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理科 中学生

至急お願いします 中一 緑ラインの部分を教えてください

3 次の図1のような方法で, 塩化アンモニウムと物質Aの混合物を加熱し,発生したアンモニ アを丸底フラスコに集めた。 次にそのフラスコを用いて図2のような装置をつくり, 水の入っ たスポイトから丸底フラスコ内に少量の水を入れると, ビーカー内のフェノールフタレイン (溶液を入れた水がガラス管を通り,丸底フラスコ内に色のついた噴水ができた。 下の問いに 答えなさい。 ふんすい 図1 塩化アンモニウムと 物質Aの混合物 問1 T il 丸底 フラスコ 図2 アンモニアの気体 水を入れた スポイト フェノールフタレイン (溶液を加えた水 物質Aは何ですか, 物質名を書きなさい。水酸化カルシウム 問2 図1のような気体の集め方を何といいますか。 また, フラスコ内にじゅうぶんアンモニ アが集まったことを確認するにはどうするとよいですか. それぞれ書きなさい。 方法 問3 下線部でできた噴水の色は何色ですか,書きなさい。 また, 下線部のような現象が起こ るのは,アンモニアにどのような性質があるからですか, ア~エからすべて選びなさい。 ア 空気より密度が小さい。 イ 水にとけやすい。 赤 ウ 水にとけると酸性になる。 エ 水にとけるとアルカリ性になる。 I 問4 アンモニアを集める丸底フラスコを用意するとき, 気をつけることを書きなさい。 ウ き出しに vp から選び ③ イヌ 当物 A~FC - も相 植

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理科 中学生

この問題の⑶が分かりません。 解説よろしくお願いします🥺

UN 思考力問題にチャレンジ 混合物の分離 (神奈川改) 2種類の物質Aと物質Bについて, 100gの水にとける質量と温 度の関係を調べる実験を行った。 結果は, 表1と図のようであった。 〔g〕 gの水にとける物質の質量 表1 100 20 °°℃ 40 °C 60 °C 80 °C 物質 A 32 物質 B 35 64 36 109 169 37 38 次のは、物質Aと物質Bの混合物について考えている先生と KさんとLさんの会話である。 100180 g 160 水 140 120 00gの水にとける物質の質量 [g] 100 80 60 40 20 0 20 混合物 Ⅰ 混合物 ⅡI 混合物ⅢII (1) 記述文中の ( X ) に, 物質 B がすべてとけたままであると考えられる 理由を,前後の語句につながるように 20字以内で書きなさい。 (1) (2) 文中の( Y )に適する値を書きなさい。 A (3) 文中の Z ) に最も適するものを次のア~エから選びなさい。 ア. 20℃以下に冷却する ポイント (2) イ. 20℃に保ちながら水を20g蒸発させる ウ. 40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ.60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 60℃, 50gの水にとける質 (3) ( 3 ) イは20℃, 80gの水, ウは40℃, 40gの水,エは 量を考える。 102 先生「物質Aと物質Bは温度によるとけ方が異なりますね。 表2 とくちょう この特徴を利用して, 表2のような混合物から物質Aや 物質Bを1種類ずつ取り出す方法を考えてみましょう。 物質 A,Bは,混合したまま同じ水にとかしても, それ ぞれの溶解度は変化しないと考えます。 また, 水溶液の 温度を変化させても, 水の質量は変化しないと考えます。」 Kさん 「混合物Ⅰを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後にゆっくり 20℃まで冷却 すれば,物質Aの結晶のみを取り出せると思います。」 Lさん 「なぜ物質Bは出てこないといえるのですか。」 Kさん 「20℃に冷却しても,(X) ため, 物質Bはすべてとけたままであると考えられるからです。」 先生「そうですね。 では, 混合物 ⅡIの場合はどうでしょう。」 Lさん 「先ほどのように, 混合物 ⅡIを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後にゆっくり 20℃まで冷却すると結晶が出てきますが, この結晶は物質Aの結晶と物質Bの結晶が混ざっ たものと考えられます。」 Kさん 「この結晶を,ろ過して取り出し乾かした後,100gの水に入れて温度を上げすべてとかし て再び 20℃まで冷却すれば,物質Aのみの結晶が(Y)g得られるはずですよ。」 先生「そうですね。 では, 混合物Ⅲから物質Bの結晶のみを得る方法はありませんか。」 Lさん 「混合物ⅢIを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後,(Z)ことによって物 質Bの結晶のみを取り出せると思います。」 先生「そうですね。 では, 混合物 I, ⅡI, ⅢII を使って実験してみましょう。」 B 40 60 80 100 温度 [°C] 物質 A 100g 100g 32g 物質B 30 g 38 g 35 g 記述 ステップBの後 気体の性質試験 その結果を書 蒸留図のように 加熱し、出てきた に集めた液体の ていた。この理 きなさい。 蒸留 ②の実験で 管にたまった液・ 入試に出た記 気体の集め方 生する気体にど 結晶同じ濃度 して、Bは密 た。 B に結晶 ⑥状態変化と密 て液体にした の表面にくぼ と密度はど 積」「質量」「密 ろうが固体に

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中2理科です‪‪.ᐟ.ᐟ (3)の問題をわかりやすく説明して頂けると助かります😵‍💫

