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数学 中学生

中二、連立方程式の利用です! この問題の解き方が分かりません💦 解き方を教えていただけると助かります!! (5)の問題です!! お願いします!!

□(1) 1 個 120 円のおにぎりと1個140円のパンを合わせて16個買うと,代金の合計は 2060 円で あった。 おにぎりとパンをそれぞれ何個買ったか答えなさい。 □(2) 2 種類のケーキ A, B がある。A3個とB2個の代金の合計は1000円, A 4個とB6個の代金の 合計は2100円である。 A, B それぞれの1個の値段を求めなさい。 □(3) 2 種類の品物 A, B がある。A3個とB1個の重さは合わせて 800g,A1個とB2個の重さは 合わせて400gである。 A, B それぞれの1個の重さを求めなさい。 □(4) 10km の道のりを、時速3kmでx 時間, 時速4km で y 時間,合計3時間で歩いた。 x, y の値 を求めなさい。 第3章 1 (5) 右の表は, 桃とぶどうのそれぞれ100gあたりに含ま れるエネルギーとビタミンCの量を表したものである。 この桃とぶどうから,エネルギーを 200kcal, ビタミン Cを10mg だけとりたい。 このとき, 桃とぶどうはそ れぞれ何gずつ必要か求めなさい。 エネルギー ビタミンC 桃 48kcal 2 mg ぶどう 56kcal 4 mg (6)2種類の品物 A, B がある。 A8個とB5個をそれぞれ定価どおりで買うと,代金の合計は 5000円であるが,Aが定価の2割引き, Bが定価の4割引きであるときに, A9個とB 10個を買う と、代金の合計は5160円である。 A, B それぞれの1個の定価を求めなさい。 200 次の問いに答えなさい。 (1)1800円を持ってケーキを買いに行き, ケーキAを3個とケーキBを4個買おうとしたら,200円 不足した。 そこで,ケーキAを4個とケーキBを2個買うことにしたら, 代金はちょうど1800円で あった。 ケーキ A, ケーキBの値段を, それぞれ求めなさい。

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

1枚目の線引いたとこは、いまいち何やってるのかわからなくて、2枚目の線引いたとこは、公式とかに当てはめてるの?っていう疑問です。教えてください😭

(15点) 2 漸化式: 推定と数学的帰納法 数列{a}が で定められている. 【方針】 100 を求めよ. α」=2026, an+1=lan|-n (n=1, 2, 3, ...) a の符号に注目する。 初めてα+1 <0となるnまではan+1=an-nが成り立つ. それ以降については,一般項を推定 し,それが正しいことを証明してから用いる. 【解答】 an+1=|an|-n. (n=1, 2, 3, ...) ... 1 40 のとき, ①より, an+1=an-n ② であるから, an> an+1. ... ③ αが整数であるから{a}の項はすべて整数であり, ③よりan < 0 となる正の整数 n は存在す る。 このうち最小のnをNとする. α1>0であるから, N≧2 である. a > az>as>・・・>an10>an. n = 1, 2, 3, ..., N-1 において ②が成り立つので, ここで, (30点) an a₁+(-k) 【解説】 k=1 (n-1)n (ア) 参照 =2026- (n=2,3,4,.., N) 2 63.64 2026- =10>0, 2026- 2 64-65 2 -=-54 < 0 ③ であるから, N=65であり, a64=10, a65=-54. 次に, 33 以上の整数に対して azm=22-m が成り立つことを数学的帰納法で示す. [I] =33のとき. ①とα65=-54< 0 より, a66=54-65-11(22-33) であるから, (*) は成り立つ. [II] は33以上の整数) のとき,(*) が成り立つと仮定する。 azk=22-k. このとき ① と k <0より, azk+1=-(22-k)-2k=-k-22. さらに, ① と azk+1 <0より, a2(k+1)=k+22-(2k+1)=21-k=22-(k+1) となって,m=k+1のときも(*) が成り立つ. [I],[II]より, 33以上の整数mに対して(*) が成り立つ. よって, 100=A250=22-50=-28. 29 ... (*) 【解説】 (イ) 参照

未解決 回答数: 1
数学 高校生

1枚目の線引いたとこは、いまいち何やってるのかわからなくて、2枚目の線引いたとこは、公式とかに当てはめてるの?っていう疑問です。教えてください😭

(15点) 2 漸化式: 推定と数学的帰納法 数列{a}が で定められている. 【方針】 100 を求めよ. α」=2026, an+1=lan|-n (n=1, 2, 3, ...) a の符号に注目する。 初めてα+1 <0となるnまではan+1=an-nが成り立つ. それ以降については,一般項を推定 し,それが正しいことを証明してから用いる. 【解答】 an+1=|an|-n. (n=1, 2, 3, ...) ... 1 40 のとき, ①より, an+1=an-n ② であるから, an> an+1. ... ③ αが整数であるから{a}の項はすべて整数であり, ③よりan < 0 となる正の整数 n は存在す る。 このうち最小のnをNとする. α1>0であるから, N≧2 である. a > az>as>・・・>an10>an. n = 1, 2, 3, ..., N-1 において ②が成り立つので, ここで, (30点) an a₁+(-k) 【解説】 k=1 (n-1)n (ア) 参照 =2026- (n=2,3,4,.., N) 2 63.64 2026- =10>0, 2026- 2 64-65 2 -=-54 < 0 ③ であるから, N=65であり, a64=10, a65=-54. 次に, 33 以上の整数に対して azm=22-m が成り立つことを数学的帰納法で示す. [I] =33のとき. ①とα65=-54< 0 より, a66=54-65-11(22-33) であるから, (*) は成り立つ. [II] は33以上の整数) のとき,(*) が成り立つと仮定する。 azk=22-k. このとき ① と k <0より, azk+1=-(22-k)-2k=-k-22. さらに, ① と azk+1 <0より, a2(k+1)=k+22-(2k+1)=21-k=22-(k+1) となって,m=k+1のときも(*) が成り立つ. [I],[II]より, 33以上の整数mに対して(*) が成り立つ. よって, 100=A250=22-50=-28. 29 ... (*) 【解説】 (イ) 参照

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