が発展しました。 6 この見開きの時期 ▼ 6 7 8 9 10 11 12 13 14 BC AD 1 こうらい 朝鮮半島では,元に服属した高麗が中国から 2 3 4 5

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化学 高校生

独学で化学を勉強しています。このページのどこがどれだけ重要でどこを暗記すれば良いのか分かりません。この参考書は中古で買ったのですが、緑のところはすべて覚えないとけないですか?ちなみに化学は2次でも使います。

⑤5 ハロゲン化銀 光によって分解し, 銀を析出。 (利用:フィルム写真の感光剤) 物質名 化学式 |水への溶解性 NH3 との反応 S203²との反応 CN- との反応 色 フッ化銀 AgF 塩化銀 AgCl 臭化銀 AgBr ヨウ化銀 AgI 4 クロム・マンガンとその化合物 1 クロム 単体 セラミック イオン 化合物 金属 化合物 Cr クロム酸塩 ニクロム 酸塩 過酸化物 [Ag (NH)2] [Ag(SO2] [Ag(CN) を生成して溶解 生成溶解 生成して溶解 ② マンガン 単体 Mn 銀白色。 酸に溶けてH2を発生し, Mn²+ (淡赤色)を生じる。 イオン 過マンガ ン酸塩 X 銀白色。 塩酸 希硫酸と反応して H2 を発生 (濃硝酸とは不動態を形 して反応しない)。 空気中では酸化されにくい(めっきに利用)。 Cr3+ (酸化数+3) H+ 2CrO4²- Cr₂O7²- CrO4²- Cr2O7² (いずれも酸化数+6) 塩基性溶液中 OH- 酸性溶液 黄色結晶。水に溶けてクロム酸イオン は種々の沈殿を生成。 5 金属とセラミックス 黄色) Ag2CrO4 (色) クロム酸カリウム K2Crop CrO² を生じる。 CrO² PbCrO4 (黄色), BaCrO4 ニクロム酸カリウム K2CreO 橙赤色結晶。水に溶けてニクロム酸 オンCr2O72-を生じる。酸性溶液中で強力な酸化剤としてはたらく。 CO+14H+6e →2Craf (暗緑色) +7H20 クロズム おぶ抜かさ Mn²+ (酸化数+2) Mn4+ (酸化数+4) MnO4- (酸化数+7) 酸化マンガン (ⅣⅤV) MnO2 黒色固体。 2H2O2 → 2H2O+O2の触媒に利用。 酸化剤としてはたらく。 MnO2 + 4HCI → MnCl2 + 2H2O + Cl2 過マンガン酸カリウム KMnO 黒紫色の結晶。 水によく溶けて過マンガン 酸イオンMnO4- (赤紫色)を生じる。 酸性溶液中で強な酸化剤としては、 たらく。 MnO4 +8H+e Mnet (ほぼ色)+10+ ● 重金属は密度が4.5g/cm² より大きい金属で, 軽金属はそれ以下のもの。 ・薄く広がる性質 (展性) や長く伸びる性質 (延性) をもつ。 電気や熱をよく伝える。 合金・・・数種の金属を融解して混ぜ合わせ, 凝固させたもの。 (例) 青銅(Cu, Sn), ステンレス鋼 (Fe, Cr, Ni) 黄銅(Cu Zn). ニクロム (Ni, Cr) 金属以外の無機物質を高温で焼き固めたもの。 ・ガラス… 主原料はケイ砂。 建築材料や耐熱容器, レンズなどに用いられる。 ・陶磁器・・・粘土を焼き固めたもので、土器,陶器,磁器などの種類がある。 ●セメント・・石灰石と粘土にセッコウを加えて粉砕したもの。 建築材料になる。 ファインセラミックス… 電子材料 耐熱材料、生体材料などに用いられる。 ①1 次の 遷 が族 物に ②2 次の を入わ [3] た 4 次 5 C

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世界史 高校生

急ぎです💦 図の問題の2が分かりません💦 調べてみたのですが、なかなか出てこず… なんとなくでも構いませんので教えてください🙇

1 次の資料1は, 17世紀後半以降のイギリス東インド会社の主要輸入品 (全輸入品中の割合) の推移 を示したもので、資料2はイギリスの対アジア貿易の輸出入における金・銀の割合を示したものである。 【資料1】 中国 陶磁器 0 コーヒー インディゴ 黒胡椒 1670 0 3.9 23.2 1680 0.5(85) 1.3 0.8 9.7 1690 5.6(91) 8.1 0.3 29.9 1700 2.1(01) 2.4 3.9 5.4 1710 0.3(12) 3.8 7.2 4.1 1720 20.5 8.1 0.3(23) 8.2 1730 1.9 9.0(29) 1.7(29) 1.6 1740 1.2 3.7 1.3 1750 0.9 3.8 3.6 1760 1.0 5.7(57) 0.3(58) 2.0 硝石 5.1 1.0 2.2 0.7 4.3 2.5 1.6 1.7 0.5 2.2 (数字)は年代 【資料2】 綿・ 茶 絹織物 60.960 絹 1.0 0 5.3 0 78.2 9.9 1.4 39.5 9.3 3.0(01) 74.7 7.8 1.8(13) 70.1 2.8 4.5 72.0 9.0 18.5 66.4 10.2 13.0 68.3 2.2 22.6 66.3 12.0 39.5 42.9 70 (万ポンド) 50 40 30 20 10 10 0 2.67 15.88 12.86 |5.53 50.86 うち金・銀 59.7158.40 18.85 輸出 輸入 50.89 13.55 37.34 37.05 1665 1685 1710 (年) STEP ] イギリスの輸入品のうち, 18世紀に大きく伸びたものは何だろうか。また,その理由を考え てみよう。 STEP 2 資料2からイギリスの輸出は金銀が中心だったことが分かる。 イギリスはどこから銀を入手 していたのだろうか。 また, 毛織物などヨーロッパの輸出品は, なぜアジアで売れなかったの だろうか。

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