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理科 中学生

解説お願いします 答えは 1:0.60   2:120 16  3:LED 電球は同じ 消費電力の白熱電球より熱の発生が少ないから。 です。 よろしくお願いします🙇

11 チャレンジ問題③ 電球が電気エネルギーを光エネルギーに変換する効率について調べるた めに、次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) 明るさがほぼ同じLED電球と白熱電球P を用意し、 消費電力の表示を表にまとめた。 (2)実験(1)の LED 電球を. 水が入った容器の LED 電球 白熱電球 P 消費電力の表示 100V 7.5W 100V 60W ふたに固定し、コンセントから100V の電圧をかけて点灯させ、水の上昇温度を測定した。 図1は、このときのようすを模式的に表したものである。 実験は熱の逃げない容器を用い, 電球が水に触れないように設置して行 (3) 実験 (1) の LED 電球と同じ 「100V 7.5W」 の白熱電球Q (図2) を用意し,実験(2)と同じ ように水の上昇温度を測定した。 なお、図3は、実験(2) (3)の結果をグラフに表したものである。 コンセント LED 電球 (100V 7.5W) 白熱電球 Q ふた デジタル 温度計 (100V 7.5W) 容器 16.4°C 図 1 図2 このことについて,次の1,2,3の問いに答えなさい。 水の上昇温度 30 20 10 (C) 0 0 10 20 30 電球の点灯時間 [分] 図3 白熱電球 Q LED 電球 1 白熱電球Pに100Vの電圧をかけたとき, 流れる電流は何Aか。( A) 2 白熱電球Pを2時間使用したときの電力量は何 Wh か。 また, このときの電力量は,実験(1)の LED 電球を何時間使用したときと同じ電力量であるか。 ただし、どちらの電球にも100Vの電圧 をかけることとする。 白熱電球Pの電力量( Wh) LED電球の使用時間 ( 時間) 3 白熱電球に比べてLED電球の方が、 電気エネルギーを光エネルギーに変換する効率が高い。 そ の理由について 実験(2) (3)からわかることをもとに, 簡潔に書きなさい。 (

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理科 中学生

(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

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