4 [酸化銀の反応] 酸化銀の性質を調べるために,次の実験を行っ た。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 ①黒色の酸化銀 5.8g を試験管A に入れ、右の図のような装置で加熱し たところ,気体が発生した。 ②一定量の気体が集まったところでガ ラス管を水からとり出してガスバー OR ガラス管 ナーの火を消した。 冷ましたのち, 試験管Aの中の物質の質 量を測定すると, 5.5gであった。 ③ ②に続けて,試験管Aの気体が発生しなくなるまで十分加熱 した。 冷ましたのち,試験管A の中の物質の質量を測定すると, 5.4gであった。 右の表は,①~③の結果をまと めたものである。 (1) ① で, 下線部の化学変化を化学反応式で書きなさい。 (2) ① で、 図のような気体の集め方を水上置換法というが, 発生し た気体をこの方法で集めることができるのは,この気体にどの ような性質があるからか、簡潔に書きなさい。 (3) ②の加熱後、分解せずに残っている酸化銀は, 加熱前の何%か, 整数で求めなさい。 [大分改] 酸化銀 試験管A ①の加熱前 ②の加熱後 ③の加熱後 気体 水 物質の質量 〔g〕 5.8 5.5 5.4

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中1の復習問題全く分かりません。教えてください。

色 におい 密度(g/L] 水に対する溶けやすさ 3 表は、酸素、二酸化炭素、塩素、アンモニアの4種類の気体の性質をまとめている途中のものです。ただ し、空気の密度は1.20g/Lとします。 A 気体 ①[ (2) 気体の塩素の性質を表にまとめた性質以外で2つ書きなさい。 [アドバイス] 酸素 ない ない 1.33 [①] [②] にあてはまる内容を、それぞれ簡潔に書きなさい。 B 二酸化炭素 気体 [アドバイス 1.84 C 気体→ (3) アンモニアを発生させて集めるのに最も適した集め方は、 図のA~Cのどれですか。また、そう判断した 理由を説明しなさい。 記号 理由 ふっとう 4 図のような装置を組み立て, 赤ワインを加熱して沸騰させ,出 てきた気体を氷水で冷やして液体にし、 試験管A~Cに順に1 mLずつ集めました。 試験管A~Cに集まった液体について調べ たところ、 試験管Aの液体にはエタノールが最も多く含まれてお り 試験管Cの液体にはエタノールはほぼ含まれていないことが わかりました。 塩素 黄緑色 (1) 下線部について, このとき,試験管A~Cの液体を同じ大きさ だっしめん の脱脂綿につけて, 火をつけたときの燃え方を調べました。 試験 管AとCの液体の燃え方には,どのようなちがいがありましたか。 学習日 しげきしゅう 特有の刺激臭 3.00 溶けやすい 月 水に溶けにくい気体は, Aの方法 (水上置換法)で集めます。 水に溶けやすい気体は, 空気と密度を比べて Bの方法(上方置換法)とCの方法(下方置換法) のいずれかの方法で集めます。 ふってん この方法では、沸点のちがいを利用して水とエタノールを分けて とり出しています。 アンモニア ない 特有の刺激臭 0.72 非常に溶けやすい ・温度計 一枝つきフラスコ 8 ・赤ワイン ふっとうせき 沸騰石 ガスバーナー ガラス管 方法 〔 (2) この実験の結果から, 赤ワインを加熱すると, エタノールと水を分けてとり出せることがわかりました。 このとき水よりもエタノールのほうが先に出てくるのはなぜですか。 また,この実験のように,液体を加 熱して気体にし、再び液体にして集める方法を何といいますか。 理由 〔 試験管A~C 氷水 〕 〕 理科 25

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教えてください🙏🙇‍♀️

スコに集めた。次に, この丸底フラスコを用いて, 気体の性質と集め方 当化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物 加熱し,発生したアンモニアを乾いた丸底フラ 丸底 フラスコ の 2 右の図のような装置を組み立てた。 ゴム栓 ガラス管 のアンモニアの集め方としてもっとも適するも のを,次のア~ウから選びなさい。 イ ー水の入った スポイト い。 ア ウ ヨロ ー水槽 気体 気体 *空気 フェノールフタレイン 溶液を加えた水 気体 *空気 の図の装置で,スポイトで丸底フラスコの中に水を入れると, 水槽内の 水が吸い上げられ, ガラス管の先から赤色の水がふき上がった。この ことからわかるアンモニアの性質を2つ書きなさい。 溶解度曲線 5 右の図は,いろいろな物質の溶解度 曲線を示したものである。 0 60 ℃の水100gにミョウバン40gを とかした。この水溶液の質量パー セント濃度は何%か。 ただし, 割 り切れないときは, 小数第1位を 四捨五入して答えなさい。 ② 60 ℃の水 20gに, 図の物質をそれ ぞれとかして飽和水溶液をつくり、 10 ℃まで冷やしたとき, 結晶がもっ とも多く出てくる物質はどれか。また, このときの結晶の質量は何gか。 ③ ②のように,固体の物質をいったん水にとかし, 溶解度の差を利用し て,再び結晶としてとり出すことを何というか。 100140 109 2物質 硝酸カリウム 80 57/ミョウ バン 質量 60 38| 40 39 |22 20 18 3 塩化ナトリウム 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度(C) 6 状態変化 図1のように,ビーカーに50 cm° の水を入れた。 図1 図2 ア ウ ② 質量 水 密度 50cm 3 図1のビーカーの水を冷やして氷にしたときのようすとしてもっとも 適するものを,図2のア~ウから選びなさい。 図1の水がすべて氷になったとき, 質量と密度はそれぞれどうなるか。 物質を粒子のモデルで考えたとき, 物質の状態変化では粒子の何が変 化するか。次のア~ウから選びなさい。 ア 粒子の大きさ イ 粒子の数 ウ 粒子どうしの間隔 の水にとける物質の質量(g)

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